学年

教科

質問の種類

生物 高校生

この問題が全くわかりません💦 解説お願いします🙇🏻‍♀️ 答え ア③ イ① ウ⑨ エ② オ⑥

ヒトの血液は、液体成分である血しょうと有形成分である赤血球 白血球 血小板よりなっている。 赤血球は、酸素を全身の組織に運ぶ役割を担っている。赤血球にはヘモグロビンというタンパク質が含 まれ、酸素と結合する。に関する以下の問いに答 右図の2つの曲線は、二酸化炭素分圧が40mmHgと 70mmHgでの酸素分圧と酸素ヘモグロビンの割合との 100 関係を表している。 する 分の00~ ヘモグロビンと酸素は可逆的に結合する。 その結合は 酸素分圧(肺胞中は100mmHg、組織中は30mmHg) 二酸化炭素分圧 (肺胞中は40mmHg、 組織中は70 mmHg)に依存する。 右図の曲線Iの二酸化炭素分圧はア mmHgで、 ヘモグロビンの30%が酸素と結合する酸素分圧は イ mmHg となる。 肺静脈中の酸素ヘモグロビン の割合はウ % で、 組織での酸素ヘモグロビンの割 合はエ % になる。 肺静脈中の全ヘモグロビンのう ち、オ %が解離して酸素を組織に供給する。 (農業がある条件においもが 酸素ヘモグロビンの割合 [%] 95- 880 80 60 40 20 曲線 Ⅰ 曲線Ⅱ 0 20 40 60 80 100 酸素分圧 [mmHg] ]~オに入る最も適当な数字を次の選択肢から選びなさい。 ア 問1 文中の ① 20 ③ 40 ④ 50 ⑧ 90 ⑨ 95 ⑩ 100 ② 30 ⑤ 60 ⑥ 65 ⑦ 70

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

生物基礎の遷移の問題です。(2)の解説お願いします!

リード リード C+ 大学入学共通テスト対策問題 193 日本の植生の遷移に関する次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 もとに, 社寺 (ア)~(カ)の森林の成立年代を古いものから順に並べたい。 ただし、最も古 表は、ある地方の6つの社寺(ア)~(カ)において森林構造を調べた結果である。これを いものは(カ)であることがわかっている。 なお,これらの社寺の森林は,それぞれの社 寺の成立以前に形成されていたものとする。 ミズヒキ キチジョウソウ 草本層 ヤブラン 11 ヤブコウジ ジャノヒゲ 1 アリドオシ マンリョウ 低木層 アオキ アカメガシワ タブノキ スダジイ 亜高木層 タブノキ クロマツ 3 22 階層 高木層 植物名 スダジイ タブノキ 社寺 ※表中の数字は被度 を表している。被 度とは各植物の地 上部が地表をおお う割合のことで、 この表では次の基 準で分けている。 1:1~20% (イ) 4 2 1 1 1 (ウ) 4 1 1 2 1 1 3 1 1 (エ) 2 4 1 1 1 1 1 1 (オ) 5 1 1 2 4 (カ) 5 1 1 2 2 1 2:21~40% 3:41~60% 4:61~80% 5:81~100% ある地方とはどこであると推定されるか。最も適当なものを次の①~⑥から選べ。 ① 北海道東北部 ② 北海道南西部 ③ 秋田県 ⑤ 愛知県 ⑥ 沖縄県 ④ 山形県 (2) 次の文章中の空欄に入る語や植物名を,あとの解答群からそれぞれ選べ。 下線部を考えるには, (a) 林から(b) 林への(c) をたどればよい。 などの(a)は(e)が(f),林床では芽ばえが生育できない。 これに 対し,や(h)などの(b)の芽ばえは(e)が(i),林床でも生育で きるので次第に変わっていく。 (g)、林から (h) 林への (c) のおもな原因は 湿度と温度条件である。 新しいものから見ると(オ)の (d) 林ができ,その下に生 えうる(b)の(g)が成長し,さらに (g) と(d)の混交林ができる。 その 後(d) 林は枯死して (g) 林となり, (b) どうしの競争の結果, (g) と 林になると推定される。したがって, の順になる。 (h)の混交林、そして (h) 林の 社寺の森林を古いものから順に並べると [(a)~(c), (e), (f), (i, j)の解答群] X 陰樹 ② 極相 ③ 遷移 ④ 相観 ⑤ 高く ⑥ 低く 光補償点 ⑧ 優占種 ⑨ 陽樹 ⑩ 林床

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

2枚目の写真の問3がわかりません。 凝集するかしないかの問題なのですが、自分で一旦解いてみたのですが、例えばO型の赤血球ととA型の血しょうを比べるとなしとβになり凝集しないと思ったのですがなぜ、凝集するのですか?表の見方と解き方を教えていただきたいです🙇‍♀️ また、3枚目... 続きを読む

