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生物 高校生

この問3を教えてください!!! 答えは28%になります また、この2本鎖DNAを構造する全塩基に占めるGの割合が24%とはどういうことを意味するのですか???アンチセンス鎖の割合なのですか?? なぜセンス鎖はアンチセンス鎖とGとCの合計の割合は同じなのに、GとCを別で見... 続きを読む

思考 計算 216.真核生物の転写右図は, DNAが転写さ mRNA 前駆体が合成されるようすを表し ものである。図中の(ア)~(ウ)は各鎖の末端を示し ている。下の各問いに答えよ。 問1. 転写の過程で, RNAポリメラーゼが最初 に結合する DNAの領域を何というか。 DNAX mRNA 前駆体 (ウ) 問2. 図中の(ア)~(ウ)は, 5'末端, 3'末端のいずれか。 それぞれ答えよ。 RNAポリメラーゼ TAKO (ア) (イ) 転写の進行方向 問3. 図のような過程で合成された mRNA 前駆体の塩基組成を調べたところ,全塩基に 占めるグアニンの割合が20%だった。また,このmRNA 前駆体の元となった2本鎖 DNAの転写領域における塩基組成を調べたところ,2本鎖DNAを構成する全塩基に 占めるグアニンの割合は24%だった。 このとき,このmRNA 前駆体を構成するシトシ ンの割合(%) を求めよ。 4. 真核生物において, 成熟した3種類のRNA である mRNA, rRNA, tRNA のなかか 以下の記述(1)~(5) に当てはまるRNA として,適切なものをそれぞれすべて答えよ。 なお,該当するものがない場合には, 「なし」 と答えよ。 (1) 核のなかで合成される。 (2) 細胞質基質で合成される。 第1 (3)アンチコドンをもつ。 (4) イントロンに相当する塩基配列を含む。 (5)翻訳される領域と翻訳されない領域の両方を含む。 2. 北里大改題) ●ヒント 問3. DNA のセンス鎖におけるグアニンとシトシンの割合について考える。 mRNA 前駆体 元の2本鎖DNA (転写領域) mRNA 前駆体 センス鎖と mRNA A A T のGとCの割合は, 同じなので, G=20, A A C=48-20=28 ATOA U T A T U 20 なぜ G G C 20 20 % こっち 3482 48 148 G % 1m G ここか % %| % C C G 242 |28 128 % % センス鎖 アンチセンス鎖 センス鎖 答えの1部です 1部だけですみません

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生物 高校生

2024追-4 選択肢①についてなのですが、生物種が違ったら全塩基配列は同一なのですか? 前、似た問題の時に同じ生物内(個体内)でも転写する場所が違ったら違う塩基を転写するとあったのですが、この場合、全塩基配列だからよいのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いしま... 続きを読む

B 全ての生物は, (b) 遺伝情報を担う物質としてDNAを持っている。また,真核 生物の細胞の核には (c) 染色体が存在している。 DNA の遺伝情報に基づいてタン パク質を合成する過程では, DNA の遺伝情報をもとにmRNA を合成する転 (d). 写が行われた後, 合成した mRNA をもとにタンパク質を合成する翻訳が行われ る。 問4 下線部(b)に関連して, 遺伝情報に関する記述として最も適当なものを, 次 の①~④のうちから一つ選べ。 ① 花芽から抽出したDNAであれば,ブロッコリーとキュウリのように生 物種が違っても、全塩基配列は同一である。 ② 1個体のタラから取り出した肝臓の細胞と精子とでは,細胞当たりに含 体細 生殖 まれる DNA量は同じである。 2ゲム ハゲノム ③ タマネギの根の細胞に含まれる遺伝子の種類は, 体細胞分裂が起こるた びに変化する。 ④ 1個体のイネで, 葉の細胞と根の細胞を比べると, 遺伝情報は同一で る。

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生物 高校生

2021-15 選択肢③の答えに書かれてたことについてなのですが、獲得免疫なので子孫には引き継がれないとあるのですが、逆に子孫に引き継ぐものってあるのですか? 自然免疫はどうなのかも知りたいです🙇‍♀️ どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

生物基礎 2021年度 : 生物基礎/本試験(第1日程) 45 B アフリカのセレンゲティ国立公園には,草原と小規模な森林, そして, ウシ科 のヌーを中心とする動物群から構成される生態系がある。 この国立公園の周辺で ぎゅうえき さは, 18世紀から畜産業が始まり、同時に牛疫という致死率の高い病気が持ち込 まれた。牛疫は牛疫ウイルスが原因であり,高密度でウシが飼育されている環境 では感染が続くため、ウイルスが継続的に存在する。 そのため, 家畜ウシだけで なく、国立公園のヌーにも感染し、大量死が頻発していた。 1950年代に,一度 接種で、生涯, 牛疫に対して抵抗性がつく効果的なワクチンが開発された。 そ まんえん のワクチンを、1950年代後半に,国立公園の周辺の家畜ウシに集中的に接種す ることによって,家畜ウシだけでなく, ヌーにも牛疫が蔓延することはなくな り,牛疫はこの地域から (2) 根絶された。 そのため, 図4のように (b) ヌーの個体 数は1960年以降急増した。 図4には, 牛疫に対する抵抗性をもつヌーの割合も 示している。 もつヌーの割合 牛疫に対する抵抗性を #1600 1400- 100 ヌーの個体数 200 80 tam & 1000- 個 800 体 数 600 (×1000) 400 80 -60 40 L 20 200 牛疫に対する抵抗性をもつヌーの割合 0 ........ 1950 1960 1970 2000 1980 1990 2010 年 図

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