用) エンド の種子が妃形で務葉が次色の個体 (遺伝子型 ZZYY) と, 種子がしわ形で子
葉が緑色の個体 (み》》) を両哲として交雑を行った。 とは種子の形, 了 と は子葉
の色に関する人遺伝子で, それぞれ別の委色体にあるものとして, 次の問いに答えよ。
⑪) F の遺伝子型と表現型を答えよ。
(⑫ に生じる配個子の遺伝子型とその分離比を答えよ。
(3③ Fi の自家受棒によって F, を得た。
④ FF。 の表現型とその分部比を答えよ。
(⑳) F。 のうち, F と同じ道子型をもつものの割合は何 % になるか。
の とある個体を交雑したとき, 次の①②のような結果が得られた。①、② の
交打に】 0のた全体の提人陸をそれぞれめよ。
の 即.:元2舞:しわ役:し沈委=3:1.9コ1
④ 丸・商:丸・痕: しわ・黄: しわ.緑=3:1:0:0
⑮) から 1 個体を選んで自家受縛させると, 次代はすべて丸形で 黄色と緑色が
3 : 1 であった。選んだ個体の遺伝子型を示せ。