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生物 高校生

丸つけしたいのでどなたか答え教えていただけませんか?🙇‍♀️

基本問題 □116 生態系と食物連鎖 (1) 次の文の ① ~ ⑩0の中に最も適当と思われる語句をそれぞ 書 りとそのまわりの非生物からなる環境をあわせて生態系と呼んでいる。 生態系の生物 自然界の生物と非生物とは互いに深い関係をもちながら共存している。 生物の集ま 群を構成している生物は生活に必要な栄養のとり方によって大きく次の2つに区別さ れる。スギ、ヒノキなどのように(①)を行う生物は、二酸化炭素、水などの(②) から(③)を合成する (④)者であり、ウシ ウマなどのように外界から (③) を取り入れて生活する生物は (⑤)者である。また,多くの細菌やコウジカビ、キ ノコなどのような(⑥)は、動植物の遺体や排出物中の (③) (②) に(②) する過程にかかわるので (⑦)者と呼ばれる。これらが共存することによって物質 が循環し,それぞれの生物の生活が保たれている。自然界の生物は、食うもの(捕食 者)と食われるもの(被食者)の関係をもっており,このつながりを (⑧) と呼ん でいる。 生態系の中で循環している物質はいろいろな元素からできているが,この中 で (⑨) ( ⑩ ) が特に重要である。 (高松赤十字看護専門学校)

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(4)の接眼ミクロメーターの1目盛りの長さの求め方が分かりません… 解説お願いします🙇‍♀️ (4)の答えは5.7μm/秒です

7) 20 くなるので, 光源やしぼりの調節が必要となることがある。 思考 論述 □15 ミクロメーター ミクロメーターを用いた実験について, あとの問いに答えよ。 まず, 10倍の接眼レンズと10倍の対物レンズの組み合わせで, ピントを合わせる 操作を行った。 これらの過程でピントが合う前にすでに1種類の目盛りが見え,ピ ントが合った時点で2種類の異なる目盛り (A目盛りとB目盛り)が見えた。このと き, A目盛りの14目盛り分とB目盛りの10目盛り分がちょうど一致した。次に,接 眼レンズは10倍のままで, 対物レンズだけを40倍に変えた。 その結果,bA 目盛り は拡大され, A目盛りの7目盛り分とB目盛りの20目盛り分がちょうど一致した。 続いて, 対物ミクロメーターを顕微鏡からはずし, かわりにオオカナダモの葉のプ レパラートをステージにセットし, 接眼レンズを10倍, 対物レンズを40倍にして観 察を行った。 その結果、葉の細胞中に多数の葉緑体を見ることはできたが,核を明 確に観察することはできなかった。観察された葉緑体は,細胞壁に沿って流れるよ うに動いていた。 動いている葉緑体の1つに着目したところ, この葉緑体は接眼ミ クロメーターの10目盛り分の距離を6.1秒で動いていた。 また, 静止している葉緑 体の直径を測定したところ,接眼ミクロメーターの1.9目盛り分であった。 (1) 下線部aで見えていた目盛りと下線部bのA目盛りは,それぞれ対物ミクロメー ターと接眼ミクロメーターのどちらの目盛りであるか。 (2) 下線部cについて,核を明確に観察するためには, プレパラートを作製するとき にどのような処理をすればよいか。 15文字以内で書け。 (3) 下線部dの現象を何と呼ぶか。 (4) 下線部eについて, この葉緑体の動く速度は何μm/秒か。 小数第1位まで求めよ。 (5) 下線部fについて, この葉緑体の直径は何μm か。 小数第1位まで求めよ。 (東京農工大) (弘前大)

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生物 高校生

問4に関して質問です。 草本Aはハエ類が受粉を担っており、草本Bはハチ類とありますが、どうして草本Bがハエ類とは受粉を行わないと言えるのかがわかりません。 2013年の果実形成率の差(単純に受粉の回数を考えれば良いのではなく、個体による果実形成率の違いは存在すると思います... 続きを読む

