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生物 高校生

⑦「アルギニンじゃないよ」と言われたのですが、どう見てもアルギニンにしか思えません。 答えと、なぜアルギニンじゃないのか教えてください🙏🏻

図はタンパク質合成の過程を示したも のである。 アミノ酸が図の左から右に つながっていくとき, ①~⑥に当ては まる塩基の記号, およびアミノ酸 ⑦~ ⑨の名称を答えよ。 なお, アミノ酸の 名称は,以下のmRNAに対応した遺伝 暗号表を参考にして答えよ。 DNA A-G-A-T-A-C-①-C mRNA -0-0-0-0-1-1-490- GOC U-C-U-A-U-G-G-G-C U ②A cc AGAORCCc6 G ⑥ tRNA アミノ酸⑦ アミノ酸 ⑧ アミノ酸 ⑨ UUU UCU UAU ・フェニルアラニン チロシン UUC UCC UAC ・セリン UUA UCA UAA ロイシン 終止コドン UGU UGCシスティン UGA 終止コドン UUG UCG UAG UGG トリプトファン CUU CCU CAU CGU ヒスチジン CUC CCC CAC CGC ロイシン プロリン アルギニン CUA CCA CAA CGA CUG CCG CAG グルタミン CGG AUU ACU AAU AGU アスパラギン AUCイソロイシン ACC AAC AGC }セリン トレオニン AUA ACA AAA AGA ・リシン アルギニン AUG メチオニン (開始コドン) ACG AAG AGG GUU GCU GAU GGU アスパラギン酸 GUC GCC GAC GGC バリン ・アラニン グリシン GUA GCA GAA GGA グルタミン酸 GUG GCG GAG GGG ①T ② U ③ G④ C ⑤ G ⑥ G ⑦アルギニン ⑧ チロシン ⑨プロリン

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生物 高校生

光エネルギーに由来するエネルギーとは何ですか?🙇🏻‍♀️

V ●水の分解を放出して酸化された反応中心クロロフィルは,他の物質からeを受 け取りやすい状態になっている。この状態にある光化学系Ⅱの反応中心クロロフィル は、水からe を得て還元され,活性化する前の状態に戻る。e を失った水は分解され 酸素とHが生じる (図8-1)。 ●電子伝達 光化学反応で活性化された光化学系II から放出されたe,eの受け渡 electron transport system しをするタンパク質で構成された電子伝達系と呼ばれる反応系内を移動する。このと き同時に,Hがストロマからチラコイド内腔に輸送され,チラコイド膜をはさんで H*の濃度勾配が形成される(図3-2)。 電子伝達系を経たは,活性化された光化学 酸化 系Iの反応中心クロロフィルを還元する。こを待 ●NADPHの合成 活性化された光化学系 Iから放出された2個のeと,2個のH+に よってNADPが還元され, NADPHとHが生じる (図8-③)。 ●ATPの合成 光化学系Ⅱでの水の分解や, 電子伝達系におけるH+の輸送によって, チラコイド内腔のH+の濃度はストロマ側よりも1000倍程度高くなる。 こうして, チ ラコイド膜をはさんでH+の濃度勾配が形成される。 この濃度勾配に従ってH+ は ATP ATP synthase ごうせいこう そ 合成酵素を通ってストロマへ拡散し,これに伴ってATPが合成される (図8-④)。 こ こう さんか の過程は光リン酸化と呼ばれる。 photophosphorylation このような過程によって, 光エネルギーに由来するエネルギーがNADPHとATP に貯えられる。これらは, ストロマで起こる反応に利用される。

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生物 高校生

生物の問題です。ケ には 第3世代の一部 という言葉が入ります。なぜ第3世代の一部とわかるのですか?そしてそもそも図の理解ができません。なぜrrなのに右巻きになっているのですか?解説よろしくお願いします🙇

生息しない 生息する 大さい茶碗 ヘビXが ヘビXが 殻径が 小さい糸就 殻径が 4 生息しない島 生息する島 - 96- 小さい系統 大きい系統 II (b)マイマイの殻の巻く向きは、殻をもつ個体の遺伝子ではなく,その個体の雌親がもつ 1組の対立遺伝子によって決まり, 殻を右巻きにする遺伝子 (R) は殻を左巻きにする遺伝 子(r) に対して顕性 (優性) である。 図3は、 そのしくみを模式的に示したものである。 なお、 図3中の2本線上の黒丸は、 相同染色体に存在する対立遺伝子を表している。 右巻き (雌) 右巻き (雄) 右巻き (雌) 右巻き (雄) 卵 卵 右巻き 右巻き 左巻き R 図3 Rr ROOR 遺伝子R しか存在していなかったある島(島S) において, 遺伝子 R に突然変異が起こ り 遺伝子が生じたとする。 最初に遺伝子をもった個体 (遺伝子型Rr) が, 遺伝子型 RR の個体と交配して生まれた子を第1世代とすると, 第1世代では。 左巻きの個体が存 在しなかったと考えられる。 第1世代どうしを交配させて生まれた子を第2世代, 第2 世代どうしを交配させて生まれた子を第3世代, 第3世代どうしを交配させて生まれた 子を第4世代とすると, 島Sで最初に左巻きの殻をもつ個体が出現するのは、 ケで あると推測できる。 また, この最初に出現した左巻きの殻をもつ個体は、 右巻きの殻をも から生まれるはずである。 コ -97- 問6 文章中の下線部(b)に関して,このような殻の巻き方を決める遺伝のしくみのもとで は存在しないマイマイを示した模式図として最も適当なものを, 次の1~4のうちか ら一つ選び、 番号で答えよ。 1 2 3 4 左巻き (雌) 左巻き (雄) 右巻き (雌) 右巻き (雄)

