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生物 高校生

問2について質問です。最高地点で生えているのが10才だから10を引くのは分かるのですが、それを90から引くと言うところがなぜそうなるのかパッとしないので教えてください!なぜ「90」から引くのですか?どう言う考え方なのでしょうか、、?

応判断 101. バイオーム① 二酸化炭素やメタンなどの(ア)ガスの 濃度上昇が原因となっている地球温暖化が, 高山帯に生育する植物に与える影響を調べる ため、2つの野外調査を行った。 高山帯まで の登山道では垂直分布を観察することができ, 低地帯の人工林から, ブナやミズナラが優占0 する(イ)林となり、 次第に亜高山帯の (ウ)林へ移行した。 まず, 温暖化によっ てハイマツの分布範囲に変化があるかどうか を調べるため, 標高ごとにハイマツの樹齢を 調べた (図1)。 また, 温暖化によって, 昆虫 との関係を通して植物の果実生産に変化があ るかどうかを調べるため, 昆虫が花粉を媒介 する草本2種 (A,B) の果実形成率 (花の数 に対する成熟果実の数の割合) と開花期間, および昆虫の活動期間を2年間調べた (図2 図3)。 問1. (ア) ~ (ウ)に当てはまる適語を答えよ。 間 は平均するとどれくらいの速度で上昇して いると考えられるか。 式とともに示せ。 計算 の文を読み、以下の各問いに答えよ。 ハイマツの分布範囲 図1の結果から, at 平均樹齢 ( 年) 100 80 果実形成率(%) 60 40 20 2540 2500 2580 標高 (m) 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 ■ 2013 60 40 % 20 問 0 月平均気温(℃) 2013年 2014年 草本 A 2620 3.2 7.3 2660 草本 A 草本 B 図2 草本2種の果実形成率 5月 6月 7月 6.9 9.1 2014 12.0 14.6 第4章 植生の多様性と分布

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生物 高校生

問4と問5を教えてください。

No. 令和4年度 2年 文系 生物基礎 1学期期末試験 次のように、光学顕微鏡とミクロメーターを用いて実験を行った。 以下の各問いに答えよ。 まず、10倍の接眼レンズと10倍の対物レンズの組み合わせで、ピントを合わせる操作を行った。 これらの過程でピントが合う前にすでに1種類の目盛りが見え、ピントが合った時点で2種類の 異なる目盛り (A目盛りとB目盛り) が見えた。 このとき、A目盛りの7目盛り分とB目盛りの12 SCEL 目盛り分がちょうど一致した。 次に、接眼レンズは10倍のままで、 対物レンズだけを(X)倍に 変えた。その結果、 B 目盛りは拡大され、 A目盛りの14目盛り分とB目盛りの6目盛り分がちょう ど一致した。 続いて、 Y オオカナダモの葉のプレパラートをステージにセットし、接眼レン ズを10倍 対物レンズを(X) 倍にして観察を行った。 その結果、葉の細胞中に多数の葉緑体を見る ことはできたが、 核を明確に観察することはできなかった。 観察された葉緑体は、細胞壁に沿って流れるように動いていた。 動いている葉緑体の1つに着目し たところ、この葉緑体は接眼ミクロメーターの目盛り分の距離を 8.3秒で動いていた。 また、 静止している葉緑体の直径を測定したところ、。 接眼ミクロメーターの2.6目盛り分であった。 問1.文中の(X) に入る数字を次から選び記号で答えよ。 (ア) 4 (イ) 10 (ウ) 15 (エ) 20 (オ) 40 (カ) 60 問2 下線部 a で見えていた目盛りは、対物ミクロメーターと接眼ミクロメーターのどちらの目盛り であるか答えよ。 問3.文中のYに入る文章として最も適当なものを、次から1つ選び番号で答えよ。 2① 対物ミクロメーターを対物レンズからはずし 26 0 ② 対物ミクロメーターをステージからはずし 8.3:108.3/10 8.3x=(0 x ③ 対物ミクロメーターはそのままに 70 10:8.3=x=1 ( ④ 対物ミクロメーターと接眼ミクロメーターを入れ替えて D 問4. 下線部b について、この葉緑体の動く速度は何μm/秒か。答えは少数第2位を四捨五入して 少数第1位まで求めよ。 問5. 下線部cについて、 この葉緑体の直径は何μm か。 答えは少数第2位を四捨五入して少数第 位まで求めよ。 問6. 次の①~④の大きさは、下記に示したスケールのどれに該当するか。 ア~カから選び記号で えよ。 ① ゾウリムシ ② 大腸菌 ③ インフルエンザウイルス 4 ヒトの赤血球 100 μm 0.1μm 1000μm (1mm) ア イ 10 μm 1μm (1000 nm) I オ 0.01 μm カ③ 10mm 8.3 力 0.001μm (1nm)

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生物 高校生

至急です‼️明日までの宿題なので教えていただきたいです!🙇‍♀️🙏💦 答えは、問2③ 問3①、②、④ なのですが、なぜそのようになるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!!!

