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生物 高校生

大至急です!! 意味が良く分かりません。 解説して欲しいです。 よろしくお願いします。

4. だ液に含まれる消化酵素のはたらきについて調べるために、次のような実験を行い、結果や考察をまとめた。 これについて、あとの問いに答えなさい。 【実験1】 0 図1のように、 試験管Aに 1% デンプン溶容液a cm3と うすめただ液x cm? を入れ、 試験管Bには 1% デンプン溶液 B cmと水ycm'を入れてそれぞれよく混ぜた 2 試験管 A、 Bを、 約 40℃の湯が入ったビーカーに入れて 10 分間 置いた。その後、試験管 A の液体の半分を別の試験管 C に移した。 また、試験管 B の液体の半分を試験管D に移した。 3 残りの半分が入った試験管A、Bにヨウ素液をそれぞれ数滴 入れてよく混ぜ、色の変化を調べた。 の 試験管 C、D にベネジクト液をそれぞれ数滴入れて加熱し、 色の変化を調べた。 図1 デンプン溶液と うすめただ液 デンプン溶液と水 合 図2 くP 撮 袋P 【実験2) ⑤ ①で試験管Aに入れた液体と同じ濃さのものを20cmつくり、 すJ Oの液体 よく混ぜた。この液体が入った容器を約 40℃の湯が入ったビーカー に入れて 10分間置いた。 水 ま ⑥ 図2のように、セロハン(一定の大きさの小さい穴が多数あいたパラ 膜。穴より小さな物質は透過できる。)で袋Pをつくり、内部に ⑤の液体をすべて入れ、 ビーカーIに入れた水に24時間浸した。 ビーカーIの中にある袋Pの中の液2cm3 と袋Pの外の液2cmを ピーカー1 合含食 図3 -袋Q デンプン 溶液 それぞれ別の試験管に入れ、 この2本の試験管にベネジクト液を 数滴入れて加熱し、 色の変化を調べた。 8 図3のように、セロハンで袋Qをつくり、 内部に 1%デンブン溶液を ピーカーⅡ -水 20cm入れ、ビーカーIIに入れた水に 24時間浸した。 ビーカーⅡの中にある袋Qの中の液 2cm3 と袋Qの外の液 2cm3 をそれぞれ別の試験管に 入れ、この2本の試験管にヨウ素液を数滴入れて、色の変化を調べた。 【まとめ) 実験1では、だ液の存在によりデンプンが別の物質(物質Mとする)に変化することがわかった。 実験2は、デンプンと物質 M の大きさのちがいについて調べるために行った。 ⑦の結果から、 物質 Mはセロハンを通過できる大きさであることが確認できた。しかし、もしも したら、デンプンと物質 M の大きさは比較できないことに気づき、 さらに③と③を行った。 のとのの結果により、物質 Mの大きさはデンプンよりも小さいことが確認できた。 こる 92× em 実験1の結果を比較するためには、①における a、 b、 x、 yの値をどのように設定するのがよいと 考えられるか。最も適するものを次のア~エの中から1つ選び、その記号を書きなさい。 問1 アaとbを同じ値に、 x とyを同じ値に設定する。 イ aとbを異なる値に、 x とyを同じ値に設定する。 ウ aとxを同じ値に、bとyを異なる値に設定する。 エ aとxを異なる値に、bとyを同じ値に設定する。 ン 試

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生物 高校生

(2)を教えてください

を行う作業が進められた。最初に解読が終了した22番染色体は, 半数体当たり から構成されているものとして、 計算せよ。 舗述 口情の(1) 年に「解析計画」がし, ごとに 所能を行う作業が進められた。最初に解読が終了1した22番染色体は、半数体当たり ー3,000万塩基対に及んでいた。そこには少なくとも545個の遺伝子の存在が推定 でれ,また, 20 数種類の疾患の原因と考えられる遺伝子が確認された。さらに,複 数のヒトに由来する 22 番染色体の塩基配列情報を比較すると,全長にわたって、1 塩基が置き換わるタイプの塩基配列の多型が合計11.118か所あることがわかった。 2001年の2月には, それまで約10万個と推定されていたヒトの遺伝子数が、 ショウ ジョウバエの遺伝子数の2倍強でしかないことが判明した。 (1) 下線部に関連して, 1塩基多型を解析することは、今後の医療にとって有用であ ると考えられる。どのような理由で医療などに役立つと考えられるか,記述せよ。 (2) 22 番染色体の遺伝子数に関する記述をもとに,すべての染色体がほぼ同様な遺 伝子分布をしていると仮定して, ヒトのゲノム中に含まれる遺伝子数を算定した。 次の1~5から最も近い遺伝子数を選べ。なお,ヒトの体細胞(2倍体)の DNA がおよそ7.0×10°個の塩基対をもつとする。 ① 1万 2 2万 4万 6万 8万 (九州大) 遺伝子のはたらき 三みし

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生物 高校生

問6の問題で一日に何lの血漿がろ過されたかを問題ですが、解答では原尿=尿の量×イヌリンの濃縮率になっています。 原尿とろ過される血漿の量はほぼ同じということなのでしょうか?

