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生物 高校生

16-2 17-6 18-1 計算式、求め方教えてください

問4 表2は,健康な人の血しょう, 原尿, 尿の成分の分析結果の一部である。 イヌリ ンは人体には吸収されない物質であり,腎臓での物質の移動量を調べるための指標 (4) に答えよ。 なお, 尿は1分間に1 である。このことに関する以下の(1)~ mL 生成するものとする。 排出 水の吸収 り込む! 水の吸収 7200ml. 603-602- 60ml 表2 成分 血しょう (mg/mL) 80 A (原尿 (mg/mL) 0 尿 (mg/mL) 0 B 1 1 0 ナトリウムイオン 3 3 3.4 尿素 0.3 to 0.3 20 イヌリン 0.1 0.1 12 り込む 出 水の 込む類の吸 (1) 成分 A と成分 Bとして最も適切なものを、次の①~⑥のうちから一つずつ選べ。 る働きを持つの の収縮周期を調べた 040秒と長くなっ 1001 120 節に関するおと 12×60mg 成分 A 14 成分 B 15 720g- 過できない。 ムシの体内に入ってい ①水 ⑤ (2) カルシウムイオン グルコース ③ タンパク質 (6) ATP (4 DNA 排出する水の量が ゾウリムシの (2)1時間に生成する原尿の量(単位:L)を計算し,最も適切な数値を,次の①~ ⑨のうちから一つ選べ。 16 00-120 (3) 9.6 (4 12 ⑤ 19.6 ① 0.96 (2) 7.2 関する説明として ⑥ 21.4 7 96 (8 720 (9 7200 である血しょう (3) 1時間あたりのナトリウムイオンの再吸収量 (単位: g) を計算し、 最も適切な 数値を、次の①~ ⑨のうちから一つ選べ。 17 ① 0.96 7.2 (3) 9.6 (4) 12 ⑤ 19.6 ⑥ 21.4 ⑦ 96 ⑧ 720 (9) 7200 (4)1時間あたりの尿素の再吸収量(単位:g) を計算し、最も適切な数値を,次の ①~⑨のうちから一つ選べ。 18

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生物 高校生

答えが1/16なんですが、求め方が分かりません😭教えて欲しいです🙇

思考論述 22. 生物の遺伝と進化 進化に関する次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 『進化が起こるためには,個体群中のある個体に ( 1 ) が生じ,その遺伝子が個体群 23 体に広まっていく必要がある。 個体群中のアレルの頻度(遺伝子頻度)を変化させる要因の 1つとして ( 2 ) がある。 ある環境のもとで, 遺伝子型の違いにより表現型の異なる 体間で(3)力や ( 4 ) 力に違いがあれば (3) や (4) に有利な個体の方が、 (2)によって次代に多くの子孫を残す。その結果,個体群中の遺伝子頻度が変化する ただし, 二倍体生物の場合は(3)や( 4 )に不利なアレルであってもそれが潜 (a) 遺伝子であれば,個体群中に維持されることがある。 一方,アレルのもたらす形質に(3)や(4)に有利・不利がない場合には (2)は働かないが,(b) 偶然によって遺伝子頻度が変化することがある。生物の個体調 には多数の配偶子ができるが, 次代に伝わるのは一部であるため,交配の際の偶然的な配 偶子の取り出し方によって次代の遺伝子頻度は変化する。 このような偶然による遺伝子 の変化を(5)と呼ぶ。 アレル間のDNAやそこからつくられるタンパク質の分子レ ベルの違いの多くは,(3)や(4)に有利でも不利でもなく中立で,それらの分子 レベルでの進化の多くは(1)と(5) によって生じるという中立説が提唱されてい る。 問1.文中の空欄(1)~(5)に最も適する語を答えよ。 問2. 下線部(a)に関して、 病気を引き起こす潜性遺伝子が個体群中に存在する場合がある ため、近親交配は望ましくない。 図を参考に、文中の空欄ア)~(キ)に最も適 する数値を答えよ。 A B 通除まのは 問 4 Aが常染色体の正常な顕性遺伝子Rと, そのアレルで病気の原 因になる潜性遺伝子をもち (遺伝子型 Rr), B がRを2つもつ とする (遺伝子型 RR)。 このAとBから生まれた子Cが伝わ る確率は(ア)となり,さらにCの配偶子がrをもつ 率は (ア)(イ)=(ウ)となる。 また, Eが遺伝子 となり病気を発症する確率は(エ)となる。 8 F C D G E 個体の親子関係 図 一方, Cと血縁関係にない個体Fとを交配させて子Gをつくらせた場合を考える。 R の遺伝子頻度を0.99,rの遺伝子頻度を0.01としたとき Fから提供される配偶子の遺 伝子がrとなる確率は(オ)であるため, Gの遺伝子型が となりGが病気を発症 する確率は(カ)となる。つまり、この場合, EはGに比べてキ倍病気を発症 する確率が高くなる。 問3. 下線部(b)に関して、個体群の大きさが小さくなると, 偶然による遺伝子頻度の変化 にどのような影響を与えるか答えよ。 ヒント 問3.個体群が非常に大きいと, 遺伝子頻度は変化しにくい (静岡大改題) 32 1編 生物の進化と系統

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