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生物 高校生

79の問4と問5です 問4の光の強さは計算する時に気にしないで普通に見かけの光合成速度+呼吸速度で求めればいいのですか? 問5の0.3×10⁴ルクスという光の強さがAの光補償点より弱い光であってBの光補償点より強い光であると言うのはどこから判断したのですか? よろしくお願い... 続きを読む

79. 光合成と光の強さ NGH 解答 様性に欠ける。そのため, 動物の種数も少なくなる。 解法のポイント C180OBLEME 問1. 光補償点 2. B, ②3.4.1.5倍 問 問 5. A・・・ しだいに衰えて, やがて枯れる。 B ・・・成長する。 問1. CO2の吸収速度が0のときは,光合成速度と呼吸速度が等しいときである。 問2. 光補償点は, その植物の成長量が0のときの光の強さである。 光補償点よりも光 の強さが弱い場合, その植物はやがて枯れる。 Bの植物の光補償点は, Aの植物の光 補償点よりも低いので,より暗い環境でも生育することができる。 問3. 陽生植物は、 陰生植物に比べて光補償点が高く, 光が強い条件下では光合成速度 が大きい。 問4. Aの光合成速度は, 10+4=14 (mg/100cm²時), Bの光合成速度はいずれも +2=8 (mg/100cm²時) である。 したがって, 14÷8=1.75 (倍) 5.0.3×10 ルクスという光の強さが,Aの光補償点より弱い光であるためAは枯れ, 光補償点より強い光であるためBは成長する。 Check 光合成速度と呼吸速度 光合成速度=見かけの光合成速度 + 呼吸速度 見かけの光合成速度=光合成速度 - 呼吸速度

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生物 高校生

問の3で細胞周期の長さを求めるときに任意の時点の細胞数が2倍に増えた時間を読み取って求めるのはわかるのですが、任意の時点の複数の細胞は、どれもどの時期の細胞かはバラバラなのに、なぜそのように読み取って大丈夫なんですか?測りはじめの時点で、全ての細胞が同じ時期にいたら、2倍に... 続きを読む

ある哺乳類の細胞の細胞周期について調べるために,次の実験1 ~実験3を行った。 なお、 実験中 どの細胞も細胞周期の長さは同じ時間であるが, 任意の時点で細胞周期のどの時点に あるかはそろっていなかったものとする。J 実験 1 細胞数(個) 培養液が入った培養皿に,増殖を続けている細胞を 10 個入れて, 37℃に保温して培 した時間を追って, 培養皿中の細胞数を計測した。 その結果を図1に示す。 実験2 培養を始めてから50時間後に,培養皿から多数の細胞を取り出し,すぐに固定液で細 胞を固定した。その後, 染色液を滴下し, 200個の細胞を観察したところ、20個の細胞 で染色体が観察された。 実験3 培養を始めてから50時間後に, 培養皿から多数の細胞を取り出し, 細胞1個あたりの DNAの量と細胞数の関係を調べた。 その結果を図2に示す。 106 14 18 16 12 10 8 6 4 2 0 最終的に1個の母細胞から2個の娘細胞が形成される。 10 20 30 40 50 60 70 80 90 培養時間(時) 図1 細胞数(相対値) A HE TEAM B ANA ぷり、続 0 細胞1個あたりのDNA量(相対値) 図2 (C) 核膜 問2 下線部(2)に関して, 動物細胞と植物細胞における細胞質分裂の違いに で説明せよ 問3 実験と実験2の結果から、この細胞の細胞周期の長さとM期の長さを求めよ。 問4 図2のAとBには,それぞれ細胞周期のどの時期の細胞が含まれるか。 該当するものを すべて記せ。 問5 図2から,細胞周期の各期で最も時間が長いのはどの時期であると考えられるか。 問6 増殖中の細胞を, DNAの合成を阻害する物質を含む培養液で培養し,一定時間後に実 験3と同様にして細胞1個あたりのDNAの量と細胞数の関係を調べると,図2のグラフ はどのように変化するか。 次の(ア) ~ (オ)から最も適切なものを1つ選び, 記号を記せ。 (7) Aの細胞数が増加し,Bの細胞数が減少する。 (イ) Aの細胞数が減少し, Bの細胞数が増加する。 (ウ) AとBの細胞数はともに減少し, AとBの間の細胞数が増加する。 ()) (エ) AとBの細胞数はともに減少し, 細胞1個あたりのDNA量がAの半分である細胞数 が増加した。 (オ) AとBの細胞数はともに減少し, 細胞1個あたりのDNA量がBの2倍である細胞数 が増加した。 -> 323AJRES AMG (1 中国

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生物 高校生

この問4番の2代目は0:2:0がそれぞれ2で割られて0:1:0になり、4代目も同じく6:2:0が2で割られてこうなっているという認識で合っていますか? 初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、よろしくお願いいたします🙇🏻‍♀️

31419 必修 8. 遺伝子の本体と働き 基礎問 生物基礎 生物 ウ 構造をとることが提 1953年, ア とによりDNAが 案され,世界中の注目を集めた。 この構造を導き出すにあたっては,①DNA 中の塩基であるシトシンと オ の比率がい I の比率, アデニンと ウ 複製であるという仮説を提唱し と である。彼らは、 を含む培地で14世代 つも1対1であるという実験的な成果も参考にされた。さらに,彼らは 構造から, DNAの複製が②カ た。 1958年,これを見事に証明したのが 大腸菌を窒素の同位体である 15Nで標識したケ にわたって培養し,全 DNAのコ中に 15N を組み込んだ。その後,こ の大腸菌を通常の窒素である 14N のみを含む培地で数世代にわたり培養し た。その間、世代ごとに大腸菌からDNAを抽出した。 そして, 塩化セシウ ム溶液中で遠心分離することでサ に勾配を作り,抽出したDNA を, 14N のみを含む DNA (14N+14N), 14N と 15N を両方含む DNA (14N+15N), 15N のみを含む DNA (15N+15N) に分離し, その比率を比較した。 その結果, ③ DNAは カ に複製され, ④ 保存的複製および非保存的複製ではない ことを明らかにした。 この発見は、偶然にも大腸菌のDNA がそろって複製 するという幸運によって導き出された。 -ti 間 1 上の文中の空欄に適語を入れよ。 AT 問2 下線部①に記した特徴は, 2本のDNA鎖が結合していることを示す データの1つになった。 2本のDNA鎖の結合とその塩基配列の特徴につ いて100字以内で答えよ。 DABARY 問3 下線部 ② について, その複製様式を100字以内で答えよ。 14 DNAの構造と複製 4 下線部③について, 親のDNAを1代目として2代目と4代目の 14N + 14N : 14N + 15N : 15N+15N の分離比率を答えよ。 NE 問5 親のDNAがそのまま残り、新しい2本の鎖からなる DNA ができる 複製様式を保存的複製 (下線部④) という。 DNAの複製が保存的複製なら ば、1+1N 1N+15N : 165N + 15N の分離比率はどうなるか。親の DNA を1代目として2代目と4代目の分離比率を答えよ。 TPA (岩手大) 64

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