第3章 生物の体内環境 ★★ ・章末問題 5 次の文章を読み,下の問い向上 解答番号 1 4 (配点 10) にえよ。 と抗原抗体反応が起きて, 血液が凝集するんだよ。 とのみ結合することができて, 抗原と抗体がそれぞれの組合せで結合する 【10分】 表1 ケイタが書いた血液の組合せ A型 B型 AB型 0型 赤血球の表面にある抗原 A B AとB なし B C なし atb ケイタとフミカは,予防接種を受ける病院の待合室で、血液と免疫の関係につい て議論した。 ケイタ:今年ももうすぐインフルエンザの季節だね。 しばらくしたら, 街中にウィ ルスが蔓延してまた感染者だらけになっちゃうのかな? フミカ: きっと, そうなるね。 私たちは今年受験生だから, ちゃんとインフルエン ザのワクチンを注射して ア おかないとね。 ケイタ:うん、ワクチンを注射すれば怖いものなしだ! これで, 今年はマスクしな いで外を歩き回ってもインフルエンザに悩まされる必要はなくなるね。 フミカ:そんなことないと思うよ。 ワクチン接種はあくまで(a) 免疫の二次応答の しくみを利用したものだから, やっぱりワクチンを注射してもきちんとマ スクをしたり,うがいや手洗いをして予防しておかないといけないと思う よ。 ケイタ:そうか、やっぱりマスクは必需品になって今年もマスクマンになってしま うのか。ところで、ワクチンの話は置いておいて, フミちゃんの血液型は 何型? フミカ:急に話を変えるね。 私はA型だよ, ケイタ君は何型? ケイタ:僕はO型。この前, 献血したときに血液検査したけど,看護師さんが簡 易的に検査していた方法が気になってどんな原理で判定しているのか調べ てみたんだ。どうやら, 血液に含まれる赤血球の表面にある抗原と, 血しょ う中にある抗体を使って検査するみたいだよ。 フミカ:ヘー。ということは, 抗原抗体反応をさせて調べるってことだよね。 血液 型によって,赤血球表面の抗原と血しょう中の抗体の種類が異なるという ことか。ところで,ケイタ君, さっきから何の表を書いているの? ケイタ:ちょうど今、書き終わったから,この表を使って説明するね。各血液型の 赤血球にある抗原の種類と血しょう中の抗体の種類をまとめるとこの表の ようになるんだ(表1)。 表にあるAとBは赤血球の表面にある抗原を、 α と βは血しょう中に含まれる抗体を示しているよ。 αはAと,βはB 血しょうに含まれる抗体 フミカ なるほどね。 ということは、仮にケイタ君の血しょうと私の赤血球を混ぜ たら イ 逆に私の血しょうとケイタ君の赤血球を混ぜたらウ ってことだね。 そう考えると, 血液検査で血液型をきちんと調べてから 血する理由がよくわかるね。 問1 上の文章中の ア に入る記述として最も適当なものを、次の ① ~ ④ の うちから一つ選べ。 1 ① インフルエンザウイルスが体内に侵入できないようにして ② インフルエンザウイルスに感染しても症状が軽くなるようにして ③ 体内の自然免疫に関わる細胞に免疫記憶をつけて ④ワクチンに含まれる抗体を十分に体内に蓄えて

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

これの問5の解説の、÷100の部分がなぜつくのかわかりません。

次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 血しょうは, ボーマンのうにこし出されて原尿となる。 原尿中の成分のうち, 再吸収されないものは, 水が再吸収されることで結果として濃縮され, 尿の成分として排出される。 表は、健康なヒトの血しょう, 原尿, 尿における各種成分の成分 血しょう(%) 原尿 (%) 尿(%) A 0.03 0.03 2 質量パーセント濃度 (%) を示したものである。 また,腎臓でま ったく再吸収も分泌もされない物質であるイヌリンを用いて 濃縮率を調べたところ120であった。 B 7.2 0 0 C 0.3 0.3 0.34 D 0.001 0.001 0.075 E 0.1 0.1 0 問1. 表中の成分Eの名称を答えよ。 問2. 表中の成分のうち, 濃縮率の最も高い成分の記号と, その濃縮率を答えよ。 問3. 表中の成分のうち, 再吸収される割合が水に最も近いものの記号を答えよ。 問4.1日の尿量が1.5Lであったとき, 1日に何Lの血しょうがろ過されたと考えられるか。 イヌリンの 濃縮率をもとに計算せよ。 問5.成分Cの1日の再吸収量は何gか。 54. 腎臓の構造と働き ② 解答 問1. グルコース 問2. D 濃縮率・・・75 問 3. C 問4. 180L 問5.534.9g 解法のポイント 問1. Eは, 血しょう中の濃度が0.1%であることや, 原尿には含まれているが尿には含 まれておらず,すべて再吸収されていることからグルコースであると考えられる。 問2. 濃縮率は,尿中の濃度÷血しょう中の濃度で求められる。 それぞれの濃縮率を求 めると,Aは約66.7, B は 0, Cは約1.1, Dは75, Eは0となる。 問3. 水よりも再吸収される割合が低い物質は濃縮率が高くなり, 尿として排出される 量が多くなる。 逆に, 再吸収される割合が高い物質は濃縮率が低くなり尿中に含まれ にくくなる。 再吸収される割合が水と同じであれば,濃度は変化せず, 濃縮率は1と なる。 したがって, 濃縮率が約1.1のCが, 再吸収される割合が水に最も近い。 なお,Aは濃縮率が比較的高いことから尿素, Bは原尿にろ過されていないことか らタンパク質, Cは再吸収される割合が水とほぼ同じであることからナトリウムイオ ン, Dは濃縮率が高いことからクレアチニンであると考えられる。 問4. イヌリンはまったく再吸収されないことから, 原尿に含まれていた全量が尿中に 含まれている。 濃縮率が120であるということは, 濃度が120倍高くなったことを意味 している。 含まれているイヌリンの量は変化していないため, 原尿から水などが再吸 収され全体量が120分の1となったと考える。 尿の量が1.5Lであることから, ろ過 される血しょうの量は, 1.5L×120で求められる。 問5. 180L=180000g中に含まれている成分Cの量は, 180000g× (0.3÷100) で求 められる。 同様に, 尿中の量は, 1500g × (0.34÷100) で求められ, この差が再吸収さ れた量となる。 したがって, {180000×(0.3÷100)}-{1500×(0.34÷100)}=540-5.1 =534.9(g) となる。

解決済み 回答数: 1