学年

教科

質問の種類

生物 高校生

問4が分かりません。フレームシフトが起こるってことですか...? 教えてください

パク質Xに対応する 2000 塩基の配列をもつヌクレオチド鎖①, ②からなる二本第DNA である。タンパク質Xの1番目のメチオニンのコドンから最後のアルギニンの次の条止 【やや易· 15分· 20 点) 9 遺伝子発現のしくみ 問1 成さ 問2 配列とアミノ酸の対応は,表1の遺伝暗号表を参考にせよ。 11 2 3 |4 5 6 7 8 9 メチオニン-アラニン-ロイシン-リシン-グリシン-グルタミン酸-イソロイシン-アラニン-+。 HH 299 297 298 300 ロイシン-セリンーグリシンーアルギニン 図1 タンパク質Xのアミノ酸配列。番号は最初のメチオニンからのアミノ酸の数を示す。 ATGGCCCTCAAGGGCGAAATAGCTTCC- TACCGGGAGTTCCCGCTTTATCGAAGG- GAGAGGCCGGCGATC 図2 タンパク質Xのアミノ酸配列に対応する DNA の塩基配列。ヌクレオチド鎖①と② の間の縦線は相補的な塩基同士をつなぐ水素結合を示す。番号は①の最初の Aから の塩基の数を示す。 表1 遺伝暗号表 UCU) UAU) トチロシン UACJ UGUシステイン UUCフェニルアラニン トシス |UUA) トロイシン |UUGS UCC トセリン UCA |UAA) UAG」(終止) UGA(終止) UGG トリプトファン UCG. CUU) CCU CUC トロイシン CUA CAU ヒスチジン CGU トプロリン |CCA |CAA) |CAGJ ナグルタミン CGC トアルギニン CGA CGGJ CUGJ CCGJ AUU AUCトイソロイシン |AUA. AUG メチオニン(開始) ACG ACU) ACC トトレオニン |AAUT トアスパラギン |AACJ |AGU セリン AGCJ AGA) AGG」アル、 ACA AAGJリシン アルギニン GUU GCU GAU GUC トバリン GUA |GGU GCC トアラニン |GCA GCG」 GACアスパラギン酸 GGC ィグリ GGA S°DA GUGJ GAA) GAGグルタミン酸 N 066I

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

全統模試の解き直しです。このような問題なのですが、ササッと紙に図など書いて考えてみましたが、私の考え方はあっていますか? ちなみに、Aをリプレッサー、Bをプロモーターと考えました。生物に詳しい方よろしくお願いします。 最高に汚い図ですみません。

B 単細胞の真核生物である酵母は, ガラクトースが存在する条件下では, ガラク トースを代謝する酵素Gを合成するが, ガラクトースが存在しない条件下では 酵素Gを合成しない。 酵素Gの遺伝子(遺伝子 G)の発現調節には, タンパク管 Aとタンパク質Bが関与することが知られている。 タンパク質Aとタンパク質B は次のような性質をもつ。 *タンパク質Aとタンパク質Bは常に細胞内に存在する。 *タンパク質Aはタンパク質Bと結合できる。 *タンパク質Aはガラクトースとも結合できる。 *タンパク質Aはガラクトースと結合するとタンパク質Bと結合できなくなる。 *タンパク質Bは遺伝子Gの転写調節領域(転写調節配列)に結合できる。 *タンパク質Bは,タンパク質Aと結合していない状態では DNA に結合でき るが,タンパク質Aと結合している状態では DNA に結合できない。 *ダンパク質Bが遺伝子Gの転写調節領域に結合すると,遺伝子G が発現す る。 酵母には,遺伝子Gの発現に異常がみられる変異体が知られている。そのよ うな変異体のうちの2種類の変異体(変異体X と変異体Y)について, 培地のガ ラクトースの存在と遺伝子Gの発現の有無との関係を調べたところ, 次の表1 の結果が得られた。 表 1 遺伝子Gの発現 ガラクトース 存在する 存在しない 変異体X 変異体Y 「+」は遺伝子Gの発現がみられたことを, 「-」は遺伝子Gの発現 がみられなかったことを示す。 問5 変異体Xと変異体Yでは, タンパク質Aの遺伝子(遺伝子 A)またはタンパ ク質Bの遺伝子(遺伝子 B)のいずれか一方に変異があることが明らかになった。 これらの変翼について述べた次の@~@のうち,変異体Xと変異体Yに生じ た変異として可能性があるものの組合せとして最も適当なものを、下の0~ のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 変異体X| 23 変異体Y 24 ②遺伝子 Aに変異が生じ, タンパク質Aが合成されない。 6 遺伝子Aに変異が生じ, タンパク質Aがガラクトースと結合できないが、 タンパク質Aのそれ以外の性質は野生型と変わらない。 © 遺伝子Bに変異が生じ, タンパク質Bが合成されない。 O 遺伝子Bに変異が生じ, タンパク質Bがタンパク質Aと結合できないが。 タンパク質Bのそれ以外の性質は野生型と変わらない。 O, @ D, O Q D, @

