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生物 高校生

この問題の(a)についての質問です。答えは10m/sなのですが、どうゆう計算でこの値になるのか分かりません。 40mmを6ミリ秒で進んだのであれば、 (40・10^-3)/6・1000/6 となるはずだと思うのですが、答えと一致しません。 宜しくお願いします🙇

問 (2) 活動電位の伝導速度を測定するために以下の実験を行った。 無髄神経繊維であるゴキブリの巨大神経繊維を1本取り出し, 矢印の位置 で刺激を与えることで活動電位を生じさせ, 2点間の細胞膜表面の電位差を 測定した。 アの位置に測定電極を, イに基準電極をそれぞれ細胞外表面に設 置した結果,グラフのような電位の変化が観察された。 アーイの距離は, 40mm である。 設問(a) と (b) に答えよ。 (A) 神経繊維 (B) 電位差 刺激 (mV) + 0 0 11. 8 10 12 14 16 刺激からの時間 (ミリ秒) ✓ 図1 神経繊維における活動電位の伝導 (A) 刺激を与える位置と電位差を測定する位置の模式図 (B) アイ間における電位差の変化のグラフ ~ (a) この神経繊維における活動電位の伝導速度(m/秒) を求めよ。 - 7 (b) 矢印の位置で刺激した際に観測される ウエ間の電位差の変化のグラフ を,解答欄に描け。 基準電極はウとする。 またイーウの距離は, 20 mm, カーエの距離は,30mm である。 -

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生物 高校生

生物基礎の問題です!それぞれ解説をお願いします🙇🏻🤍 解答は (1)シトシン 21% グアニン21% (2)5.5ⅹ10^6 個 (3)1.87×10^6 nm (4)1.83×10^3個 (5)6.71×10^4 (6)ア・③ イ・① ウ・② エ・④ です!多いですがぜ... 続きを読む

5. 次の文章を読み、以下の問いに答えよ (※(1)~(5)の解答欄は解答用紙右側) ある細菌のDNAの分子量は 3.63×109で、アデニンの割合が29%である。このDNAから 3000種類のたんぱく 質が合成される。ただし、ヌクレオチド対の平均分子量を660,タンパク質中のアミノ酸の平均分子量を 110とし、塩 基配列のすべてがタンパク質のアミノ酸情報として使われると考える。また、ヌクレオチド対 10個分のDNAの長さを 3.4nm とする(Inm=10-9m)。 また、ウイルスには、色々な核酸を遺伝物質としてもつものがある。 (1) このDNAに含まれるシトシンとグアニンの割合をそれぞれ記せ。 (2) このDNA は何個のヌクレオチド対からできているか。 (3) この細菌のDNAの全長は何nmになると考えられるか。 (4) このDNAからつくられるmRNAは、平均何個のヌクレオチドからできているか。 (5) 合成されたタンパク質の平均分子量はいくらか。 (6) 表は4種類のウイルスの核酸の塩基組成 [モル%] を調べた結果である。 以下のアーエのような核酸をもつウイルス を、①~④からそれぞれ選べ。 ア 2本鎖DNA イ1本鎖DNA ウ 2本鎖RNA エ1本鎖RNA ウイルス アデニン 30 28 30 30 20 0 30 0 塩基組成 (モル%) シトシン 20 22 20 16 グアニン 30 22 20 29 ウラシル 20 28 25

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生物 高校生

式の途中で出てくる10分の60秒は何を表しているんですか?

第1編 光学顕微鏡とミクロメーターを用いて次の実験を行った。 06. ミクロメーターでの測定 ①6分 実験1 ある植物の茎の表皮細胞を観察したところ, その長さは接眼ミクロメーターの14目盛りに相 当した。観察を行った倍率では, 接眼ミクロメーターの12目盛りと対物ミクロメーターの15目盛り が一致した。使用した対物ミクロメーターの1目盛りは0.01mmである。 この表皮細胞の長さとして最も適当なものを、次の ④ 175μm ② 112μm ③ 144μm ① 96μm ⑥ のうちから一つ選べ。 ⑤ 192μm ⑥ 225μm ④ ヒトの赤血球 ⑤ インフルエンザウイルス 80~120mm 問2問1の表皮細胞と大きさが最も近いものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ② ゾウリムシ25③ カエルの卵 ① 大腸菌 実験2 実験1の細胞とは異なる, 細胞壁で囲まれたある細胞を顕微鏡で観察すると, 細胞質内の緑 色の果粒が一定の方向に移動するのが見られた。 この現象は細胞質流動(原形質流動) とよばれている。 3 細胞質内に見られた緑色の果粒とは何か。 最も適当なものを次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ④ 液胞 ⑤ 有色体 ② ミトコンドリア ③③ 葉緑体 ① アオミドロ 問4 実験1で茎の表皮細胞を観察したときと同じ倍率で,ある細胞の果粒の移動距離を接眼ミクロ メーターを用いて測定したところ, 果粒は10秒間に15目盛り移動した。この細胞の果粒の移動速度 (mm/分) として最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ④ 100 3 12 ② 1 ⑤ 120 ⑥ 180 ①0.2 一皿が行われ 生物と遺伝子 [15 センター追試 改] 生命活動に必要なエ

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生物 高校生

1枚目の(2)ではb.c.dとの変異の平均で答えが求まるのに対し、2枚目の203番の(2)ではウシを基準に3種のアミノ酸相違数の平均で計算したところ誤った数値がでてきてしまいました。 答えを見たところ、コイを基準にアミノ酸相違数の平均から答えを導くようになっていたのですが、... 続きを読む

基本例題5 分子進化 右表は,4種の生物種 A~D で共通して存 在するタンパク質Pのアミノ酸配列を比較し, それぞれの間で異なっているアミノ酸の数を 示したものである。この違いは、A~Dの共 通祖先Xがもっていたタンパク質Pの遺伝子 が長い時間を経過する間に変化し,その結果, アミノ酸配列にも違いが生じたことを示している。 右図は、表のアミノ酸置換数からA~Dの系統関係を推定し てかいた系統樹である。 Xから A~Dまでの進化的距離は等しく, 化石を用いた研究から、BとCが2.0 × 107 年前に分岐したこと がわかっている。次の値を計算し、有効数字2桁で答えよ。 (1) このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化 (置換)する のにかかる時間は何年か。 (2) A~Dが共通祖先X から分岐したのは今から何年前と推定されるか。 生物種 A B D ABCD 38 36 34 8 19 17 指針 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。BとCのアミノ酸置換数が つなので, 2.0 × 107 年前に分岐してからそれぞれ4つずつ置換したと考える。 (2) 表より AとB・C・D の間では平均 (38+36 +34) +3=36か所違う。 よって, 分 つまり,1つ置換するのにかかる時間は, (2.0 x 10′) ÷ 4 = 0.5 x 10 = 5.0 × 10° 岐してからそれぞれ 36÷2=18 か所ずつ置換が起こったと考えられ, (1)より、1つ 置換するのに 5.0 × 10 年かかる。 したがって, 18個では5.0 × 10 x 18 = 9.0 × 107 習 (1) 5.0×10 年 (2)9.0 x 10 年前 VE 生命の起源と進化 3

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