Z 58. 腎臓の構造と 野臓は、尿を生成し老廃物を排出するとともに体液の量やイオンのル 野臓では、まず, 毛細血管が密集した( 1 )で血液がろ過され, 原尿として( っ こし出される。 ( 1 ) と( 2 )は合わせて( 3 ) と呼ばれる。 その後, 原屋に ( 4 ). さらにそれに続く集合管へと流れる。 この過程で原尿は, 必要な成分が重属。 されるとともに、老廃物が濃縮されて尿がつくられる。 ( 3 )と( 4 )は合わサー ( 5 )と呼ばれる。 表は、 健康なヒトの血しょう, 原尿,尿における各種成分の質量 ーセント濃度(%)を示したものである。また, 腎臓でまったく再吸収も分泌もされない。 質であるイヌリンを用いて濃縮率を調べたところ120であった。 問1.文中の空欄に当てはまる最も適切な語を答えよ。 節している 核は存在しなかった。 260. 肝臓の働き ●次の文章を読んで下の名 ヒトの肝臓は,体重の3%以上にも相当 わる酵素が多く存在し, 代謝が盛んに行わ 肝臓で生産され, 体温の保持に役立ってい 門脈を経て肝臓に入るが, 一部はここで( (A は, 必要時には再びグルコースに さらに、肝臓は, いろいろな有害料 下線部について、血液中の成分のうち, 健康なヒトの原尿にはみられない成分の名 問2 組織で生じた有害なアンモニアは, 毒性の 文中の( A ) に適する語を答えよ I回 称を2つ答えよ。また, その理由について, 10字以内で述べよ。 問3.表中の成分Eの名称を答えよ。 問4.表中の成分のうち, 濃縮率の最も高い成 分の記号と, その濃縮率を答えよ。 問5.表中の成分のうち, 再吸収される割合が 水に最も近いものの記号を答えよ。 問6.1日の尿量が1.5Lであったとき, 1日 に何Lの血しょうがろ過されたと考えられる か。イスリンの濃縮率をもとに計算せよ。 問7.成分Cの1日の再吸収量は何gか。 問2.下線部①に関して, 肝臓以上に熱を 下線部2に関して, ( A )を分解 下線部3に関して, このアンモニア 問3 成分 血しょう(%) 原尿 (%) 尿(%) 問 4 か。1つ答えよ。 ヒトにおいて, 肝臓でアンモニアは 問6.アンモニアが毒性の低い物質に変化 問7.右の図は, 肝臓の一部を拡大したも (1) この構造は、 何と呼ばれるか。 (2) 図中に示された(a), (b)の管の名 1つの肝臓は,この構造物が約何個 0.03 0.03 問 5 0 0.34 B 7.2 0 0.3 0.3 I00°0 0.1 I00°0 0.1 S0°0 0

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生物 高校生

教えてください🙇‍♀ 答えは1番です Hがなぜ、排出されにくい になるのかがわかりません。 血しょう中ではクレアチニン<カルシウムイオンで、また尿中ではクレアチニン>カルシウムイオンですが、値の大きい成分(カルシウムイオン)の方が排出されにくいのではないんですか?

とがある。クリアランスについての次の説明文を読み, 下の(1)~(3)の各問い に答えよ。 説明文 背臓は血しょう中の比較的小さな物質の濃度を調節し, それらを老廃物とともに尿 として排出している。 各物質の排出の程度を評価することは, 腎臓の機能を評価する うえで重要である。 皿しょう中の物質の排出を,ゴミが散乱している部屋の清掃にたとえて考える。6 登の広さの部屋に 12 kgのゴミが一様に散乱していたが,そのうちの2kgのゴミを 捨てたとする。このとき「ゴミの6分の1が減った」と考えるのが一般的であるが,こ れを「6畳のうち1畳を完全にきれいにした(清掃した)」と考えるのが「クリアランス」 の考え方である。つまり,「完全に清掃された畳の数」で清掃の程度(清掃率)を評価す るのである。これは, 「捨てたゴミの量」+「1畳あたりのゴミの量」=「完全に清掃された畳の数」 で求められ,一定の時間でより多くの畳を清掃できるとき,清掃率が高いといえる。 「完全に清掃された畳の数」は, 腎臓においては, 「ある成分を完全に除去した血しょ うの体積」に相当し, これをクリアランスとよぶ。 表1は,あるヒトの血しょう中および尿中のカルシウムイオンとクレアチニンの濃 度を示している。 表 1 [3 い中 a問 濃度(mg/mL) 成分 血しょう 尿 カルシウムイオン 0.08 0.14 クレアチニン 0.01 0.75

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教えてください🙇‍♀ 答えは1番です Hがなぜ、排出されにくい になるのかがわかりません。 血しょう中ではクレアチニン<カルシウムイオンで、また尿中ではクレアチニン>カルシウムイオンですが、値の大きい成分(カルシウムイオン)の方が排出されにくいのではないんですか?

とがある。クリアランスについての次の説明文を読み, 下の(1)~(3)の各問い に答えよ。 説明文 背臓は血しょう中の比較的小さな物質の濃度を調節し, それらを老廃物とともに尿 として排出している。 各物質の排出の程度を評価することは, 腎臓の機能を評価する うえで重要である。 皿しょう中の物質の排出を,ゴミが散乱している部屋の清掃にたとえて考える。6 登の広さの部屋に 12 kgのゴミが一様に散乱していたが,そのうちの2kgのゴミを 捨てたとする。このとき「ゴミの6分の1が減った」と考えるのが一般的であるが,こ れを「6畳のうち1畳を完全にきれいにした(清掃した)」と考えるのが「クリアランス」 の考え方である。つまり,「完全に清掃された畳の数」で清掃の程度(清掃率)を評価す るのである。これは, 「捨てたゴミの量」+「1畳あたりのゴミの量」=「完全に清掃された畳の数」 で求められ,一定の時間でより多くの畳を清掃できるとき,清掃率が高いといえる。 「完全に清掃された畳の数」は, 腎臓においては, 「ある成分を完全に除去した血しょ うの体積」に相当し, これをクリアランスとよぶ。 表1は,あるヒトの血しょう中および尿中のカルシウムイオンとクレアチニンの濃 度を示している。 表 1 [3 い中 a問 濃度(mg/mL) 成分 血しょう 尿 カルシウムイオン 0.08 0.14 クレアチニン 0.01 0.75

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