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生物 高校生

問3がわかりません。教えてください。

計算 やや 72.腎臓の働き 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 ヒトの腎臓は,左右1対あり 1個当たり約100万個の(ア)と呼ばれる尿を生 うへ産の一部がろ過され原となる。中には有用成分も多く含まれており、 KANTORONER, 306983 マン 集合量での水の再吸収はトンから証されるホルモンであるバソプレシンで て、細尿管でのナトリウムイオンの再吸収量は(ウ)から分泌される鉱質コルチコ ドによって促進される。 図 1はある健康な人の測定値 から求められた血しょう中 のグルコース濃度と原尿中 のグルコース濃度の関係を 示したものであり、図2は 同じ人の血しょう中のグル コース濃度と1分間当たり に生成される原尿や尿に含 まれるグルコース量の関係 を示したものである。 (mg/100mL) 500 400 300 原中のグルコース濃度 88888- 200 100 % 100 200 300 400 500 血しょう中のグルコース濃度 (mg/100mL) 図1 (mg/分) 原尿中尿中のグルコース量 1. 文章中の空欄(ア)~(ウ)に入る適切な語を答えよ。 600 500 400 300 200 100 0 0 100 200 300 400 500 血しょう中のグルコース濃度 (mg/100ml) 図2 問2. 下線部の過程でろ過されないものとして適当なものはどれか。 次の①~⑤のなかか らすべて選べ。 ① カリウムイオン ② アミノ酸 ③ タンパク質 ④ 尿素 ⑤ 273 病 細 自 3. 1. 2について、 次の問いに答えよ。 (1) この人の体内で1分間にろ過されて生じる原尿量(mL)はいくらか。 (2) しょう中のグルコース濃度が400mg/100mLのとき、 1分間に再吸収したグルコ ース量 (mg) はいくらか。 4.1.2に関する記述として適当でないものはどれか。 次の①~④のなかからつ 選べ ① 血しょう中のグルコース濃度が150mg/100ml のとき,グルコースの再吸収率は 100%である。 ② 図1.2の範囲において、 しょう中と中のグルコース濃度は等しい。 ③血しょう中のグルコースが200m00mlから400mg/100mlに上昇してい くと、グルコースの収量は徐々に低下していく。 血しょう中のグルコー度の上昇とともに吸収されるグルコース量も徐々に していくが、 rand以上では吸収されるグルコース量は一定である。 i (23 出ているグルコース(mg)を得るために必要な量(ml)を考える。 からだの内面

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生物 高校生

生物154 赤線を引いた部分について詳しく教えてください🙏

37 第 4 リード C+ 大学入学共通テスト対策問題 遺伝子組換えに関する次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 15さんは、イントロンの除 コドン コドン れた緑色蛍光タンパク質 5-GTCACGOGOGAATCATSTOC 中)の遺伝子の DNA 試料 と考え GFP を生産しよう まず, 図1 3-CAGTGCGCAAGCTTAAGTACCACTTCATTACTTAAGCCCCCTT-S LQFP ( ベクター(プラスミド)にGFPの 遺伝子を組みこむことにした。 DNA 試料の塩基 配列を図1に、ベクターの外来遺伝子の組みこみ が可能な部位の塩基配列と構造を図2にそれら 切断できる制限酵素の名称と認識配列を図3に 示す。Sさんは、 (a) DNA 試料を制限酵素 X で, ベクターを制限酵素 Yで切断すれば, GFP の遺 伝子をベクターにつなぎ合わせることができると 考えた。それぞれのDNAをそれらの制限酵素で 切断し,得られた GFPの遺伝子とベクターの DNA を等量ずつ混合して処理し,得られた組換 え DNA を大腸菌へ導入して, アンピシリンを含 寒天培地で培養した。 その結果,複数のコロニ が形成されたが, (b) コロニーに紫外線を照射し ても緑色の蛍光は観察されなかった。 うしの再結合を防ぐ処理をしてから GFPの遺伝 Sさんは, 「ベクターを切断したら、切り口ど 外来遺伝子の組みこみが可能な部位 (マルチクローニングサイト) 5-TACGCGTCATTOOCOCOCA 3-ATGCGGAGTAACCOCOCGT-S プロモーター 耐性遺伝子 図2 Ascl 転写の方向 発現ベクター (4000 塩基対) 5′- GGCGCGCC -3' 3-CCGCGCGG-5 EcoRI 5'- GAATTC -3' 3-CTTAAG-5' 複製起点 BssHII 5-GCGCGC-3 3-CGCGCG-5 _Mul 5-ACGCGT-3 3-TGCGCA-5 第4章 遺伝情報の発現と発生 内は認識配列を は切断面を示す。 子とつなぎ合わせてみなさい」と助言をもらって 図3 改めて実験を行った。その結果,紫外線を当てると緑色の蛍光を発するコロニーが全 体の50%程度出現し, GFP を得ることができた。 (1) 下線部(a)の制限酵素 Xおよび制限酵素 Y の組み合わせとして適切なものを、次の ①~④から1つ選べ。 ただし, 図3に示した各制限酵素の認識配列は,図1およ び図2において塩基配列が明示されている領域以外には存在しないものとする。 Y: EcoRI ② X: BssHⅡ と MIul ① X: AscI ③X: EcoRI Y: MIuI ④ X:MIuI Y: BssHII Y: BssHII と MIul (2) 下線部(b)の原因として最も可能性が高い記述を、次の①~④から1つ選べ。 ① 大腸菌とオワンクラゲの遺伝暗号が異なるため。 ②発現ベクターが大腸菌に入らなかったため。 ③ GFPの遺伝子を含まないベクターが大腸菌に導入されたため。 ④ GFPの遺伝子の途中に終止コドンができたため。 [21 福岡大 改] 165