第15問 次の文を読み、下の問いに答えよ。 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 80 二酸化炭素やメタンなどのアガスの濃度上昇が 王 均 60 原因となっている地球温暖化が、高山帯に生育する植物 に与える影響を調べるため、2つの野外調査を行った。 年 高山帯までの登山道では標高の違いによって群系(バイ 40 20 オーム)の変化を観察することができ、 低地帯の人工林 0 2500 2520 2540 2560 2580 2600 2620 2640 2660 から、ブナやミズナラが優先する ィ林になり、 次第 に亜高山帯の ウ林へ移行した。まず、 温暖化によっ図22年間の草本4種(A~D)の果実形成率 標高 (m) てハイマツの分布範囲に変化があるかを調べるため、標 80 高ごとにハイマツの樹齢を調べた (図 1)。また、温暖化 果 口2013年 22014年 によって、昆虫との関係を通して植物の果実生産に変化 があるかどうかを調べるため、草本 A~D の果実形成率 (花の数に対する成熟果実の数の割合)と開花期間、お よび昆虫の活動期間を2年間調べた (図2と図3)。 60 20 アトゥに入る語の組み合わせとして、最 0 草本 A 草本 B 草本 C 草本D 問1 も適当なものを次の①~③のうちから1つ選べ。 ア イ ウ 図3 5月 月平均気温(C) 2013年 2014年 6月 7月 照葉樹||夏緑樹 夏縁樹|| 照葉樹 夏緑樹|| 針葉樹 針葉樹|夏緑樹 照葉樹|夏緑樹 夏緑樹| 照葉樹 夏緑樹|| 針葉樹 針葉樹|夏緑樹 温室効果 温室効果 2 3.2 6,9 12.0 3 温室効果 7.3 9.1 14.6 2013年 2014年 12013年 温室効果 草本 A フロン 草本B -2014年 2013年 |2014年| 2013年 2014年 フロン 草本C の フロン 草本D 8 フロン ハチ類の活動期間 2013年 2014年 間2 図1の結果からハイマツの分布範囲の平均上昇速 度を計算し、最も適当な数値を次の①~⑤のうちから ハ工類の活動期間 1つ選べ。 0.5m/年 1.5m/年 2.5m/年 間3 図2と図3の結果から、 草本Bと草本 D の果実形成率が変化し、 草本 A と草本 C の果実形成 率が変化しなかったことがわかる。この理由を推察するにあたって、 図2と図3の結果を考察した ものとして正しい記述を、 次の①~①のうちからすべて選べ。 ただし、 草本 A~D の4種では、 自 個体の花粉でも他個体の花粉でも果実形成率は同じである。 ① 温暖化に伴い、 各草本の開花時期が早まった。 草本Aと草本 Cは主にハエ類によって花粉が媒介された。 ハエ類の活動期間が早まったことは、 草本の受粉率を変化させた。 ハチ類の活動期間が変化しなかったことは、 草本の受粉率を変化させた。 2013年 2014年 2 1.0m/年 (3 の 2.0m/年 3 開 花期間 形成率(%)

