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生物 高校生

問3と問4が分かりません 解説できる方お願い致します🙇🏻‍♀️

イ 生物が自らを形成、維持するのに必要な最小限の遺伝情報の1セットをゲノムという。大腸菌のゲノム は、本のDNAに含まれている。ヒトのゲノムは生殖細胞に含まれる遺伝情報に相当し、 本のDNAに含まれている。 大腸菌のゲノムサイズは500万塩基対で、 DNAの長さは合計で約1.6mm、 ヒトのゲノムサイズは30億塩基対で、 DNA の長さは合計で約 [ ウになる。 ヒトのゲノムの塩基配列の解読は、2003年に終了した。塩基配列の解析から、ヒトゲノムには20,000 個 の遺伝子が存在し、合わせると4,500万塩基対に相当する。これは、ヒトゲノムの ヒトゲノム中の個々の遺伝子の長さは、平均して、 オ 塩基対と考えられ、1つのタンパク質をコー エ ] % にあたる。 ドしているとすると、 カ 個のアミノ酸を指定することになる。 また、 遺伝子は、 ゲノム中で平均し て、キ塩基対ごとに1つ存在すると考えられる。 問1 文中の ア ウ ] に入る最も適当な数字を次の選択肢から選びなさい。 ① 1 2 2 ③ 10 ④ 20 5 22 ⑥ 23 ⑦ 40 ⑧ 44 ⑨ 46 問2 文中のエ ① 0.015 ] に入る最も適当な数字を次の選択肢から選びなさい。 ② 0.15 ③ 1.5 ⑤ 15 ④ 5 ⑥ 50 問3 文中のオ ①750 キに入る最も適当な数字を次の選択肢から選びなさい。 ② 1,500 ③ 2,250 ④4,500 ⑤ 50,000 150,000 ⑦ 300,000 ⑧8 1,000,000 ⑨ 1,500,000 3,000,000 問4 ヒトゲノムについて、 1本のDNAに含まれる遺伝子数は平均でいくつになるか。 最も近い数字 を次の選択肢から選び、 クに答えなさい。 ① 435 ①② 455 ③ 500 ④ 870 5 910 1000 7 2000 ⑧ 10000 ⑨ 20000 問5DNAを抽出する材料として不適切なものを次の選択肢から1つ選び、 ケ に答えなさい。 ① タマネギの根 ② ニワトリの卵白 ③ サケの精巣 ④ ブタの肝臓 ⑤ ブロッコリーの花芽

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生物 高校生

高校生物の分子系統樹に関する問題です 考察2について、私は約442万年前という答えを出したのですが、解答は約400万年前という記載だけで、解説がありませんでした 正しい算出方法とこの場合の有効数字の判断の仕方を教えてください! ちなみに私は 1.8/2:x=(24.3... 続きを読む

15 表Iの値が小さいほど, ヒトのDNAとの塩基配列の違いが少ないといえる。 塩基配列の 違いの数は分岐してからの時間に比例するものとして,以下の考察 1~3に答えよ。 考察 1.表 I の値をもとに,7種類の霊長類の系統を推定し,図Iの系統樹を完成させよ。 考察 2. 霊長類の共通の祖先が, 約6000万年前に出現してすぐ2つのグループに分かれ たとすると, 表Iと図 I から, ヒトとチンパンジーが分岐したのは,約何万年前と考え られるか。 考察 3. 現在, ヒトとチンパンジーは,600万~1000万年前に共通の祖先から分岐した 20 と考えられている。これは考察2の結果と一致しているか。 一致していない場合,その ショ 理由として考えられることは何か。 ①表 Ⅰ 霊長類各種間の雑種 DNAの熱安定性 出典 p.440 ダスキールトン 7t (a) (c) (d) (e) (f) アカゲザル アヌビスヒヒ 2.1 チンパンジー | ダスキールトン ショウガラゴ - コモンリスザル I T アヌビスヒヒ アカゲザル 60 ヒト 1,05 10.9 22 コモンリスザル(12.9) 13.0 (24.3) 24.5 24.0 1 ショウガラゴ ダスキールトン 4.5 (4.3) 13.2 (24.4) T - - I 共通の祖先 ①図 I 表I の値をもとに描いた チンパンジー 7.8 7.7(12.8)(24.3) 7.7 T 7.7 7.6 12.7 24.5 7.7 1.8 ( )で示した値は, DNAの塩基配列から計算した推測値。 系統樹

