学年

教科

質問の種類

生物 高校生

答えはこの表に埋めた通りなんですが、 なぜこうなるのですか?熱すると最適温度ではなくなちゃうからとかですか…?でもそれだとjの理由がわからないですし… 説明お願いします😭

重要実験ーカタラーゼのはたらきと条件 カタラーゼは, 過酸化水素(H2O2) をH2Oと O2に分解する酵素で, 動植物の細胞の中 に含まれ,生体内につくられたH202を分解する。 (1) 5gの肝臓片を乳鉢ですりつぶし, 10㎡Lの蒸留水を加えたものを酵素液とする。 (2)酸化マンガン(V) (二酸化マンガン)の粉末5gに10mLの蒸留水を加えてよくかくはん したものを無機触媒液とする。 (3) 細かな石英砂5gに10mLの蒸留水を加えてよくかくはんしたものを対照実験に使用す る液とする。 (4)基質として4%の過酸化水素水, pH 調整用に5%の水酸化ナトリウム(NaOH)溶液, 5%の塩酸(HCI)を準備して, 1mLを加える。 (5) (1)~(4)を下の図のような組み合わせで加えて反応を観察する。 A B D E F G H J K 過酸化 水素水 水 水 塩酸 NAOH 溶液 水 水 塩酸 NAOH 溶液 水 加熱した 氷で 冷やした 酵素液 石英砂 加熱した MnO2 酵素液 +酵素液 +二酸化マンガン(MnO2) 各試験管の泡の発生量を表にまとめると次のようになる。 D E 合 H I 試験管 A B C F G J K 泡の量 30 A 32 33 34 A 35 ○…泡が出る,△…ほとんど泡が出ない,×…泡は出ない )+ 水+ )+ 水 + 方法(操作) 結果と考察

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

この問題の1から4番を教えてください。

A資料学習 士島で、噴出年代が違う4地点の火山溶岩上に見られる植生のようすや環境条件などを 1958~1960年に調査したところ,下表のようになった。表のデータをもとに, 3種類のグラフ 火山溶岩上での植生の遷移 を作成し,設問に答えよう。 調査地点 A B C D 年 〈各地点の主な植物) 噴出年代 1950 1778 684 古いの A(荒原) - ハチジョウイタドリ·ススキ· 植物種数 種 3 21 42 33 シマタヌキラン 植生の高さ 0.6 m 2.8 9.2 B(低木林) - オオバヤシャブシ·ハコネウ 12.5 地表照度 90 23 ッギ 2.7 1.8 C(混交林) - オオシマザクラ ·ヤブツバキ D(照葉樹林) -スダジイタブノキ 土壌の厚さ 0.1 cm 0.8 40 37 土壌有機物 1.1 6.4 20 31 の約 4000年前。 2植生の最上部の照度を100%とする。 章 (火口 B D 裸地 図b 伊豆大島の溶岩原(火山荒原) 図c スダジイ(陰樹,高木) 図a 伊豆大島 [cm] 一厚さ.--有機物 40 (種] 50 種数,--高さ -- 照度 40 15 100 12 80 30 |30 40 30 9 60 20 |20 20 16 40 10 10 10 3 20 0 A 0 D B C 0 D 0 A D 0 A C B B C 地点 地点 地点 問題 (1) D地点のように長い年月が経過して形成された植生の状態を何というか。 (2) 噴出年代が古くなるにつれて, 地表の照度がしだいに減少しているのはなぜか。 3) 噴出年代が古くなるにつれて, 土壌の厚さや有機物量がしだいに増加しているのはなぜか。 4) D地点の植物の種数が、C地点よりも少ないのはなぜか。 第4部 多様な植生と遷移