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生物 高校生

すみませんこっちの問題も教えて下さると嬉しいです

8 DNA 研究の歴史 1 DNA 研究の始まり () メンデル(1865年: オーストリア) エンドウを用いて遺伝の法則を発見。 ミーシャー(1869年: スイス) 膿からヌクレインを抽出。 のちにそれがDNA と判明。 サットン(1903年: アメリカ) 遺伝子が染色体上にあるという 「染色体説」 を提唱。 口1) メンデルは何を用いて遺伝 の実験を行ったか。 口(2) 染色体説は誰が提唱したか。 口(3) 被膜(カプセル)をもつ肺炎 双球菌は,病原性があるか。 ないか。 口(4)病原性をもたない肺炎双球 菌は,S型菌とR型菌のどち 2グリフィスの実験(1928年: イギリス) 肺炎双球菌の形質転換を発見。 の生きたS型菌 (病原性) らか。 口(5) 非病原性の肺炎双球菌が、 殺菌された病原性の肺炎双球 菌に含まれる物質によって, 病原性の菌に変化する現象を 何というか。 口(6) 肺炎双球菌で(5) の現象を 発見したのは誰か。 口(7) 形質転換を起こす物質が DNA であることを証明した こかー開炎双球菌 R型菌●:非病原性 注射 S型菌:病原性 の生きたR型菌 (非病原性) 注射 体内から生きた S型菌が検出。 の加熱殺菌した S型菌 「マウスの体内で,生きた AR型菌がS型菌に変化。 注射 の加熱殺菌した S型菌+ 生きたR型菌 混合して注射 R型菌がS型菌に変わっ 死 たように形質が変化する 現象を形質転換という。 (結論)加熱殺菌したS型菌に含まれていた物質の働きで、 R型蘭がS型菌に形質転換した。 3 エイブリーらの実験(1944年;アメリカ) 形質転換を引き起こす物質が DNAであることを解明。 OS型菌抽出液+タンパク質分解酵素 のは誰か。 口(8) 細菌に感染して増殖するウ イルスのことを何というか。 ](9) (8)の増殖のしくみを解明 S型菌が現れる R型菌 培養 形質転換が 起こる。 の混ぜる OS型菌抽出液+DNA分解酵素 R型菌 培養 R型菌のまま した2人は誰か。 口(10) ファージ(下図)のア, イを 構成する S 混ぜる (結論)形質転換を起こす物質はDNAである。 ト頭部 物質をそ 4 ハーシーとチェイスの実験(1952年:アメリカ) 放射性同位体を用いて, パクテリオファージ(ファー ジ)の増殖のしくみを解明。 れぞれ答 ト尾部 ア えよ。 イ 構成物質 構成元素 放射性同位体 口(1) DNA にはあり,タンパク タンパク質 C·H·0·N.S 35S を使用 質にはない構成元素を答えよ。 口(12) ファージの増殖のしくみの 解明に用いられた2つの放射 性同位体は何か。 口13) T2 ファージが特異的に感 染する宿主の細菌は何か。 口(14) 宿主の細菌に感染したT2 ファージは何を菌内に入れるか。 口15) ファージの増殖のしくみの 解明により,遺伝子の本体は 何であることがわかったか。 DNA C·H·0·N.P 3Pを使用 DNA- 外殻 (タンパク質)。 T2ファージ れ ODNA を 3°Pで.タンパク質を 35S で標識したファージを 大腸菌に感染させる。 大腸菌の DNA 頭部 大腸菌 尾部 のファージのDNA(3*P)だけ が大腸菌内に入る。 ファージの 外殻(5S) ここ)。 「ファージの DNA の菌内から3Pのみ検出。 のファージのDNAが複製される。 (結論)菌体内にDNA のみ入り, 多数の新しいファージがつく られた。→遺伝子の本体は DNA である。 22

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生物 高校生

問4の答えを教えてください! 出来れば解説もお願い致します。

4.次の文章を読み、以下の各間いに答えよ。 1928年、(あ)は、肺炎双球菌の研究をしていてあることに気づいた。病原性のない生きたR型菌をマウスに接種 しても発病しないし、加熱殺菌した病原性のあるS型菌をマウスに接種しても発病しない。ところが、 生きたR型歯と 加熱殺菌したS型菌を混ぜて培養した後、それをマウスに接種すると、マウスは肺炎を発症し、 マウスの体内からは生 きたS型菌が見つかったのである。1944年、(い )らによって(あ)の行った実験結果に説明がつけられた。彼らは、 この現象を引き起こす物質はS型菌を構成する物質に違いないと考え、S型歯から抽出物を回収し、それを分け、以 下のア~カの試料を用意して、 それぞれの試料を生きたR型菌に滴加し、しばらく培養した。 ア:実験に使用する溶媒 エ:多糖類分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 カ:DNA分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 その結果、BアとカにおいてのみS型菌の出現が認められなかった。こうして、(い) らは、(あ)の行った実験結果の 説明に成功した。しかし、 cいくつかの点で(い) らの実験では評価されない点があった。それを解決したのが、1952年 のハーシーとチェイスの実験である。 ウ:タンパク質分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 オ:RNA分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 イ:無処理の抽出物 X 閲1.文章中の(あ)、(い )に入る人物名をそれぞれ答えよ。 (問22 下線部Aについて、この実験におけるアとイを用いた操作の意味するところは何か。最も適当なものを①~③ から1つ選び、番号で答えよ。 の イにより、実験に使用した溶媒にはR型歯を形質転換させる物質は含まれていないことが、 アにより、 S型菌 からの抽出物には確かに形質転換を引き起こす物質が存在することが示されている。 2 アにより、実験に使用した溶媒にはR型菌を形質転換させる物質は含まれていないことが、 イにより、 S型菌 からの抽出物には確かに形質転換を引き起こす物質が存在することが示されている。 3 アおよびイにより、 実験に使用した溶媒にはR型菌を形質転換させる物質が含まれていることが示されている。 間3.下線部Bについて、 これより得られる結論として最も適当なものを、次の①~①の中から1つ選び番号で答えよ。 0 形質転換を引き起こす原因物質はDNAである。 形質転換を引き起こす原因物質はDNA以外である。 問4.)下線部Cについて、 評価されない点として最も適当なものを、次の①~④の中から1つ選び、番号で答えよ。 S型菌の抽出物にはDNAが含まれていることを示していない点。 の S型菌の抽出物は空気にさらすと不安定になることを調べていない点。 ③ タンパク質が形質転換を引き起こす物質の場合、 タンパク質がすべて分解できていなければウでも形質転換が見 られてしまう点。 の DNAが形質転換を引き起こす物質の場合、 DNAがすべて分解できていなければ、 カでは形質転換が見られて しまう点 2 遺伝子の本体はDNAである。 の 遺伝子の本体はDNA以外である。 1.n日 m中会 1 安齢り

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