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生物 高校生

(4)でDNAのチミンが失われるとATCになり、mRNAが終止コドンになるという文章で、チミンが失われたらなぜATCになるのですか?例えばAGTとかにはならないんですか?また、ATCが終止コドンになるからAが失われたと何故分かるんですか?🙇‍♀️また、アデニンが失われ、なぜ... 続きを読む

72. DNAの転写と翻訳 遺伝子と遺伝情報について,次の各問いに答えよ。 問1. 生物によってDNAの塩基組成は異なるが, モル数で表された(ア)~(オ)のうち、すべ ての生物でほぼ等しい値となるものがある。 すべて選び,記号で答えよ。 (3) (G+C)/(A+C) G/C (イ) G/A (エ) (G+C)/ (A+T) (+) (T+C)/(A+G) 問2. DNAがもつ遺伝情報はmRNAに伝えられ, その情報にもとづいて特定のアミノ酸 と結合したtRNA が運ばれ, 情報どおりの順序にアミノ酸がペプチド結合でつながれて 特定のタンパク質ができる。 下図は,このような遺伝情報の流れを模式的に示している。 これについて次の各問いに答えよ。 CTA (1) 図中のア, イ, ウに相当する塩 基配列を示せ。 (2) 下の遺伝暗号表を参考に,エと オに相当するアミノ酸名を示せ。 (3) RNAに転写された遺伝情報が (アンチコドン)― tRNA 翻訳される細胞小器官を答えよ。 アミノ酸 オ (4) 図の DNA鎖で,終止を指定す る DNA のトリプレットの1つの塩基が失われ,アミノ酸配列は終止しなくなった。 失われた DNA の塩基の名称, およびそのことによって指定されるアミノ酸を答えよ。 G 94 第1編 生命現象と物質 1番目 の塩基 U TING C U フェニルアラニン フロロロ000 バ DE フェニルアラニン バ バ イシン イシ イソロイシン シン イソロイシン イソロイシン メチオニン (開始) バ 3. タンパク質の合成過程 リ ン ア リ リ ン C セリ ア セセセセププププ トトトトアアアア ララララ ンアラ リ 0 0 0 0 オオオオ 二二二二 otto リリリリ ンンンンンンンンンンン DNA鎖 ||||||| mRNA 2番目の塩基 チロ (終 G (終 A シシ ヒスチ ア G U I 止) ジン ヒスチジン アルギ アルギ アル グルタミン G ンシステイン ングルタミン ンシステイン (終 トリプトファン ニン アスパラギンセ イ LIKE TH Cate ンリシン ンリ シ ンアスパラギンセ ンアスパラギン酸 ンアスパラギン酸 ルギ グリ ングルタミン酸 グ ングルタミン酸グリ アルギニン ニニニニ U DTC (終止) 二 ニ 止) ンンンンンンンンンンンンンンン 塩UCAGUCAGUCAGUCAG シン A G 3番目 の塩基 G U

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生物 高校生

生物 プラスミドによる形質転換の問題です。 (2)では導入実験によって形質が変わっていますが、元の大腸菌の形質が残るのか、プラスミドの形質が現れるのか分かりません。考え方まで教えて頂きたいです。答えは7番です。よろしくお願いします。

2022-N1 生 物 問3 次の文章に関して, (1) と (2) に答えなさい。 大腸菌のβ-ガラクトシダーゼ遺伝子z, そのオペレーター o*, およびその調節タンパク質 (リプレッサー)の遺伝子 (調節遺伝子) i には, β-ガラクトシダーゼが合成できない変異遺伝子 z, 調節タンパク質が結合できない変異オペレーター 0C, リプレッサーが合成できない変異遺伝 子が知られている。 (1) io* z* i oc z* の遺伝子型の大腸菌は, β-ガラクトシダーゼの合成についてそれぞれ どのようになるか。 その組合せとして最も適当なものを,下の①~ ⑨ のうちから一つ選びなさ 11 (5) i¯¯otzt. 常に合成する 常に合成する 常に合成する 常に合成しない 常に合成しない 常に合成しない ラクトース存在下でのみ合成する ラクトース存在下でのみ合成する ラクトース存在下でのみ合成する itoczt 常に合成する 常に合成しない ラクトース存在下でのみ合成する 常に合成する 常に合成しない ラクトース存在下でのみ合成する 常に合成する 常に合成しない ラクトース存在下でのみ合成する

