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生物 高校生

(2)の問題で対物ミクロメーターの3目盛りは接眼ミクロメーターと重なってるのは分かるんですけど、接眼ミクロメーターが重なってるのは4目盛りじゃないんですか? なんで5目盛りが正解なのか教えてほしいですm(_ _)m

① 液胞 葉緑体 (B) 例題2 ミクロメーターの使い方 (1) 対物ミクロメーターには1mmを100等分した目盛り 図1 がつけられている。 対物ミクロメーターの1目盛りの 長さは何μm か。 (2) 接眼ミクロメーターを接眼レンズに入れ、 対物ミクロ メーターを100倍で観察したところ, 図1のようにな った。 接眼ミクロメーター 1目盛りの長さを求めよ。 (3) 同じ接眼ミクロメーターを用い, 対物ミクロメーター を外して,同じ倍率でユリの花粉を観察したところ、図 2のようになった。 この花粉の長径を求めよ。 第Ⅰ部 生物の特徴 /実線は対物ミクロメーターの目盛り 破線は接眼ミクロメーターの目盛り センサー まず接眼ミクロメーター1目盛りの長さを求め、次に目的とするものの長さを求める。 接眼ミクロメーターの1目盛りの長さ[μm〕 =対物ミクロメーターの1目盛りの長さ[μm〕x- 図2 (3) 花粉の長径は, 接眼ミクロメーターの6目盛り分なので, 花粉の長径=6〔μm〕×6[目盛り〕=36〔μm〕 対物ミクロメーターの目盛り数 接眼ミクロメーターの目盛り数 解説 (1) 対物ミクロメーターの1目盛りの長さは1mmの100分の1なので, 10μm。 (2) 対物ミクロメーターの3目盛りと接眼ミクロメーターの5目盛りが一致している ので,接眼ミクロメーターの1目盛りの長さ[μm〕=10〔μm〕×12=6〔μm] 3 5 答 (1) 10μm (2) 6μm (3)36 μm 角

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生物 高校生

生物基礎免疫です 赤い丸で囲んだところです。 授業ではB細胞が抗原と結合している部分は抗体だと言われたのですが、どうしても納得できません。 私はBCR だと思うんです。 なぜこれが抗体だと言えるのですか? または抗体とBCRは同義なんですか?

物基礎 生 物 1 適応免疫(獲得免疫)のしくみ 細胞性免疫と体液性 A 適応免疫の概要 適応免疫の始まり (自然免疫) ・異物(抗原)が体内に侵入する。 O 樹状細胞が異物をとりこむ。 ○ 異物の一部を表面に出す。 樹状細胞がリンパ節に移動 し,適合する T 細胞に抗原 提示する。 感染部位 異物 (抗原) 4 O O 休 qO) 50 樹状細胞 抗体 サイトカインの働き リンパ節 HOT 抗原提示 B細胞 1結合 抗原提示 増殖・ 分化 増殖・ 分化 1 T細胞 抗原提示 O ①増殖・分化 活性化 * |------------- ヘルパー T細胞 T細胞 OHM 「ヘルパー T細胞 記憶細胞 2活性化 *キラーT細胞は、同じ抗原を認識するヘルパー 記憶ヘルパー T細胞 GEROHM ・ ③増殖・分化 キラー T細胞 C 記憶キラー T細胞 of 記憶B 細胞 形質細胞 細胞性免疫 ①抗原を認識したT細胞は活性 殖し, ヘルパーT細胞やキ 胞に分化する。 ② キラーT細胞は, 感染部位 が提示する抗原を認識して ③ヘルパーT細胞は,マク などが提示する抗原を認識 などの働きを 酸化させる ② (金泡死) 血流で移動 血流で移動 肥が 抗体 される を活性化 4 抗原を不活性化 抗原抗体 1B細胞は適合する 抗原をとりこんで表 ②ヘルパーT細胞は 抗原を認識し, B ③B細胞は増殖して 細胞) に分化し、 4④抗体は適合する抗 こうげんこうたいはんのう (抗原抗体反応), 上方向

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