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生物 高校生

問3の(1)がわかりません。解説をお願いしたいです🙇

(ア) ブナ (イノニ (カ) ハイマツ (キ)コメツガ (ク) スダジイ 問3.下線部bに関連して, 異なる2つの 資源(資源1と資源2) をめぐる2種の植 物 (陽樹と陰樹) の間で, 右図に示す関係 が成り立つと仮定する。 この図で資源1 と資源2の量は, 「とても少ない」, 「少な い」,「多い」,「とても多い」の4つに区 分されている。これらの資源について, 一方の種は図中の境界線abcで区切ら れた量に満たない場合に,また他方の種 は defで区切られた量に満たない場合 にそれぞれ安定に生存できない。 資源 とても 多い 源多い 資源1 少ない とても 少ない 少と少 いもい てな I a 多い 資源2 E 多い とても いも Gate 1と資源2の量が実線で囲まれた領域 Iや領域Ⅱにある場合は,資源の奪い合いを 経てどちらか一方の種が生き残るが,領域Ⅲにある場合は両種が安定に共存できる。 これらのことをふまえ、次の(1)~(3)に答えよ。 ただし, 両種の資源の奪い合いにお おいて、資源1と資源2以外の影響は無視できるものとする。 ○ 次の①~③に記述した現象が成立する資源量について,下の(ア)~(キ)のなかから 適当なものをすべて選び, 記号で答えよ。 ①一方の種のみが生存することは無く,両種は安定に共存できる。 ②一方の種のみ生存できるが,両種は安定的に共存できない。 ③両種とも安定に生存できない。 100 3編 生物の多様性と生態系

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生物 高校生

問4です。 なんでAA同士、aa同士で分かれるのですか? 私の書いた絵(分かりづらくてすみません💦)の通り分かれるのではないのですか?

第5章 発生と遺伝子発現 必修 14. 動物の配偶子形成と受精 基礎問 37 動物の配偶子形成 イ 生物 ウ細 I ア は動物の発生の初期から存在し, 未分化な生 配偶子のもととなる 細胞にな 殖巣に移動する。 生殖巣は雄では精巣に分化しアは る。イ 細胞は体細胞分裂を繰り返して増殖し、その一部が 胞となる。 1個のウ 細胞は減数分裂の第一分裂を経て2個の オ となる。 オは形態変化を 細胞となり、第二分裂を経て4個の 経て運動性をもつ精子になる。精子はその核を卵へ渡すために特殊化した細 胞であり, 頭部・ 部尾部からなる。 頭部の大部分は核で占められ カ | に由来する先体がある。 部には ク ており,先端には あり,ある種の動物では,このクで取り出したエネルギーを使って (a)鞭毛を動かすことで卵に接近する。 カ キ が 一方,雌では生殖巣から分化した卵巣において を繰り返して増殖し、その一部は卵黄を蓄えた (b) | の 小さな (d) シ 卵と1個の小さな になる。 細胞は体細胞分裂 コ 細胞となる。 1個 サ 細胞と1個の |細胞は,減数分裂の第一分裂を経て大きな (c) コ | 細胞は減数分裂の第二分裂によって大きな ケ ス となる。 問1 上の文中の空欄に適語を入れよ。 問2 下線部(a)について, 鞭毛に含まれている細胞骨格の名称、およびその 細胞骨格と結合し鞭毛を屈曲させるモータータンパク質の名称を答えよ。 問3 生じた卵のDNA量を1C とすると, 下線部(b) ~ (d) の細胞のDNA量 はどのように表されるか。 ただし(b)~ (d) の中期のものについて答えよ。 問4 遺伝子型Aαのケ 細胞から生じたコ 細胞の遺伝子型は AAaa と表せる。 生じた卵の遺伝子型がAであったとすると, シ お び ス |の遺伝子型はどのように表されるか。ただし乗換えはなかっ たものとする。 問5 下線部(d)の シが生じる卵の部分(部域)の名称は何か。 問6 卵形成において 2回の不均等な分裂により, 小さな細胞と1個の大 きな卵になる利点は何か。 35字以内で述べよ。 (大阪薬大 芝浦工大) . 140 -----------