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生物 高校生

生物の分野です。 mRNAの塩基(ACC)が翻訳されると塩基(ACC)が翻訳されるのはわかったのですが、次の問題の(2)のトレオニン(ACC)がを指定する塩基が(ACA)と変わるのが分かりません。教えて下さい。

CTT quu ●パラギン酸 ルル (1) 18 アミノ酸の指定 / 次の実験 1~3は,どの3つの塩基の配列がどのアミ ノ酸を指定するのかを調べるために行われた実験である。 ただし, 翻訳産物 はおもなもののみを記しており, それ以外の産物は無視できるものとする。 〈実験1> 細菌の抽出液に, 翻訳で使用する RNA (mRNA以外), アミノ酸 などを加え、さらに、人工的に合成した, 塩基がAのみからなるRNA (AAAAA...) を mRNAとして加えた反応液中で翻訳を行わせたところ, リ シンのみからなるポリペプチド (アミノ酸がつらなった高分子) がつくられた。 トレオニン 〈実験2〉 塩基配列が AACAACAACAAC・・・・という, AAC の繰り返しからな るRNA を mRNAとして用いて実験1と同様の実験をしたところ,グルタ ミンのみからなるポリペプチド, トレオニンのみからなるポリペプチド, アスパラギンのみからなるポリペプチドの混合物が得られた。 FR4= <実験3> 塩基配列が ACACACACACAC・・・という AC の繰り返しからなる RNA を mRNA として用いて実験1と同様の実験をしたところ, ヒスチジ ンとトレオニンが交互に並んだポリペプチドがつくられた。 (1) 実験2で, mRNA の下線部の3つの塩基 (AAC) が翻訳された場合,そ の次に翻訳される3つの塩基は何か。 次のア~ウから選び,記号で書け。 ア. AAC 1. ACA 5. CAA BEGGARS ウ 1 (2) 実験1~3から導かれる, リシン, トレオニン, ヒスチジンを指定する 3つの塩基の配列を, アルファベットで答えよ。 10 () TOTI+ GUCガバリンを指定する3つの塩基の配列であることを示す

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生物 高校生

問2 なんですがこの実験と被膜がどう関係しているかが分かりません。

16 形質転 肺炎双球菌にはS型菌とR型菌が存在する。 それぞれの菌のネズミに対す る病原性に関して, 以下の実験を行った。 実験Ⅰ ① S型菌の懸濁液を複数のネズミに注射したところ, すべてのネ ズミが発病した。 ② R型菌の懸濁液を複数のネズミに注射したところ すべてのネズミが 発病しなかった。 ③ S型菌の懸濁液を加熱殺菌し, R型菌の懸濁液と混合したものを複数 のネズミに注射したところ、 一部のネズミが発病した。 実験Ⅱ ① S型菌を破壊し, 菌体内に含まれる物質のみを抽出した。 その 抽出物をR型菌の懸濁液に混合してしばらく放置した後, その懸濁液を 複数のネズミに注射したところ、 一部のネズミが発病した。 ②実験ⅡI ①S型菌の抽出物をある酵素で処理した。 その処理した抽出 物をR型菌の懸濁液に混合してしばらく放置した後, その懸濁液を複数 のネズミに注射したところ, すべてのネズミが発病しなかった。 問1 (1) 実験Ⅰ③の加熱殺菌によって働きを失いやすい物質は何か。 (2) 実験ⅡI ①S型菌の抽出物中に含まれる物質で, S型菌の形質を支配 する物質は何か。 問2 実験IとⅡIにおいて, ネズミに注射した肺炎双球菌を含む懸濁液をそ れぞれ一定時間培養し、培養後の肺炎双球菌の形態を観察した。 以下の観 察結果にあてはまる肺炎双球菌の懸濁液を, 「実験I①」 のようにすべて 答えよ。 あてはまるものがない場合は 「なし」と答えよ。 204 (1) 観察した肺炎双球菌は, すべて被膜をもっていなかった。 (2) 観察した肺炎双球菌は、すべて被膜をもっていた。 (3) 被膜をもった肺炎双球菌が多かったが, 被膜をもたない肺炎双球菌も 観察された。 (4) 被膜をもたない肺炎双球菌が多かったが, 被膜をもった肺炎双球菌も 観察された。 (5) 被膜をもつ肺炎双球菌と被膜をもたない肺炎双球菌が、 ほぼ 1:1に 観察された。 問3 実験ⅡIについて以下の問いに答えよ。 (1) 下線部にあてはまる最も適切な酵素を答えよ。 (2) 下線部と同じ効果が期待できる処理を次からすべて選べ。

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