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生物 高校生

高校生物 DNAの複製についての問題です。 2枚目A鎖B鎖の中に複製が進む方向を書いたのですが、あっていますか?右上と左下がリーディング鎖、左上と右下がラギング鎖だと思ったので、回答は (1)A (2)Aだと思ったのですが、真逆でびっくりしました。何が間違っていますか?

15 章 103 DNA の複製(2) 生物の遺伝情報(b) 5'-AGTC-3' はおもに DNA が担っている。 DNA は 互いに逆向きの2本のヌクレオチド鎖が (a) 5'-AGTC-3' (神戸大) (c) 5'-AGTC-3' 領域2 領域 1 相補的に対合した二重らせん構造をも A鎖5 つ。 細胞が分裂するときには, DNA は 複製され, 娘細胞に均等に分配される。 DNAは多くの場合に複製開始点から 両方向に複製される。 右図は DNA の複 3° B鎖3' X5 (d) 3'-AGTC-5" 0:0 (g) 3'-AGTC-5' 複製開始点 100ヌクレオチド (e)3'-AGTC-5' (f)3'-AGTC-5' 製開始点付近の構造を模式的に示したものである。ケスキ (1)領域において, ラギング鎖の鋳型となるのはA鎖かB鎖か, 記号で記せ。 (2)領域2において, リーディング鎖の鋳型となるのはA鎖かB鎖か、記号で記せ。 (3)細胞内でDNA が複製される過程では,まず, 鋳型 DNAの塩基配列に相補的 な配列をもつRNA プライマーと呼ばれる短いヌクレオチド鎖が合成される。 5'-GACU-3′の配列をもつRNA プライマーが合成される可能性があるのは、 図のDNAのどの位置か。 (a)~(g)からすべて選び、記号で記せ。また、その記号 を選んだ理由を簡潔に 東北大)

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生物 高校生

生物基礎の課題です 簡単に答えと一緒に解説をしてほしいです よろしくお願いします

次の文章中の(ア)(イ)に入る数値としてそれぞれ最も適当なものを, 下の①~⑦のうちから一つずつ選べ。 ただし、 同じものを繰り返し選んでもよい。 DNAの塩基配列はRNAに転写され, コドンとよばれる塩基三つの並びが一つの アミノ酸を指定する。 例えば, UGGというコドンはトリプトファンというアミノ酸を指 定し, UCX(XはA, C, G, またはUを表す) およびAGY (YはUまたはCを表す) はいず れもセリンというアミノ酸を指定する。 塩基配列に偏りがない場合、 任意のコドン がトリプトファンを指定する確率は(ア)分の1であり,セリンを指定する確率は トリプトファンを指定する確率の(イ)倍と推定される。 ①4 632 77 64 CMUCAGUCAGUCAGUCAC 3番目 の塩 26 38 ④ 16 ⑤5 20 2番目の塩 一番目 の塩 U ° A G U ° A G フェニルアラニン フェニルアラニン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン イソロイシン イソロイシン イソロイシン メチオニング開き) バリン バリン バリン パ リ ン セ リ ン セ リ ン セリン セリン フロン フロリン プロリン フロン トレオニン トレオニン トレオニン トレオニン アラニン アラニン アラニン アラニン チロシン チロシン GR 止) 止) ヒスチジン ヒスチジン グルタミン グルタミン アスパラギン アスパラギン リン シン アスパラギン酸 アスパラギン酸 グルタミン酸 グルタミン酸 システイン システイン 止) トリプトファン アルギニン アルギニン アルギニン アルギニン セリン セリン アルギニン アルギニン グリシン グリシン グリシン グリシン

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生物 高校生

生物基礎の酵素についての問題です。 これを解いてた時は解けてたんですが、テスト前になって見返してみると何もわからないです…。 解き方や考え方を教えてください!

第4問 図1は、細胞内で物質 A が各酵素の作用によって他の物質に 酵素1 酵素2 酵素3 変化する過程を示した模式図である。 たとえば,物質 A は酵素 物質A→物質B物質C→物質 D 1により物質Bに, 物質Bは酵素2により物質Cに変えられる ことを示す。図2は,pH7 において温度を変えたときの、酵素 1~4の反応速度を示したグラフで、横軸は反応温度を,縦軸は 酵素 4 物質E 図 1 1分子の酵素によって1分間に触媒された基質分子数の相対値を表している。 1分子の基質から酵素反応 によって生成される物質 A~E の分子数はすべて1であるとして、次の各問いに答えよ。 問1. それぞれ同じ分子数の酵素1~4と一定 10 量の物質 A ----0--(a) を含む pH7の反応液を準備し、一定の温度反8 応させたところ、 その生成物は下のi) およ うになった。これらの結果から判断して, グ (d)は,それぞれ酵素 1~4 のいずれの反応 と考えられるか。 反応速度の相対値 --- (b) で1時間反 ―(c) び ii ) のよ 6 ! (d) ラフ (a) ~ 速度を表す 2 i)55℃で反応させた後の反応液には、物質 00 0 10 20 30 40 50 60 70 反応温度(℃) Bのみが生 じていた 図2 i) 30℃で反応させた後の反応液には,物質Dと物質Eが2:1の割合で含まれていた。 a. 46.2 c. 1 d. #

