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生物 高校生

この問題がわかりません😭 解説の調査区Iの方が調査区IIよりも植生の遷移が進行していないので噴出年代が新しくなるって所がいまいちピンときません。 植生の遷移が進行しないの意味も教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

第3問 次の文章(A・B) を読み, 下の問い (問1~6) に答えよ。 (配点 17 ) ある火山に成立した森林において、二つの調査区 (I, ⅡI) を設けた。調査区I, Ⅱの森林は同じ標高に位置しており,どちらも溶岩台地上に形成されていた。 次 図1は,各調査区における樹木の分布の調査結果を模式的に示したものである。 タロウとケンジは, この調査結果について話をした。 調査区 I 000 00 〇樹種X, 樹種 Y ケンジ: うーん, 図 1 調査区 ⅡI 00000 ○ 樹種X, タロウ:ギャップって何だっけ。 タロウ:調査区I では, 樹種 X が林冠をおおっているのに、林床には樹種 X の 幼木はみられないね。 どうしてかな。 第3回 樹種 Y ケンジ:林床にはあまり光が届かないからね。 タロウ:でも,樹種 Y の幼木は存在しているよ。 ケンジ:それは,樹種Yの幼木は樹種 X の幼木に比べて, ア |からだよ。 タロウ:なるほど。でも調査区ⅡI では,樹種 Y が林冠の大部分をおおっている けど,一部に樹種Xがみられるよ。 どうしてかな。 (a)ギャップが関係しているのかもね。 ケンジ:林冠を構成している高木が台風で倒れたり,枯死したりして, 林冠が途 切れることがあるんだ。 その林冠が途切れた空間がギャップだよ。 IE

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生物 高校生

生物基礎の問題です。問5の(2)と問6が分からないので解説お願いします🙇‍♀️

な II ヘモグロビンと酸素の結合について,ヨシトさん,マコトさん,エリコさんは話し合っ た。 ヨシト:この前の生物基礎の授業で、血液循環について習ったけれど、ヘモグロビンとい うタンパク質は酸素濃度によって酸素との結合のしやすさが変化する物質なんだ ね。 マコト : 酸素を組織に効率よく運ぶにはすごく都合のよい性質だよね。 エリコ : (ウ)二酸化炭素濃度によってもヘモグロビンと酸素の結合のしやすさは変化するね。 ヨシト:ヘモグロビンによる酸素の運搬について気になって論文を探してみたのだけれ ど,図1のように温度によってもヘモグロビンと酸素の結合のしやすさは変化 するみたいだよ。 酸素ヘモグロビンの割合(%) 100 80 60 40 20 0 10°C 20°C 20 40 38°C 40°C 60 80g 100 酸素濃度(相対値) 酸素濃度(相対値)は,肺胞における酸素濃度を100としたときの値である。 図1 温度ごとの酸素濃度と酸素ヘモグロビンの割合との関係 マコト : 実際にはどの程度, 組織に酸素を運んでいるのかな? エリコ図1をもとにして計算してみましょうか。肺胞での温度は、外気を取り込んでい るから体温より少し低いのかな? ヨシト:そうだね。でも、論文には肺胞内の血液の温度はそれほど低下していないと書い てあるね。 今回は38℃ということにして計算しよう。 マコト:組織での温度はだいたい体温ぐらいかな? エリコ:そうね。場所によって違うのでしょうけれど、体内の深部体温や活発に活動して いる組織ではずっと高い温度になっているはずよ。 - 26-

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生物 高校生

生物 細胞接着 密着結合・固定結合・ギャップ結合 の違いはなんでしょうか 調べてもよくわからなかったのでわかりやすく説明いただきたいです。 ちなみに、私の持っている資料集の説明は添付写真のもので、固定結合の中の4つの違いなどはある程度理解できました。 よろしくお願いします

キネシン 発に伸 小管に キネ (+) どを る。 高める。 固定結合 上皮細胞における細胞接着と細胞骨格 5 密結合 FERUAR タンパク質 ギャップ結合 心筋に多く存在する。ギャッ 結合を介して物質をやりと りし、隣接する細胞が同調し て動くことに貢献する。 コネクソン 細胞膜 Qui 2個のコネクソン からなるチャネル 細胞接着 細胞膜 (脂質二重層で示している) 密着結合 ギャップ結合 隣り合う細胞膜 接着結合 デスモソーム 細胞接着斑 ヘミデスモソーム 細胞外基質 細胞一細胞外基質間接着 ヘミデスモソーム (integrate) D 細胞膜 細胞外基質 ・中間径 フィラメント 接着の機構 密着結合タンパク質どうしが結合 カドヘリン (p.179) によって結合 カドヘリンによって結合 インテグリンを介して結合 インテグリンを介して結合 コネクソンを介して結合 ・インテグリン ・基底膜の構成成分 細胞と細胞 細胞と細胞外基質は、 種々のタンパク質によって 接着している。 結合の対象 細胞間 細胞間 細胞間 細胞 細胞外基質問 細胞 細胞外基質間 細胞間 細胞接着斑 アクチン フィラメント ⑤ 細胞膜 細胞外 基質 固定結合 細胞間接着 接着結合 カドヘリン 細胞膜 アクチン フィラメントー デスモソーム カテニン 主な役割 細胞間からの物質漏出防止, 膜タンパク質の移動防止 細胞の形態保持 細胞の形態保持 細胞運動 情報伝達など 細胞運動, 情報伝達など 細胞の形態保持、物質の透過 細胞膜 カドヘリン の一種 ・円板状の 構造 ・中間径 フィラメント 結合する細胞骨格 アクチンフィラメント 中間径フィラメント アクチンフィラメン 中間径フィ コラーゲンはヒトのからだの全タンパク質の約半分を占めている。 経口摂取をしても消化によって低分子のアミノ酸に分解されるため コラーゲン 食べても直接的に体内のコラーゲン量が増えるわけではない。

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