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

⑴⑵はかろうじて理解できたのですが、⑶が分かりません😢 腎臓の仕組みを詳しく理解できていないので、そこも含めて教えていただけると嬉しいです🙇‍♀️

基本例題2 腎臓のはたらき 腎臓でこし出される液量や再吸収 される液量を知るために, こし出さ れるが再吸収や追加排出されない物 質,例えばイヌリンを静脈中に注射尿素濃度(mg/mL) し,数分たって血液中のイヌリンの 濃度が一定になってから, 細いガラス管を用いて,一定時間,左右の腎うに集ま る尿を全部採取した。表は, あるヒトの血しょうおよび尿での測定値である。 (1) イヌリンの濃縮率はいくらか。 (2) 5分間にこし出された血しょうの量は何 ㎡Lになるか。 (3) 5分間に再吸収された尿素の量は,こし出された量の何%か。整数値で答えよ。 血しょう 尿 5.0 5分間に採取した尿量(mL) グルコース濃度(mg/mL) 1.0 0 0.3 20.0 イヌリン濃度(mg/mL) 0.1 12.0 指針(2) イヌリンは再吸収されないので,その濃縮率をn, 尿量を VmL とすると,こし 出された血しょうの量(原尿量)は »V㎡L である。 尿中濃度 12.0 解答(1) 濃縮率=ェ 120(倍)箇 (2) 5.0mL × 120 = 600mL 答 三 血しょう中濃度 0.1 (3) こし出された尿素量0.3×600 =180(mg),排出された尿素量20.0×5.0=100(mg) 180 - 100 -× 100 = 44.4 44% 答 180

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

生物基礎の問題です。(4)の「2倍の値を"与える"光強度」の意味がわかりません。回答お願いします。

表は、三原山(伊豆大島)の周辺において,噴火時期が異なる4地点に見られる植生 のようすや環境条件など をまとめたものである。 また、図は、温度一定下 において,ある植物(ア)と (イ)の葉に光を照射した際 の光強度の相対値と CO。 吸収速度(1時間当たり、 単位葉面積当たりの相対 値)の関係を表している。 (1) 表中の①~3に入る噴火時期として適切な ものを次の中から選べ。出世炎 (a)約 10年前 (c) 約 1300年前 調査地点 A B C D 噴火時期 の の 3 約 4000年前 植物種類数 42 3 21 33 植生の高さ(m) 9.2 0.6 2.8 12.5 地表照度(%)* 土壌の厚さ(cm) 2.7 90 23 1.8 40 0.1 0.8 37 土壌有機物(%) 20 1.1 6.4 31 * 植生の最上部の照度を 100 とした場合の相対値 (ア) 1 50 T I 40 CO2 1 (b) 約200年前 1 30 1 (d) 約 5000 年前 1 1 1 20 1 1 1 1 (2) 調査地点Bに存在する植物の光強度と光合 成速度の関係は,植物(ア), (イ)のどちらに近 いと考えられるか, 理由とともに答えよ。 (3) 植物(イ)に光強度2の光を照射した際の光合 成速度を答えよ。 (4)植物(ア)において, (3)の光合成速度の2倍の値を与える光強度を答えよ。 J間C イ) 10 1 0 1 1 1 I 1 1 -10 1 I 5 6 7 8 0 1 オ 光強度(相対値) 2 3 4 [16 大阪医大 改 8吸収速度(相対値)

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

(2)の解き方を教えてほしいです🙇‍♀ 答えは③です。

下線部dについて, 図1は健康なヒトのグルコースの血しょう濃度と,尿中および原尿 (2) 図1を参考に1分あたりに生成される原尿量として最も適切な値を, 次の0~6の中 236 2021 年度 生物 問5 中への排出量の関係を調べた結果である。以下の(1)·(2) に答えなさい。 原尿 600 グ尿 ル中 コお 1よ スび 排原 出尿 500 400 尿 本の平後では、 300 オームの分赤がる 温の変化に応じて 200 は大学分きと呼、 100 [mg/分) 0 0 100 200 300 400 500 グルコースの血しょう濃度 [mg/100 mL) 月1 文章中の の中から1つ 図1 (1) 図1に関する説明として適切ではないものを,次の0~6の中から1つ選びなさい。 29 消大 0 グルコースの血しょう濃度と原尿中へのグルコース排出量は比例関係にある。 2 グルコースの血しょう濃度が 200 [mg/100mL) までは,すべてのグルコースが毛細 0 血管へ再吸収されている。 グルコースの血しょう濃度が200 [mg/100 mL) よりも高くなると, グルコースの再 吸収量は常に一定の値となる。 第2 下線部a 0 グルコースの血しょう濃度が高くなるほど, グルコースの再吸収率は増加する。 次の0~0 6 グルコースの血しょう濃度が400 [mg/100mL] のとき, 原尿中に含まれるグルコー 北海道台 スの50%が毛細血管へ再吸収されている。 東北地戸 四国の 九州の「 から1つ選びなさい。 30 mL 沖縄全 0 60 2 80 3 120 T OM 200 6 400 6 600 3 下線部で に特え ホちさ0dmt次 n 008 成する Aいす。 のみ に多けられる。 る。

解決済み 回答数: 1