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生物 高校生

(5)の低い理由が答えを見てもよくわかりません 解説お願いします🙇

□87C4 植物・CAM 植物 (2) CO2 の固定は, [ア] カルビン回路により行われるが, 植物の中 には特殊な代謝回路を付加してさまざまな 環境に適応しているものもある。 図1に は,カルビン回路とこの付加的な回路を示 した。 ホ CO27 CO21 C3 回路 I イ 回路 Ⅱ H 5&& (1)(図1 ) 見 見 A A か B け B B 11 20 40 60 80100 図2~4には,付加的見 回路をもつ作物Aと,カ ルビン回路のみをもつ作 物B の, 見かけの光合成 速度に対する光強度(光 の強さ),温度, CO2濃度 の影響をそれぞれ示した。 (1) 図1のア,イ, ウは CO2 の受容体と生成物であるが, それぞれの化合物の炭素 数を示せ。また,回路I, 回路Ⅱのうち,どちらの回路が付加的回路か。上の (2)下線部の2つの回路の両方をもつものを、次の①~⑦から2つ選べ。2 コムギ④ トウモロコシ ① イネ 20406080100 光強度(相対値) 図 2 0 1020304050 気温 [℃] 図3 ② サトウキビ ⑤ ジャガイモ ⑥ ダイコン ③ コムギ ⑦ ニンジン CO2 濃度 (相対値) 図4 6 (3)図2図4の矢印で示した点は,それぞれ光補償点, CO2 補償点と呼ばれるが、 補償点とは何か。 簡潔に述べよ。 (4) 図2と図3のデータから,作物AとBの光合成は,光強度 温度に対してどのよ うな特徴をもつか。 IC-1 (5)4から、作物AのCO2 補償点 (見かけの光合成速度が0になるCO2濃度)は, 作物 B の CO2 補償点よりも低いが,その理由は何か。 (6)作物 Aはどのような環境での生育にお

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生4-10 下の問題なのですが、計算部分がわかりません。100倍に希釈とか色々出てきてどれを結局使うのかがわからず悩んでます。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質A を分泌することで、特定の器官に 作用することが知られている。カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動の ~実験3を行った。 なお, 実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 関係を調べるため,物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて、 次の実験1 と類似した塩類濃度の水溶液である。 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は, 1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し、 生理的塩類溶 液中ですりつぶし、ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに、この抽 出液を使って100倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり 25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経 1g を取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に、実験2と同様の手順で希釈液をつくり、その希釈液 にアサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて,次の(1)(2)に 答えよ。 2141717 (2)物質Aの濃度とアサリの心臓の拍動数の変化について調べるために、さまざ まな濃度の物質Aの生理的塩類溶液にアサリの心臓を浸して拍動数を測定した ところ、図2のグラフが得られた。 実験1~ 実験3の結果と図2のグラフから カエルの副交感神経 1gに含まれる物質Aの重さは何ngと考えられるか。 実 験2実験3が希釈液を用いていることを考慮し、最も適当な数値を、後の① ~⑥のうちから一つ選べ。なお、1ngは 1/17pg 109gに相当する。 10 ang 25 20 の 15 アサリの心臓の拍動数(回/分) 10 0 12 (1) 実験1~実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われる。 ② 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われるが,物質Xの作用は失われない ③ 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われないが,物質Xの作用は失われる。 ④ 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われない。 103 102 102 10 物質 Aの濃度(ng/mL) (注) 横軸は対数目盛り 図2 112 103 20 5 10 1 10 © © 6 200

