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生物 高校生

KP-13 イが有機物になる理由がわかりません。 風化した砂と生物の枯死体が分解されたら有機物になるのですか? 3枚目の写真の分解者によって有機物から無機物にならないのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

生物基礎 問2 土壌の発達に伴う機能の変化を調べるため, 実験1 を行った。 実験の結 果をもとに土壌の性質について考察し, 土壌の発達の過程について説明した 後の文章中の ア ウに入る語句の組合せとして最も適当なもの を後の①~④のうちから一つ選べ。 13 実験 1 図1のように、同じ形状の容器を二つ用意し、一方には大きなビー ズを,もう一方には小さなビーズを充填した。両容器に上から同量の水を 注ぎ入れたところ,大きなビーズを充填した容器のほうが,短時間で水が 下から落ちた。 水を注ぎ入れる 水を注ぎ入れる 図1 。 遷移の過程では,時間の経過とともに土壌が発達する。 まず, 裸地では岩 石の風化が起こることで,土壌が水を ア その後, 風化した砂と,生 物の枯死体が分解されて生じた イが混ざり合って腐植が形成される。 さらに,土壌動物などの働きにより、細かい土壌の粒子が塊 (団粒)を形成 することで隙間が生じ, 土壌が水を ウ かたまり ア イ ウ ① ② 通しやすくなる 通しやすくなる/ 無機物) 保持しやすくなる 有機物 保持しやすくなる ③ 保持しやすくなる 無機物 通しやすくなる ④ 保持しやすくなる 有機物 通しやすくなる

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生物 高校生

章末問題1 実験3についてなのですが、私はすりつぶしたという点から肝臓に含まれているカタラーゼが分解されたと思ったのですが、解説を見ると実験2の方は肝臓の周りについてあるカタラーゼが反応し、過酸化水素を分解、実験3はすり潰したことにより肝臓の中のカタラーゼも反応し、実験2と... 続きを読む

問2 下線部(b)に関連して,オキシドールを希釈して調整した3%過酸化水素水 2mLの入った試験管を3本用意し、室温 (25℃)で次の実験1~3を行った。 下の(1),(2)に答えよ。 生物の特徴 第1章 実験 1 試験管をそのまま室温で観察した。 結果: 何も変化せず, 気体の発生も見られなかった。 実験2 試験管にブタの肝臓片を入れて室温で観察した。 結果: 激しく気体が発生し, しばらくすると気体の発生が止まった。 実験3 試験管に実験2と同量の肝臓片をすりつぶしたものを入れて室温で観 察した。 結果・・・ (1) 実験2で実験終了までに起こった気体の発生が,肝臓片に含まれる酵素カ タラーゼによるものであると仮定すると, 実験2と比べた実験3の結果とし て最も適当なものを,次の①~ ⑨のうちから一つ選べ。 2 ①同量の気体が発生し, 同じ時間で気体の発生が止まった。 ②同量の気体が発生し, 長い時間で気体の発生が止まった。 ③同量の気体が発生し, 短い時間で気体の発生が止まった。 ④ 少量の気体が発生し、 同じ時間で気体の発生が止まった。 ⑤ 少量の気体が発生し, 長い時間で気体の発生が止まった。 ⑥ 少量の気体が発生し, 短い時間で気体の発生が止まった。 ⑦ 多量の気体が発生し、 同じ時間で気体の発生が止まった。 ⑧ 多量の気体が発生し, 長い時間で気体の発生が止まった。 ⑨ 多量の気体が発生し, 短い時間で気体の発生が止まった。

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生物 高校生

赤線部について質問です。グリセリンは解糖系に入りますが、なぜ脂肪酸は解糖系に入らないのですか?🙇🏻‍♀️🙏

E 各種呼吸基質の分解経路 グルコース以外の有機物、特に脂肪やタンパク質も重要なエネルギー源となる。 吸基質として炭水化物(グルコースなど),脂肪,タンパク質が使われたときの分解 経路は図17のようになる。 0 ●呼吸基質としての脂肪 脂肪は,呼吸に利用される場合には、まずグリセリンと脂 肪酸に分解される。 グリセリンは解糖系に直接入るが, 脂肪酸はミトコンドリアでさ らに分解されて多量のアセチルCoAになったのち, クエン酸回路に入る (図17-① )。 ●呼吸基質としてのタンパク質 タンパク質は,呼吸に利用される場合には、まず アミノ酸に分解される。 アミノ酸は, アミノ基が取り除かれて,有機酸と高い毒性を もつアンモニアになる。 有機酸は,種類に応じてクエン酸回路などに入って利用され る。一方,アンモニアは,ヒトでは肝臓で毒性の弱い尿素に変えられ, 尿の成分とし て体外に排出される (図17-②)。 6 脂肪 グルコース ② タンパク質 解糖系 アミノ酸 脂肪酸 グリセリン ピルビン酸 アセチルCoA 各種の有機酸 アンモニア 多量のアセチルCoAの生成 CO2 クエン酸 回路 尿素 O2 NADH FADH2 電子伝達系 H₂O 図 17 グルコース・脂肪・タンパク質の分解経路

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