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生物 高校生

手が映ってて申し訳ないです。 最後の式の40はmgなのに6はmolなのどうしてですか?

定番計算 例題 1 光合成の計算 右図は, A, B2 種類の植物に 吸 収 ついて, 光の強さとCO2 吸収速 CO2 度の関係を調べたものである。 た だし, 光合成産物も呼吸基質もグ ルコースとし、原子量はC: 12, H:10:16 とし, 解答は小数 第1位まで答えよ。 問1 光飽和におけるAの光合 mg 時 100 cm² 200864202 = 1.75 〔倍〕 0 A 成速度は, Bの光合成速度の何倍か。 問21 × 10 ルクスの光を2時間照射したとき, Aの植物の200cm²の葉で合成 -= 27.27 (mg) B 2 3 光の強さ 〔×10ルクス] されるグルコース量を求めよ。 問3 Aの植物の葉100cm² に, 3 × 10℃の光を12時間照射し,その後12時間暗所 に置いた。24時間後の乾燥重量はどう変化したか。 解説 光合成速度は?」と問われたら、見かけの光合成速度ではなく, (真の) 光合成速度を答えます。 光飽和におけるAの見かけの光合 成速度は10,呼吸速度は光が0のところを読んで 4. よって,Aの 真の光合成速度は,10 + 4 = 14。同様に,光飽和におけるBの光 合成速度は,6+ 2 = 8。 よって, 14 8 問2問われているのは「合成」されるグルコース量なので、 実際に光 合成によって合成されたグルコース量, すなわち (真の) 光合成速度 です。よって,吸収する二酸化炭素量についても、本当に吸収した 二酸化炭素量を,まず求めます。 5① 1 × 10°ルクスの光を照射したときのAの見かけの光合成速度は 6,呼吸速度は4なので, 6 +4=10 〔mg〕。これは,1時間あた り100cm²での値なので, 2時間で200cm²では, 10×2 × 2 = 40 〔mg〕。このCO2が光合成によってグルコース (C6H120g) になりま す。 光合成の反応式より, 6モルのCO2 (6×44) から1モルの C6H12O (180) が合成されるので, 40mgからだと. 40 x 180 6 × 44

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生物 高校生

問1で石英を入れるのはなぜですか

思考 生物実験・観察 15. カタラーゼの働き太郎くんは、カタラーゼが37℃, pH した。その後,酵素と無機触媒に対する温度やpH の影響を比較するため, 8本の試験管 に5mLの3%過酸化水素水を入れ,下表のように条件を変えて気体発生のようすを確認 した。なお,表の温度は,試料が入った試験管を,湯煎もしくは水冷して保った温度を示 している。各物質について,表中の+,-は添加の有無を意味し, 添加した量は等しいも のとする。 以下の各問いに答えよ。 に 利 試験管 A B 温度 37°C 37°C pH 7 7 MnO2 + 肝臓片 + C 37°C 2 + D 37°C 2 + E 4°C 7 + F 4°C 7 + G 95°C 7 + H 95°C 7 + TH 問1. 表に示された実験だけでは, 正しい結論を導くことができない。 どのような実験を 加える必要があるか。 000000008 S 問2.試験管 A, B では, 短時間で同程度の気体の発生が認められた。 試験管C ~Hのう ち,試験管 A,B と同程度に気体が発生すると予想されるものをすべて答えよ。(1) 問3.酵素に最適温度や最適 pH が存在し, MnO2 にはそれらがないことを考察するため には、どの試験管の結果を用いる必要があるか。 最適温度と最適 pHのそれぞれについ て,考察に必要な試験管をすべて挙げよ。 *** TITA 00012

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生物 高校生

アの求め方を教えて下さい!!

問1 下記の文の(ア) ~ (エ)には適当な分離比を、(オ)~(ク)には適当な言葉 を に スイートピーで、花粉の形が長くて紫花のものと、花粉が丸くて赤花のものを交配したところ、 花粉 の形が長くて紫花のF植物が得られた。 F2で花粉の形と花色に関する対立形質はそれぞれ( 分離したが、両者を組合わせたときには (イ)の二遺伝子雑種の分離比を示さないことが観察され た。これはF」の配偶子ができるときにLB(長形・紫花) : Lb(長形・赤花) : 1B (丸形・紫花) : 16 (丸形・赤 花)が通常の配偶子形成の比である(ウ)ではなく(エ)の比で生じたとすれば、F2は(7LB+ 1Lb+11B+71b) の式の展開によってその分離比が計算され、下の表に示すように、理論数はおおむね観 察数と一致している。 つまり2つの対立形質について二重優性と (オ)とが単優性よりもかなり( カ)い頻度で生じたと考えられ、 優性どうし、 劣性どうしが引きあうという意味で相引と呼んでい る。 しかし、 丸形花粉紫花×長形花粉赤花の交配では、二重優性と二重劣性のFi配偶子が (キ) く、単優性の配偶子が(ク)くでき、2つの優性が互いに反発するという意味でこれを相反と呼ん でいる。 花粉の形 長形 長形 丸形 丸形 花色 紫 赤 117 問2 表の実験で得られた分離の結果から組換 え価を計算し、 百分率 (%) で示せ。 問3 ある形質の分離について配偶子の生じる 割合をn: 1:1: n とする。 F2接合子で分離 するそれぞれ4つの表現型の割合を n を用い た式で表し、二重優性個体の出現頻度(シ)、単優性個体の出現頻度(ス)、二重劣性個体の出現頻度 (セ) をそれぞれ記せ。 1528 1474.1 124.9 ケ (サ)には整数値を記せ。 さらに(ケ)~ 観察数 理論数 理論比 紫 106 124.9 サ 赤 381 408.1 49

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