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生物 高校生

9番が分からなくて、3×3、4×2をするのかわからないです。

一合した どうし 5 (中期 本を形 面に並 換え 盟の第 点で 組換 これぞ ■に 9 24の生物が減数分裂をする際, 相同染色体間で の乗換えが起こらないとすると, 生じる配偶子のもつ染 色体の組合せは下の模式図のように4通りとなる。 すると、この個体の自家受精で生じる受精卵での染色 体の組合せは、各相同染色体ごとに「白い染色体を2本」, 「赤い染色体を2本」 「白い染色体と赤い染色体を1本 「ずつ」の3通りあることから, 受精卵のもつ染色体の組 合せは全部で3×3=9通りとなり, 遺伝子型も9通り となる。 1組の相同染色体で乗換えが起こった場合, 下の図の ようにこの相同染色体について4通りの配偶子が生じる ことになる。これと乗換えをしないもう1組の相同染色 体の組合せも合わせると, 生じる配偶子のもつ染色体の 組合せは4×2=8通りとなり、 配偶子の遺伝子型につ いても同様の8通りとなる。 分 24 H 見 ← 8. 減数分裂 29 有性生殖を行う生物 配される染色体の組合せにより、多様な遺伝子型が生じる。 問1 染色体の乗換えは,減数分裂のどの時期に起こるか。 最も起こりやすい時期を、次の ら一つ選べ。 ① 第一分裂前期 ②第一分裂中期 ③ 第一分裂後期 ⑤ 第二分裂前期 ⑥ 第二分裂中期 ⑦ 第二分裂後期 ④第一分裂終期 第二分裂終期 0 問2 通常の体細胞分裂では起こらず, 減数分裂では起こる現象を次の①~⑥ から三つ選び、 裂の過程で早く起こる順で答えよ。 ① 核膜が形成される。 ② 二価染色体が赤道面に並ぶ。 ③ 相同染色体どうしが対合する。 ④ 複製された染色体が凝縮し ひも状になる。 ⑤核相(2)の細胞が二分され, 単相 (n) の細胞ができる。 ⑥ 赤道面に並んだ染色体が分離し、 それぞれの極へ移動する。 22 日本医科 ● 9. 染色体と遺伝子 39 有性生殖を行う2=4の生物では、乗換えが起こらないとすると、配 11.検定交雑 子間では一定 ある植物の花 また、花粉の これらの遺 F」(雑種第一 問 1 下線 に正しい (a) 親世 伝子 を形成するときの染色体の分配のされ方の違いによって ア 種類の配偶子ができるため、この親が こることによって、 配偶子の種類は増加する。 仮に母細胞の減数分裂の過程で, 2対の相同染色体のう 自家受精で生じる子の遺伝子型はイ 種類である。 さらに, 減数分裂の際に染色体の乗換えが 1対の相同染色体間でのみ1回の乗換えが起こったとすると,配偶子にはウ種類の遺伝子型が 生じる可能性がある。 実際には, 複数の染色体の複数の場所で乗換えが起こるので,生じる配偶子の 類は膨大なものとなる。 問 文章中のア 一つ選べ。 ア ①4 イ 1916 16 ウ ア ウに入る数値の組合せとして最も適当なものを,次の①~⑧のうちから イ ウ ア イ ウ 8 (2) 4 9 12 ③ 4 16 8 12 ⑤5 8 9 8 6 8 9 12 8 88 16 12 12 [ 16 センター追試 (b) 両津 (c) ワ 丸 (d) F (e) ① 問2 F → 00 00 ④ 4 78 10. 分離の法則 59 ある植物の,ある遺伝形質に関する1組の対立遺伝子をWw とするこの 遺伝子は, メンデルの分離の法則にしたがって遺伝する。 いま, WW と ww を交配してF1を得、この F1 の全個体を自家受精させてF2 を得た。 さらにF2の全個体を自家受精させて F3 を得た。 問1 F2 個体の遺伝子型の分離比 (WW : Ww: ww) として適当なものを、次の①~⑤から一つ選べ ④ 3:2:3 ⑤ 7:2:7 ③ 3:0:1 ① 1:1:1 ② 1:2:1 問2F3の遺伝子型の分離比 (WW : Ww: ww) として最も適当なものを問1の①~⑤から一つ選べ。 3F3 世代以降もさらに自家受精をくり返したとき,三つの遺伝子型をもつ個体の比率の推移に関 する記述として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 ① ヘテロ接合体の割合が、 世代の経過とともに増加する。 ② ヘテロ接合体とホモ接合体の比率は一定である。 ③ホモ接合体の割合が、 世代の経過とともに増加する。 ④ 三つの遺伝子型をもつ個体の比率は一定である。 10 第1編 生物の進化 [センター追 LO

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