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生物 高校生

答えはこれで合っていますか? 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙏🙇‍♀️

54. 適応免疫 次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 適応免疫は,中心となってはたらくリンパ球の違いから( ① )性免疫と( ② ) 性免疫の2つに分けられる。(①)性免疫では, 樹状細胞からの抗原提示によって 活性化されたT細胞がはたらく。活性化された( ③ )T細胞は, 血液中に入り, 感 染組織に移動して、認識できる抗原をもつ感染細胞などに直接攻撃を加える。また。 (O )T細胞は、感染組織に移移動して,マクロファージの( ⑤ )を促進する。一方, ( 2 )性免疫では,( ④ )T細胞によって活性化された( ⑥ )細胞が増殖分化 し、異物と特異的に反応する抗体を産生し, 異物を排除する。 (1) 文中の( )に適切な語句を記せ。 (2) T細胞はからだの中のどの器官で成熟するか, 答えよ。 (3) 免疫機能が過剰に反応し、生体に悪影響を及ぼす免疫反応を何とよぶか。 (4)免疫機能が低下すると, 健康な人では通常発病しない病原性の低い病原体に感染し, 発病することがある。これを何とよぶか。 (5) 下線部のような細胞を特に何とよぶか。 (6)抗体としてはたらくタンパク質は何とよばれるか。 (16 京都産大 改)

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生物 高校生

至急分からないので教えてください

【No.21) 化学結合に関する記述として,妥当なのはどれか。 塩化水素は陽イオンと陰イオンとの静電気力によるイオン結合の化合物である。 2 水素分子は単結合,酸素分子は二重結合,窒素分子は三重結合の共有結合でできている。 3 水や二酸化炭素は無極性分子をつくり,アンモニアやメタンは極性分子をつくる。 1 4 金属元素の原子はイオン化エネルギーが大きく,電子や陽子が自由に移動できる金属結合で 結びついている。 5 分子間力による結合はイオン結合に比べて非常に強いので、分子結晶はイオン結晶に比べて 融点や沸点が高い。 【No.22) ヒトの血液に関する記述ア~エのうち,妥当なもののみを全て挙げているのはどれか。 ア 赤血球は核をもち,肝臓やひ臓でつくられ,呼吸色素へモグロビンで酸素を運搬般する。 イ 白血球のうち,好中球やマクロファージは食作用に関わり,リンパ球には獲得免疫に関わ るものがある。 ウ 血小板は血液凝固に関わり,フィブリンをフィブリノーゲンに変えて血べいをつくり,傷 口をふさぐ。 血しょうは養分·ホルモン·老廃物などを運搬し,内部環境の恒常性の維持に関わってい エ る。 1 ア,イ 2 ア.エ 3 イ,ウ 4 イ、エ 5 ウ,エ 【No.23) 細胞に関する記述として,妥当なのはどれか。 バクテリアは原核細胞からなる原核生物で,ラン藻類は真核細胞からなる真核生物である。 2 大腸菌やアメーバは単細胞生物であるが,繊毛をもつゾウリムシや葉緑体をもつミドリムシ は多細胞生物である。 3 植物細胞は,動物細胞にはない,細胞壁,葉緑体,発達した液胞などをもっている。 4 細胞の進化の過程で取り込まれた好気性細菌が葉緑体になり,シアノバクテリアがミトコン ドリアになったというのが共生説である。 5 核の中にある染色体は DNA と糖からできており,DNA の全ての塩基配列が遺伝子として作 用している。

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生物 高校生

生物の免疫グロブリンのところで、問4,5,6の考え方が解答を見てもよくわかりません。 教えてください🙇‍♂️

214>次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 病原体が体内に侵入すると,まず, 白血球の一種である マクロファージがこれを取り込み,分解する。マクロ ファージは病原体の構成物質を抗原として認識し、その一 部を細胞表面に出す。その後,リンパ球のT細胞とB細 胞が抗原の無害化に働く。 まず, この抗原と相補的な結合 部位を細胞表面にもつT細胞が接着する。抗原と結合し たT細胞はア]とよばれる物質を放出する。この物 質は,その抗原に対する受容体をもつB細胞に対して, 抗体を作るように刺激する。 刺激されたB細胞は, 増殖·分化して抗体を産生するため この抗体と抗原が特異的に結合して抗原抗体反応が起こる。 B細胞によって作られた抗体は, イ』とよばれる Y字状をしたタンパク質で, 2 本のH鎖と2本のL鎖がS-S 結合により連結したペプチドからなる(図)。 H鎖のアミ ノ酸配列を指定する遺伝子は四つの領域から構成されていて, V領域, D領域, J領域 は成熟したB細胞ごとに異なるが,残りの部分は共通である。同様に, L鎖を指定す る遺伝子領域においても, V領域と了領域はB細胞ごとに異なるが,残りの部分は共 通である。その結果, Y字状に開いた側の先端部はアミノ酸配列が変化に富んでいて, ウ」とよばれ, この先端部の立体構造の違いによって, 抗体タンパク質は抗原と特 L鎖 b C d→ td 0 ウ]より内側(Y 字状タンパク質の基部側)の領域は同じアミノ酸 とよばれる。Y字状の抗体には ウ]が2箇所あるため,1分 。 異的に結合する。 配列をもち、 子の抗体は,同時に2分子の抗原と結合することができ, 抗原が集まって巨大な複合体 を形成する。こうした抗原と抗体の複合体形成により病原体は無害化される。 問1 文中の口ア 問2 T細胞とB細胞は,どこで生成するか。適当な器官を記せ。 問3 T細胞が成熟する器官を記せ。 問4 S-S 結合を切る薬剤で処理した抗体タンパク質はL鎖2本とH鎖2本になり,抗 原との結合能力が失われた。抗原と結合できなくなった理由を簡潔に述べよ。 問5 抗体をタンパク質分解酵素であるパパインで分解すると, 抗体は H鎖の1箇所で 切断されることがわかった。分解後の抗体は, 抗原との結合能力を保持していたが、 同時に2分子の抗原と結合する能力は失われた。パパインが切断すると予想される犯 体の位置を図のa~dから選び,記号で答えよ。 問6 抗体をペプシンで分解した場合にも, 抗体はH鎖の1箇所で切断されることが かった。分解後の抗体は, 抗原との結合能力を保持しており, 同時に2分子の抗原と エ エ に入る適語を答えよ。 結合することもできた。ペプシンが切断すると予想される抗体の位置を図のa~d から選び,記号で答えよ。 (13立教大改)

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