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生物 高校生

生4-10 下の問題なのですが、計算部分がわかりません。100倍に希釈とか色々出てきてどれを結局使うのかがわからず悩んでます。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質A を分泌することで、特定の器官に 作用することが知られている。カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動の ~実験3を行った。 なお, 実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 関係を調べるため,物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて、 次の実験1 と類似した塩類濃度の水溶液である。 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は, 1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し、 生理的塩類溶 液中ですりつぶし、ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに、この抽 出液を使って100倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり 25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経 1g を取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に、実験2と同様の手順で希釈液をつくり、その希釈液 にアサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて,次の(1)(2)に 答えよ。 2141717 (2)物質Aの濃度とアサリの心臓の拍動数の変化について調べるために、さまざ まな濃度の物質Aの生理的塩類溶液にアサリの心臓を浸して拍動数を測定した ところ、図2のグラフが得られた。 実験1~ 実験3の結果と図2のグラフから カエルの副交感神経 1gに含まれる物質Aの重さは何ngと考えられるか。 実 験2実験3が希釈液を用いていることを考慮し、最も適当な数値を、後の① ~⑥のうちから一つ選べ。なお、1ngは 1/17pg 109gに相当する。 10 ang 25 20 の 15 アサリの心臓の拍動数(回/分) 10 0 12 (1) 実験1~実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われる。 ② 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われるが,物質Xの作用は失われない ③ 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われないが,物質Xの作用は失われる。 ④ 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われない。 103 102 102 10 物質 Aの濃度(ng/mL) (注) 横軸は対数目盛り 図2 112 103 20 5 10 1 10 © © 6 200

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生4-9 ③が答えになる理由がわかりません。 実験1でAがない時に1分間で25回拍動し、それをもとに実験2.3を比べると思うのですが、 実験2は実験1と違って、Aがある、しかし1分間に25回 実験3では実験1と違って、Aがあり、かつ、1分間100℃に浸してる ところま... 続きを読む

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質Aを分泌することで,特定の器官に 作用することが知られている。カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動 関係を調べるため, 物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて,次の実験 ~実験3を行った。 なお, 実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 と類似した塩類濃度の水溶液である。 1 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は、1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1g を取り出し, 生理的塩類溶 液中ですりつぶし, ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに,この抽 出液を使って 100 倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に, 実験2と同様の手順で希釈液をつくり、その希釈液 アサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて,次の(1)(2)に 答えよ。 (1) 実験1~ 実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 X の作用はともに失われる。 100℃の加熱で,物質Aの作用は失われるが,物質Xの作用は失われない。 100℃の加熱で,物質 A の作用は失われないが、物質Xの作用は失われる。 ④ 100℃の加熱で,物質 A,物質 Xの作用はともに失われない。 ( 第4回-9)

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生物 高校生

生3-18 3枚目が私が解いた方法で、オキアミ→カタクチイワシの転換効率が10%だから100%にするには10倍かける必要あるから0.01ppm✕10がカタクチイワシ。 カタクチイワシ→ブリは20%だから100%にするには5倍かけるので0.1✕ 5ppmより正解は0.5ppm... 続きを読む

XX B ヒトの活動は,生態系にさまざまな影響を及ぼしている。 かつて殺虫剤や農薬と して使用された DDT により, 食物連鎖の高次消費者が激減したことがあった。 こ れは、特定の物質が、周囲の環境に含まれるよりも高濃度で生物の体内に蓄積され 生物濃縮という現象による。 る (b) また、ヒトの活動によって意図的に,あるいは意図されずに本来の生息場所から 別の場所に移され, その場所にすみ着いている生物は (c)外来生物とよばれる。近年, こうした外来生物が生態系に及ぼす影響が大きくなっている。 問5 下線部(b) に関連して, 図2は, 海洋における食物連鎖の一例を示す。図中 の矢印の先に示す魚は捕食者で,数値は捕食者を成長させる被食者の重量の転 換効率(%)を示す。 例えば, 転換効率が50%のときは,捕食者1kgの成長の ために被食者を2kg 捕食することが必要であることを示す。図2中のオキアミ の DDT 体内濃度が0.01 ppm とすると, 予想されるブリのDDT 体内濃度とし て最も適当な数値を,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし,被食者の体内 に含まれていた DDT のすべては捕食者に移って体内にすべて蓄積され, 捕食 者における DDT の分解・排出はないものとする。 なお, ppm は重量の割合を 表しており,例えば, 1 ppm は,体重1kgあたり1mg の DDT が含まれてい ることを意味する。 18 ppm Okg いる 10% 7103 10 オキアミ カタクチイワシ 20 DDT 0.01 ppm 6.01kg ブリ 10kg 図 2 50 0.05 ② 0.1 ③ 0.25 ⑤ 1.0 ⑥ 2.0 + 0.5