未解決 回答数: 1
生物 高校生

全統模試の解き直しです。このような問題なのですが、ササッと紙に図など書いて考えてみましたが、私の考え方はあっていますか? ちなみに、Aをリプレッサー、Bをプロモーターと考えました。生物に詳しい方よろしくお願いします。 最高に汚い図ですみません。

B 単細胞の真核生物である酵母は, ガラクトースが存在する条件下では, ガラク トースを代謝する酵素Gを合成するが, ガラクトースが存在しない条件下では 酵素Gを合成しない。 酵素Gの遺伝子(遺伝子 G)の発現調節には, タンパク管 Aとタンパク質Bが関与することが知られている。 タンパク質Aとタンパク質B は次のような性質をもつ。 *タンパク質Aとタンパク質Bは常に細胞内に存在する。 *タンパク質Aはタンパク質Bと結合できる。 *タンパク質Aはガラクトースとも結合できる。 *タンパク質Aはガラクトースと結合するとタンパク質Bと結合できなくなる。 *タンパク質Bは遺伝子Gの転写調節領域(転写調節配列)に結合できる。 *タンパク質Bは,タンパク質Aと結合していない状態では DNA に結合でき るが,タンパク質Aと結合している状態では DNA に結合できない。 *ダンパク質Bが遺伝子Gの転写調節領域に結合すると,遺伝子G が発現す る。 酵母には,遺伝子Gの発現に異常がみられる変異体が知られている。そのよ うな変異体のうちの2種類の変異体(変異体X と変異体Y)について, 培地のガ ラクトースの存在と遺伝子Gの発現の有無との関係を調べたところ, 次の表1 の結果が得られた。 表 1 遺伝子Gの発現 ガラクトース 存在する 存在しない 変異体X 変異体Y 「+」は遺伝子Gの発現がみられたことを, 「-」は遺伝子Gの発現 がみられなかったことを示す。 問5 変異体Xと変異体Yでは, タンパク質Aの遺伝子(遺伝子 A)またはタンパ ク質Bの遺伝子(遺伝子 B)のいずれか一方に変異があることが明らかになった。 これらの変翼について述べた次の@~@のうち,変異体Xと変異体Yに生じ た変異として可能性があるものの組合せとして最も適当なものを、下の0~ のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 変異体X| 23 変異体Y 24 ②遺伝子 Aに変異が生じ, タンパク質Aが合成されない。 6 遺伝子Aに変異が生じ, タンパク質Aがガラクトースと結合できないが、 タンパク質Aのそれ以外の性質は野生型と変わらない。 © 遺伝子Bに変異が生じ, タンパク質Bが合成されない。 O 遺伝子Bに変異が生じ, タンパク質Bがタンパク質Aと結合できないが。 タンパク質Bのそれ以外の性質は野生型と変わらない。 O, @ D, O Q D, @

未解決 回答数: 1
生物 高校生

ここのページの青いラインが引いてあるところについてなのです。図を見るとRNAポリメラーゼの後に基本転写因子が結合したように見えますが、青いラインが引いてあるところでは基本転写因子を認識した後にRNAポリメラーゼが結合しているような書き方がしてあります。結局どちらが先に結合す... 続きを読む

