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生物 高校生

問2の解き方が分かりません 考え方を教えていただきたいです。 お願いいたします!🙏

26 遺伝子の発現 図1は電子顕微鏡で,ある細胞の遺伝子発現のようすを観察した模式図である。 図1 では (2) 遺伝情報が読み取られてタンパク質が合成されているが,合成された細いポリペ プチド鎖は写真に現れていないため,図1でも省略してある。 また、図2は、リボソー ムに結合する直前のmRNAを図1とは別の細胞から取り出し、その鋳型となった DNAと相補的に結合させたときの電子顕微鏡像を模式的に表したものである。 a h 000 g d 図1 ある細胞の遺伝子発現のようす -b h 図2 mRNAとDNAの結合 問1 図1および図2に用いた細胞の種類として最も適当なものを,次から一つ選べ。 ①図 1, 図2とも原核細胞 ② 図1は原核細胞, 図2は真核細胞 ③図1は真核細胞, 図2は原核細胞 ④ 図1、図2とも真核細胞 2 問2図1の遺伝子発現の過程の説明として最も適当なものを、次から一つ選べ。 ①遺伝子の転写はeのRNAポリメラーゼによって, a からbの方向に進行する。 ②図のcの鎖は RNA, そこから伸びたdの鎖はDNAを示している。 ③図のf g h は DNAポリメラーゼであり, f付近のdの鎖に開始コドンがある。 ④ 図のfとg, hはリボソームであり, hは最も長いポリペプチドと結合している 問2 図2のDNA L DNA

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生物 高校生

下の実験の4、5で何が行われているのかよく分かりません。 お願いいたします🙇🏻‍♀️

予想・仮説の設定 検証の実施 結果の処理 考察結論 実験 3 生存に不利なアレルの遺伝子頻度の変化について考えよう 仮説の設定 アレル間で個体の生存に有利・不利に働くかの違いがあれば, アレルの子孫への 伝わりやすさは変わり, 世代を経るごとに遺伝子頻度の偏りが大きくなっていくと 考えられる。 仮説 個体の生存に与える影響がアレル間で異なる場合には,生存に不利なアレルの遺伝 子頻度が減少していき, 遺伝子頻度に一方的な偏りが生じる。 準備器具:実験1と同じものを用意する。 (ビーズは白色200個, 青色200個を用意する) 方法 1. 最初のビーズの数を、白色と青色のビーズをそれぞれ20個とする。 2. 各色のビーズの数をそれぞれ5倍にして (各色100個, 合計200個), 袋に入れる。 3.袋の中から, 無作為に40個のビーズを取り出し, 各色の数を記録する。 4. 青色のアレルは生存・繁殖に不利であり,半数が次世代に受け継がれず遺伝子 プールから失われると考え,3の青ビーズの個数を半分にする (整数にならない 場合は,小数第1位を切り上げる)。 5.4の青ビーズの数を5倍にし,全ビーズの数が200個になるように白色のビー ズを補充して袋に入れる。 6.3~5を4回くり返す。 ただし, 4回目は5を行わない。 結果 それぞれ5つの班で行った青ビー 1班 考察 の ポイント ズの割合の変化をまとめると,右 のグラフが得られた (図41)。 ●すべての班で, 遺伝子頻度の 変化がどのような傾向にある かに着目しよう。 0.8- 青ビーズの割合(相対値) 0.4 0.2 2班 3 4班 5班 0 最初 1回目 2回目 3回目 4回目 図 41 実験3の結果

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