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高一の生物基礎の問題です Q1とQ2の問題が分かりません どなたか解説お願いします🙏

12:12 12月8日 ( 日 ) 000 ← + 問2 下表について、設問(Q01 ~ Q04 )に答えなさい。 種 森林Ⅰ 森林Ⅱ 森林Ⅲ 林0 林15 03 階級 高木 fil A 0 種B 9 19 C 8 0 亜高木 種A 7 2 6 種B 0 0 0 低木 Fift C 5 3 4 表 溶岩台地に形成された樹木の調査本数の結果 あ 問3 バイオームに関する次の文章 バイオームの分布は、各地域に 暖かさの指数とは、1年のうち を引いた値を求め、 それらを合計 は夏緑樹林、 85~180 では照葉樹 また、標高が100m上昇するご たバイオームの違いについても *.4 日本国内のある地域の、 月 1月 2月 3 平均気温(℃) 1 2 5 QQ01 表1 から推定すると種A, B, C のうち、 陽樹と考えられるものはどれか。 最も適当なものを次 の①から⑥のうちから1つ選びなさい。 ③種BとC ④種A ⑤ 種 B ⑥種C Q01 より 暖かさの指数を こたえ 95 ①種 A と B こたえ⑤ ②種AとC Q02 3 つの森林を、 成立年代が古いものから並べるとどのような順になるか。 最も適当なものを 次の①から⑥のうちから1つ選びなさい。 Q02 この地域で成立すると考 ちから1つ選びなさい ① 針葉樹林 ② 照葉樹林 ①Ⅰ→Ⅱ→Ⅲ ②I→Ⅲ→I ③II→ⅢII ④Ⅱ→Ⅲ→ I ⑤Ⅲ→Ⅰ→Ⅱ ⑥Ⅲ→Ⅱ→I こ⑤ ⑦ 雨緑樹林 ⑧ ステップ ② Q03 森林 Ⅰ~Ⅲ内の環境の違いに関する説明として最も適当なものを次の①から④のうちから 1つ選びなさい。 ① 森林Ⅰは森林Ⅱより土壌の量が少ない。 Q03 この地点に成立するバイ から④のうちからから1つ選び ① 常緑針葉樹 ③ ②落葉針葉

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生物 高校生

問1なぜこの答えになるのか分かりません。 教えてください!!

ある植物では, 野生型に対して, 小さい葉をもつ系統, 光沢がある葉をもつ系統、 赤色の茎をもつ系統がある。これらの形質は,それぞれ1対のアレルにより決定され、 小さい葉(b), 光沢がある葉(g), 赤色の茎(r) のいずれの形質も野生型(それぞれB, G, R) に対して潜性である。 ( )内は,それぞれの遺伝子記号である。 いま,これらの3組のアレルの関係を調べるために, 赤色の茎をもつ純系の個体と、 小さくて光沢がある葉をもつ純系の個体を親として交配し, F1を得た。さらに,この Fi を検定交雑した結果が次の表である。 なお, 表現型の+はそれぞれの形質が野生 型であることを示す。 197 問1 (2) 問3 問5 角 問1 紅 問 問1 交配に用いた両親の遺伝子型を 答えよ。 表1 A 表現型 個体数 問2. 文章中の下線部について,次の (1),(2)に答えよ。 ② 小さい葉 ① 小さい葉 光沢がある葉 赤色の茎 光沢がある葉 237 + 232 問 (1) F1 および F の検定交雑に用い また個体の遺伝子型を答えよ。 ③ 小さい葉 + 赤色の茎 17 (4) + 光沢がある葉 赤色の茎 21 (2) 小さい葉 3組のアレルがすべて異なる相⑤ 染色体上に存在するものと仮定 + + 19 + 光沢がある葉 + 23 した場合, F, を検定交雑すると, 理論上どのような次代が得られる + + 赤色の茎 227 + + + 224 歌のか。 次代の表現型とその分離比を 合計1000 例にならって答えよ。 なお、表現型は表1の番号を用い, 分離比は最も簡単な整 数比で答えよ。 (例・・・ 1:2:④:⑧=1:1:2:2) 団

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