100 1 LA TURI 調 109. バイオーム ① 二酸化炭素やメタンなどの(ア)ガスの 濃度上昇が原因となっている地球温暖化が, 高山帯に生育する植物に与える影響を調べる ため、 2つの野外調査を行った。 高山帯まで の登山道では垂直分布を観察することができ, 低地帯の人工林から, ブナやミズナラが優占 する(イ)林となり、 次第に亜高山帯の (ウ) 林へ移行した。 まず, 温暖化によっ てハイマツの分布範囲に変化があるかどうか を調べるため,標高ごとにハイマツの樹齢を 調べた (図1)。 また, 温暖化によって, 昆虫 との関係を通して植物の果実生産に変化があ るかどうかを調べるため, 昆虫が花粉を媒介 する草本2種 (A, B) の果実形成率 (花の数 に対する成熟果実の数の割合) と開花期間, および昆虫の活動期間を2年間調べた (図2 と図3)。 な 計算 次の文章を読み、 下の各問いに答えよ。 平均樹齢 ( 年) 100 果実形成率(%) 80 60 40 20 0 2500 2540 2580 標高(m) 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 60 □ 2013 2014 40 % 20 11 0 草本 A 草本 B 図2 草本2種の果実形成率 5月 6月 7月 間 草本 B 問1. (ア)~ (ウ) に当てはまる適語を答えよ。 問2. 図1の結果から, ハイマツの分布範囲 月平均気温 (℃) は平均するとどれくらいの速度で上昇して 2013年 2014年 いると考えられるか。 式とともに示せ。 問 3. 現在ハイマツが2680mまで分布して開草本 A おり,それより高い部分には草本Cが分布 していた。 草本Cはハイマツの下では生育 できないことが分かっている。 この山の標 高を2752m とすると, ハイマツの分布範 囲の上昇が草本Cに与える影響を,その理 由とともに130字以内で記せ。 なお, ハイ マツの分布範囲の上昇速度は現在と同じで, ハイマツは地形の局所的な違いによらず山 全体を覆うように生育できるものとする。 問4.図2と図3の結果から考察される, 草本Bの果実形成率が変化し, 草本Aの果実形 成率が変化しなかった理由を200字以内で説明せよ。 草本AとBの2種では、自個体の 花粉でも他個体の花粉でも果実形成率は同じである。 ( 15. 名古屋大改題) ヒント 間4. ハチ類とハエ類の活動期間の変化の有無に注目し, それぞれがどの草本の受粉を担っているかを 考える。 ハチ類の 活動期間 ハエ類の 活動期間 2620 3.2 7.3 2660 6.9 9.1 PAL 12.0 14.6 2013 2014 図3:5~7月の月平均気温, 草本2種の および昆虫の活動期間 開花期間,

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生物 高校生

(5)の計算問題です。はじめの0.71×10³nmを求めるところからわかりません。

閉 66. 原核生物と真核生物のタンパク質合成生物がもつ必要最小限の遺伝情報の1 組を(ア)とよぶが, その情報量は膨大でヒトは細胞当たり2mの長さのDNA をも さつ。 真核生物のDNA は, (イ)というタンパク質に巻きつき、ビーズ状のヌクレオ ソームを構成し凝集して存在する。 DNAの塩基配列は、 転写, 翻訳の過程を経て、 タ ンパク質のアミノ酸配列を決定する。 転写はDNAを鋳型としてRNAを合成する反応で. RNAポリメラーゼが行う。 (2) 原核生物では,転写されたmRNAは、その場でただちに 翻訳されるが, [b] 真核生物では, 転写と翻訳は細胞内の異なった部位で行われる。 (1) 文章中の( )に適切な語句を入れよ。 (A) (2) 図は, 下線部(a) のようすを模式的に示し たものである。 次の①~④ の物質や酵素 は、図の(ア)~(エ)のいずれに相当するか。 ① 翻訳中のタンパク質 ② mRNA ④ リボソーム ③ RNAポリメラーゼ (3) 図において、 転写および翻訳が進む方向 (オ)~(ク)から1つずつ選んで答えよ。 (4) 下線部(b)について 転写と翻訳が行われる部位を次の語群から1つずつ選べ。 DNA 0.71μm (キ)/ (B) [ 語群] 細胞質 核 細胞膜 リソソーム ゴルジ体 液胞 (5) 図の(A)-(B)はある遺伝子の転写領域の長さを示す。 この遺伝子から合成されるタン パク質の分子量を求め, 有効数字3桁で答えよ。 ただし, (A)-(B)間はすべてタンパ ク質に翻訳されるものとする。 また, DNAの10ヌクレオチド対で構成される鎖の 長さを3.4mm, アミノ酸の平均分子量を100 とする。 [11 京都府大 改] 第4章 遺伝情報の登 10.

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