2 真核細胞における転写のしくみ 真核細胞では,転写は核内で行 われる。遺伝子には,転写開始部 位の近くに,転写の開始に関与す る領域が存在する。この領域はプ ロモーターと呼ばれ, 基本転写因 基本転写因子 PKA ポリメラ 転写 きほんてんしゃいん DNA グロモーター 転写開始部位 遺伝子の 転写領域 basal transcription factor Pomoter 子と呼ばれる複数のタンパク質が ここに結合する。転写は、基本転 図7 RNA ポリメラーゼの結合 ごう せい こう そ 写因子と、それを認識した RNA ポリメラーゼ(RNA合成酵素)が DNAに 結合し,基本転写因子·RNA ポリメラーゼ· DNAの複合体が形成される ことで開始される(図7)。 RNA pOlymeraser RNA ポリメラーゼは,二重らせん構造が開裂されて1本鎖となった一方 のヌクレオチド鎖に,これと相補的な塩基配列をもつ RNAのヌクレオチド 鎖を合成する。このとき, RNA ポリメラーゼは, DNA ポリメラーゼと同 じように,RNA のヌクレオチド鎖を 5'→3'の方向に合成していく(図8) 0 DAT A 6

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

(6)、肝臓抽出液と酸化マンガンを含み試験管では気体が発生すると書かれてますが、なぜAとCも答えになるのでしょうか?

10. 酵素のはたらき 次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 1ビ学反応を促進させるはたらきをもつが,それ自身は変化したり分解されたりしな い物質を(7)という。 生体内で■(7) ()を主成分とする。 いま,4本の試験管(A~D) に,右の表中に示されたもの をそれぞれ加える実験を行 い, 気体の発生を観察した。 (1)文章中の口口に入る適語 を答えよ。 (2) 表中の H.O。 を分解するときにはたらいている酵素は何か。その名称を答えよ。 (3) この実験で気体が発生したときの反応を,化学反応式で記せ。 (4) A~Dの試験管のうち, 気体の発生がほとんど、 あるいは全く見られないと考え られるものをすべて選び, 記号で答えよ。 (5) 下線部の実験において, 気体の発生が止まった後, A~Dの試験管に肝臓抽出液を 加えたとき,新たに気体が発生すると考えられるものをすべて選び, 記号で答えよ。 (6) 下線部の実験において, 気体の発生が止まった後, A~D の試験管に3% H,O。水 を加えたとき,新たに気体が発生すると考えられるものをすべて選び, 記号で答え としてはたらく物質を酵素という。 酵素は To の 試験管 試験管に入れたもの + 肝臓抽出液1mL 蒸留水5mL 3% H,O。水5mL 3% H,O。水5mL 3% H.O。水5mL A B 肝臓抽出液1mL 酸化マンガン(IV)0.5g c D よ。 24 第1編●生物と遺伝子

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

(6)、肝臓抽出液と酸化マンガンを含み試験管では気体が発生すると書かれてますが、なぜAとCも答えになるのでしょうか?

10. 酵素のはたらき 次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 1ビ学反応を促進させるはたらきをもつが,それ自身は変化したり分解されたりしな い物質を(7)という。 生体内で■(7) ()を主成分とする。 いま,4本の試験管(A~D) に,右の表中に示されたもの をそれぞれ加える実験を行 い, 気体の発生を観察した。 (1)文章中の口口に入る適語 を答えよ。 (2) 表中の H.O。 を分解するときにはたらいている酵素は何か。その名称を答えよ。 (3) この実験で気体が発生したときの反応を,化学反応式で記せ。 (4) A~Dの試験管のうち, 気体の発生がほとんど、 あるいは全く見られないと考え られるものをすべて選び, 記号で答えよ。 (5) 下線部の実験において, 気体の発生が止まった後, A~Dの試験管に肝臓抽出液を 加えたとき,新たに気体が発生すると考えられるものをすべて選び, 記号で答えよ。 (6) 下線部の実験において, 気体の発生が止まった後, A~D の試験管に3% H,O。水 を加えたとき,新たに気体が発生すると考えられるものをすべて選び, 記号で答え としてはたらく物質を酵素という。 酵素は To の 試験管 試験管に入れたもの + 肝臓抽出液1mL 蒸留水5mL 3% H,O。水5mL 3% H,O。水5mL 3% H.O。水5mL A B 肝臓抽出液1mL 酸化マンガン(IV)0.5g c D よ。 24 第1編●生物と遺伝子

回答募集中 回答数: 0