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生物 高校生

PCR法の問題です。 3サイクル目に入ると、700とか900とかの塩基が出てくる気がするんですが、なぜnサイクル目には1000塩基より小さい塩基がないのでしょうか? いろいろ調べたのですがわかりません。よろしくお願いします。

第1章 B 18 PCR法 その2 ** 下図の左側に示すような1,400 塩基対のDNA分子の中に存在するある遺伝子を, 長さ20塩基のプライマーFと長さ21 塩基のプライマー R を用いて PCR法にて増 幅することにした。プライマーFの5′末端は鋳型DNAの300塩基内側に,プライマー Rの5 末端は鋳型 DNA の 100 塩基内側に結合する。下図の右側には第1サイク ルの途中までの様子が示してある。PCR 反応開始時の反応チュープ中には,1,400 塩基対の鋳型の2本鎖DNA が1分子,耐熱性の DNAポリメラーゼ,それぞれの プライマー,4種類のヌクレオチドが,増幅に最適化された反応液に入っていると する。反応中に,2種類のプライマーと4種類のヌクレオチドは枯渇せず,DNA ポ しっかつ リメラーゼは失活しないとする。 PCR反応は以下のサイクルで行い, 理想的な条件 下で行われるとする。 サイクル 95℃に加熱し1分間保温する。 を用 55℃に冷やし1分間保温する。 72℃に加熱し2分間保温する。 5' 13 1,400塩基 1,400塩基 15' 35 のじ ■3'′ → 5′ 13' ↑300塩基 プライマー F- プライマー R 100塩基 3' 15' 3'D 問1 第1サイクル終了後,どのような長さのDNAが何分子,反応液中にあ るか,以下の例にならって答えよ。 ただし,対象とするDNAは,長さが 100 塩基以上のものとし,1本鎖DNA として何分子あるかを答えよ。 例:1,400 塩基の DNA が 10 分子,1,500 塩基のDNAが2分子 問2 第2サイクル終了後は,どのような長さのDNA が何分子,反応液中に あるか。 問1の答え方にならって答えよ。 問3 □サイクル終了後は,どのような長さのDNA が何分子,反応液中にあ るか。 問1の答え方にならって答えよ。 問4 耐熱性のDNAポリメラーゼは、どのような生物に由来する酵素か。 側内 [兵庫医大〕

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生物 高校生

下の実験の4、5で何が行われているのかよく分かりません。 お願いいたします🙇🏻‍♀️

予想・仮説の設定 検証の実施 結果の処理 考察結論 実験 3 生存に不利なアレルの遺伝子頻度の変化について考えよう 仮説の設定 アレル間で個体の生存に有利・不利に働くかの違いがあれば, アレルの子孫への 伝わりやすさは変わり, 世代を経るごとに遺伝子頻度の偏りが大きくなっていくと 考えられる。 仮説 個体の生存に与える影響がアレル間で異なる場合には,生存に不利なアレルの遺伝 子頻度が減少していき, 遺伝子頻度に一方的な偏りが生じる。 準備器具:実験1と同じものを用意する。 (ビーズは白色200個, 青色200個を用意する) 方法 1. 最初のビーズの数を、白色と青色のビーズをそれぞれ20個とする。 2. 各色のビーズの数をそれぞれ5倍にして (各色100個, 合計200個), 袋に入れる。 3.袋の中から, 無作為に40個のビーズを取り出し, 各色の数を記録する。 4. 青色のアレルは生存・繁殖に不利であり,半数が次世代に受け継がれず遺伝子 プールから失われると考え,3の青ビーズの個数を半分にする (整数にならない 場合は,小数第1位を切り上げる)。 5.4の青ビーズの数を5倍にし,全ビーズの数が200個になるように白色のビー ズを補充して袋に入れる。 6.3~5を4回くり返す。 ただし, 4回目は5を行わない。 結果 それぞれ5つの班で行った青ビー 1班 考察 の ポイント ズの割合の変化をまとめると,右 のグラフが得られた (図41)。 ●すべての班で, 遺伝子頻度の 変化がどのような傾向にある かに着目しよう。 0.8- 青ビーズの割合(相対値) 0.4 0.2 2班 3 4班 5班 0 最初 1回目 2回目 3回目 4回目 図 41 実験3の結果

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