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生物 高校生

大至急お願いします🙇‍♀️💦 画像の空欄の部分を教えてください

教科書を見て、 空欄を埋めよ。 次の時間に答え合わせをして提出。 ※血液の凝固... 失血の防止、病原菌等の異物の侵入防止。 ① 血管の破損部に 血小板 が集まり、かたまりをつくる。 ② 血小板が放出する凝固因子と血しょう中に含まれる凝固因子と の作用でプロトロンビン (不活性型酵素) が ロンビン ③トロンビンが、 血しょう中に含まれるフィブリノーゲンを不溶性の という繊維状タンパク質に変える。 ④ フィブリンが網状につながり、 血球をからめ取り さぐ。 という。) 2. 肝臓のはたらき ※ 肝臓の構造 教p105 図 14 ・ | 肝細胞 (50万個) - 集合→ 肝臓の血管 血ぺい をつくり、傷口をふ (血管が修復されるとフィブリンが分解され血ぺいは溶かされる。 これを繊落 肝細胞 ※ 肝臓のはたらき ・血糖濃度の調節 : 肝動脈 AT A AK AT PAARK 教p 94図7、p95 : カルシウム イオン (活性型酵素) に変化する。 フィブリン (50万個) -集合→肝臓 心臓から動脈血を肝臓へ運ぶ。。 肝臓から心臓へ静脈血を送る。 小腸などの消化管から肝臓へ、 タンパク質 やアミノ酸を多く含んだ血液を送り込むが、血液中 に含まれる酸素の量は い。 肝動脈と肝門脈から流入した血液は、 肝小葉内で合流し、 中心静脈は集まり肝静脈になる。 肝臓には血管の他に胆管 この管は がつながる。 十二指腸 につながり、 肝臓で作られた胆汁 を運ぶ。管の途中に胆のう という胆汁を貯蔵する袋が ある。 に流入し、 血液中のグルコースから グリコーゲン を合成して貯蔵する。 血糖濃度が [ 低下 上昇 ]した時、 はグリコーゲンを して生じたグルコースを血液中に放出する。 ・タンパク質の合成: 血しょう中に多く含まれるアルブミン やグロブリン、 血液 の凝固に関わるタンパク質 (フィブリノーゲンなど) の合成。 尿素 の合成: タンパク質やアミノ酸の分解で生じた有毒なアンモニア を毒性の低い 尿素 _につくりかえる。 尿素は血液により腎臓 れ、尿の成分として排出される。 へ運ば

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生物 高校生

問2 なんですがこの実験と被膜がどう関係しているかが分かりません。

16 形質転 肺炎双球菌にはS型菌とR型菌が存在する。 それぞれの菌のネズミに対す る病原性に関して, 以下の実験を行った。 実験Ⅰ ① S型菌の懸濁液を複数のネズミに注射したところ, すべてのネ ズミが発病した。 ② R型菌の懸濁液を複数のネズミに注射したところ すべてのネズミが 発病しなかった。 ③ S型菌の懸濁液を加熱殺菌し, R型菌の懸濁液と混合したものを複数 のネズミに注射したところ、 一部のネズミが発病した。 実験Ⅱ ① S型菌を破壊し, 菌体内に含まれる物質のみを抽出した。 その 抽出物をR型菌の懸濁液に混合してしばらく放置した後, その懸濁液を 複数のネズミに注射したところ、 一部のネズミが発病した。 ②実験ⅡI ①S型菌の抽出物をある酵素で処理した。 その処理した抽出 物をR型菌の懸濁液に混合してしばらく放置した後, その懸濁液を複数 のネズミに注射したところ, すべてのネズミが発病しなかった。 問1 (1) 実験Ⅰ③の加熱殺菌によって働きを失いやすい物質は何か。 (2) 実験ⅡI ①S型菌の抽出物中に含まれる物質で, S型菌の形質を支配 する物質は何か。 問2 実験IとⅡIにおいて, ネズミに注射した肺炎双球菌を含む懸濁液をそ れぞれ一定時間培養し、培養後の肺炎双球菌の形態を観察した。 以下の観 察結果にあてはまる肺炎双球菌の懸濁液を, 「実験I①」 のようにすべて 答えよ。 あてはまるものがない場合は 「なし」と答えよ。 204 (1) 観察した肺炎双球菌は, すべて被膜をもっていなかった。 (2) 観察した肺炎双球菌は、すべて被膜をもっていた。 (3) 被膜をもった肺炎双球菌が多かったが, 被膜をもたない肺炎双球菌も 観察された。 (4) 被膜をもたない肺炎双球菌が多かったが, 被膜をもった肺炎双球菌も 観察された。 (5) 被膜をもつ肺炎双球菌と被膜をもたない肺炎双球菌が、 ほぼ 1:1に 観察された。 問3 実験ⅡIについて以下の問いに答えよ。 (1) 下線部にあてはまる最も適切な酵素を答えよ。 (2) 下線部と同じ効果が期待できる処理を次からすべて選べ。

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