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至急です!💦これの答えを教えてください。 お願いしま

生物 2編1章 章末まとめ 年 組 番 名前 用語の確認 1 アミノ酸のカルボキシ基と, アミノ酸のアミノ基が結合したCO- NH-で表される結合。 2 変形したタンパク質を認識して凝集を防ぐ細胞内のタンパク質。 3 化学反応が起こるときの反応前の物質と高いエネルギー状態にある反応 中間体とのエネルギーの差。 ! ケ '4 酵素が特定の基質のみにはたらきかける性質。 5 酵素反応を阻害する物質が, 活性部位とは異なる場所に結合することに よって, 阻害作用を引き起こすこと。 を 6 ある種の酵素が活性をもつために必要な低分子の有機物。 7 活性部位のほかに特定の物質が結合する部位をもち、その部位での結合 により活性が変化する酵素。 8 濃度の勾配に従った膜タンパク質の物質輸送。 9 エネルギーを使い, 濃度勾配に逆らった膜タンパク質の物質輸送。 10 細胞の内側で結合した Na* を細胞の外側へと放出し, 細胞の外側で結 合したK*を細胞の内側へと放出するはたらきをするポンプ。 4節 タンパク質の構造 11 |構造 二次構造 17 構造 16 アミノ酸 アミノ酸 ーペプチド- 結合 アミノ酸の基本構造 15 : 16 ポ 12 ポリペプチドの らせん状の構造。 リペプチドが平行 に並んだ構造。 15 R H-N+C+C-OH 19 HH O :高温やpHの変 13 14 (-NH2) (-COOH) 化で,立体構造が 変化し、タンパク 質のはたらきが失 われること 18 |構造

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(2)の問題です。正解は⑥ですが、私は⑤を選んでしまいました。ダメな理由を教えていただきたいです!

大学入学共通テスト対策問題 感謝 97 呼吸に関する次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 クエン酸回路は,物質が変換される反応が次々に起こって循環する反応系である。 クレブスは、ハトの胸筋細胞を破砕して緩衝液を加えた懸濁液を材料として,この反 応系が回路状であることを確認する実験を行った。 この反応系には3つの物質,物質 A, 物質 B, 物質Cが含まれており,ピルビン酸が変換されて生じたアセチルCoA がこの反応系に入り,物質 A, 物質 B, 物質 Cの順に生成される。 クレブスが行っ また実験では,物質Bを基質とする脱水素酵素のはたらきを阻害するマロン酸を用い ている。なお,マロン酸はこの反応系には含まれない化合物である。 (1) 実験に用いたマロン酸は,物質 B に構造がよく似ており,競争的阻害によってこ 93 の脱水素酵素のはたらきを抑制する。これについて,適切な記述を2つ選べ。 ① マロン酸は、酵素の活性部位に結合する。 ② マロン酸は、酵素の活性部位とは異なる部位に結合する。 ③ 酵素量が一定のとき,物質Bの濃度がマロン酸の濃度より高くなっても、マ ロン酸による阻害効果は変わらない。 ④ 酵素量が一定のとき,物質Bの濃度がマロン酸の濃度より高くなるほど、マ ロン酸による阻害効果は小さくなっていく。 酵素量が一定のとき,物質Bの濃度がマロン酸の濃度より高くなるほど、マ ロン酸による阻害効果は大きくなっていく。 (2)反応系が回路状であることを示すためにクレブスが行ったと考えられる実験とし て,最も適切な記述を1つ選べ。なお,ハトの胸筋細胞の懸濁液には十分量のピ ルビン酸が含まれていて,この実験は十分量のO2の存在下で行い,懸濁液には 十分な阻害効果を示す濃度のマロン酸が添加されている。 ① 物質Aを添加して反応させ,物質Bの産生量を測定した。 ②物質Aを添加して反応させ, 物質 C の産生量を測定した。 ③ 物質 B を添加して反応させ, 物質 A の産生量を測定した。 ④ 物質 B を添加して反応させ,物質 Cの産生量を測定した。 ⑤ 物質Cを添加して反応させ, 物質 Aの産生量を測定した。 ⑥物質Cを添加して反応させ, 物質Bの産生量を測定した。 (3)(2)の実験をO2 が存在しない条件で行うと, (2)で測定した物質の産生量はどのよ うになると考えられるか。 最も適切なものを1つ選べ。 ① ほとんど変わらない ② 減少する ③ 増加する (4) (3)のようになる理由について,最も適切なものを1つ選べ。 ① 回路の反応には, O2 が必要ないため ③ ATP をほとんど産生できなくなるため ④ NADH をほとんど產生できなくなるため ② CO2が蓄積するため 〔21 北里大

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