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生物154 赤線を引いたところはなぜこのようなことがいえるのでしょうか?

にサン ・マー G, dc, いずれ って、 取り どの ド d'T ■る 増 リード C+ 0115 大学入学共通テスト対策問題 遺伝子組換えに関する次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 Sさんは、イントロンの除 154 開始コドン 終止コドン I. かれた緑色蛍光タンパク質 5-GTCACGCGTTCGAATTCATGGTGAAGTAATAA occas ( GFP)の遺伝子の DNA 試料 3-CAGTGCGCAAGCTTAAGTACCACTTCATTACTTAAGCCCGCGCGGTT-5 図 1 を用いてGFP を生産しよう と考え,まず, ベクター(プラスミド)にGFPの 遺伝子を組みこむことにした。 DNA 試料の塩基 配列を図1に,ベクターの外来遺伝子の組みこみ が可能な部位の塩基配列と構造を図2に,それら を切断できる制限酵素の名称と認識配列を図3に 示す。Sさんは、(a) DNA 試料を制限酵素 X で, ベクターを制限酵素Yで切断すれば,GFP の遺 伝子をベクターにつなぎ合わせることができると 考えた。それぞれのDNAをそれらの制限酵素で 切断し,得られた GFP の遺伝子とベクターの DNAを等量ずつ混合して処理し,得られた組換 DNAを大腸菌へ導入して, アンピシリンを含 む寒天培地で培養した。その結果,複数のコロニ 一が形成されたが,(b) コロニーに紫外線を照射し ても緑色の蛍光は観察されなかった。 GFPの遺伝子 (717 塩基対) 外来遺伝子の組みこみが可能な部位 (マルチクローニングサイト) 5-TACGCGTCATTGGCGCGCA-3 3-ATGCGCAGTAACCGCGCGT-5 プロモーター 耐性遺伝子 図2 転写の方向 発現ベクター (4000 塩基対 ) 複製起点 AscI BssHII 5-GGCGCGCC-3 5'-GCGCGC-3' 3-CCGCGCGG-5 3-CGCGCG-5' EcoRI 5-GAATTC-3' 3-CTTAAG-5' Sさんは, 「ベクターを切断したら、切り口ど うしの再結合を防ぐ処理をしてから GFP の遺伝 子とつなぎ合わせてみなさい」と助言をもらって 図3 A MII 5'ACGCGT -3' 3-TGCGCA-5 ]内は認識配列をは切断面を示す。 第4章 遺伝情報の発現と発生③ 改めて実験を行った。 その結果, 紫外線を当てると緑色の蛍光を発するコロニーが全 体の50%程度出現し, GFP を得ることができた。 (1) 下線部(a)の制限酵素 X および制限酵素 Y の組み合わせとして適切なものを,次の ①~④から1つ選べ。ただし、図3に示した各制限酵素の認識配列は,図1およ び図2において塩基配列が明示されている領域以外には存在しないものとする。 Y: EcoRI ② X: BssHI と MIuI Y: BssHII ① X : AscI ③ X: EcoRI Y: MIuI ④ X: MIuI Y: BssHII と MIul (2) 下線部(b)の原因として最も可能性が高い記述を,次の① ~ ④から1つ選べ。 ①大腸菌とオワンクラゲの遺伝暗号が異なるため。 ②発現ベクターが大腸菌に入らなかったため。 ④ GFPの遺伝子の途中に終止コドンができたため。 ③ GFPの遺伝子を含まないベクターが大腸菌に導入されたため。 [21 福岡大 改] 165

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