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生物 高校生

問題の解き方と答えを教えてください🙇‍♀️

〜練習問題~ 1 ある植物の、草丈が高く赤花をつける個体と、草丈が低く白花をつける個体を交配すると、Fi はすべ て草丈は高く白花をつけた。 この Fiを検定交雑したところ、 次代には、 高い ・ 白花 : 高い・赤花 : 低 い ・ 白花 : 低い ・ 赤花が 1:4:4:1の割合で生じた。 草丈に関する遺伝子を A(a)、 花色に関する遺伝 子をB(b)として各問いに答えよ。 (1) この植物の草丈と花色に関して、 優性形質をそれぞれ答えよ。 草丈・・・ 高い 花色・・・・白花 (2) F1 で連鎖している遺伝子はどれとどれか。 すべて答えよ。 AB. Ababab (3) F1 がつくる配偶子の遺伝子型の分離比を答えよ。 (4) 遺伝子 A(a)とB(b)との間の組換え価を求めよ。 (式) 2 遺伝子型 BbLℓの個体Xを検定交雑すると、 次代の表現型の分離比は [BL][Bℓ] [bl]:[bℓ] =4:1:1:4となった。 次の各問いに答えよ。 (1) 個体Xで連鎖している遺伝子はどれとどれか。 すべて答えよ。 (2) 遺伝子B(b) と L(ℓ)との間の組換え価を求めよ。 (式) 3 ある昆虫の体色と眼色に関する遺伝子は連鎖している。 正常体色・正常眼と黄体色・赤眼の個体を 交配すると、F はすべて正常体色・正常眼となった。 この F1 を黄体色・赤眼の個体で検定交雑すると、 正常体色・正常眼:正常体色・赤眼:黄体色・正常眼: 黄体色・赤眼 = 7:3:37 となった。 体色に関す る遺伝子をA(a)、 眼色に関する遺伝子をB(b)として、次の各問いに答えよ。 (1) F1 で連鎖している遺伝子はどれとどれか。 すべて答えよ。 (2) F1 がつくる配偶子の遺伝子型の分離比を答えよ。 (3) 遺伝子A(a)とB(b)との間の組換え価 (%)を求めよ。 (

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生物 高校生

問2の(エ)と(オ)の考え方を教えてください。

思考 [論述 22. 生物の遺伝と進化 進化に関する次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 体に広まっていく必要がある。 個体群中のアレルの頻度 (遺伝子頻度)を変化させる要因の 1つとして(2)がある。ある環境のもとで, 遺伝子型の違いにより表現型の異なる個 体間で(3)力や ( 4 ) 力に違いがあれば (3) や ( 4 ) に有利な個体の方が、 (2)によって次代に多くの子孫を残す。 その結果,個体群中の遺伝子頻度が変化する。 ただし, (a) 二倍体生物の場合は ( 3 )や( 4 )に不利なアレルであってもそれが潜性 遺伝子であれば,個体群中に維持されることがある。 =40+25 +14 一方,アレルのもたらす形質に( 3 ) や ( 4 ) に有利・不利がない場合には ( 2 )は働かないが, (b) 偶然によって遺伝子頻度が変化することがある。 生物の個体群 には多数の配偶子ができるが,次代に伝わるのは一部であるため, 交配の際の偶然的な配 偶子の取り出し方によって次代の遺伝子頻度は変化する。 このような偶然による遺伝子頻 度の変化(5) と呼ぶ。 アレル間のDNAやそこからつくられるタンパク質の分子レ ベルの違いの多くは, ( 3 )や ( 4 ) に有利でも不利でもなく中立で, それらの分子 レベルでの進化の多くは ( 1 )と(5)によって生じるという中立説が提唱されてい る。 問1.文中の空欄 (1)~(5) に最も適する語を答えよ。 問2.下線部(a)に関して, 病気を引き起こす潜性遺伝子が個体群中に存する場合がある ため,近親交配は望ましくない。 図を参考に、文中の空欄(ア)キ)に最も適 する数値を答えよ。 A F Aが常染色体の正常な顕性遺伝子R と, そのアレルで病気の原 因になる潜性遺伝子rをもち (遺伝子型Rr), BがRを2つもつ とする (遺伝子型 RR)。 このAとBから生まれた子Cにrが伝わ る確率は(ア)となり,さらにCの配偶子がrをもつ確率は (ア)×(イ)=(ウ)となる。 また, Eが遺伝子型rr となり病気を発症する確率は(エ)となる。子 E 図 個体の親子関係 一方,Cと血縁関係にない個体Fとを交配させて子Gをつくらせた場合を考える。R の遺伝子頻度を0.99,rの遺伝子頻度を0.01としたとき, Fから提供される配偶子の遺 伝子がrとなる確率は(オ)であるため, Gの遺伝子型がrr となりGが病気を発症 する確率は(カ)となる。つまり、この場合、 EはGに比べて(キ)倍病気を発症 する確率が高くなる。 問 3. 下線部(b)に関して,個体群の大きさが にどのような影響 C H}

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生物 高校生

高校生物の問題です。 (3)の解き方、考え方が全くもってわからないので教えてほしいです。 答えはAF:Af:aF:aF=7:1:1:7です。

[6] ある植物において、種皮の色の遺伝子と種子の形に関する遺伝子は同一染色体上にあります。 種皮の色を有色にする遺伝子を A、 無色にする遺伝子をa、種子の形を丸くする遺伝子をB、 しわにする遺伝子をbとします。 各設問に答えなさい。 (1) 種皮が有色で種子の形が丸いものと潜性のホモ接合体の個体とを交雑しました。 このような交雑の名称を答えなさい。★ (2) (1) の交雑により、 [有色・丸]: [有色・しわ]: [無色・丸]:[無色・しわ] = 10:3:3:10 の比で現れました。 このときA、B両遺 伝子間の組換え価を求めなさい。 (小数第2位を四捨五入して小数第1位まで答える) (3) この植物には花の色が紫色のもの(遺伝子F)と白色のもの(遺伝子f)があり、その遺伝子は上記の遺伝子A(a)と連鎖しています。 種皮が有色で花が紫色と種皮が無色で花が白色のものを交雑して、 個体 AaFf を得ました。 その個体から生じる配偶子の割合 を調べたところ組換え価が 12.5% でした。 AaFfからできる配偶子の遺伝子の組み合わせとその分離比を求めなさい。 (4) (3) AaFfを自家受精したときに得られる次世代の表現型とその分離比を求めなさい。

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生物 高校生

この問題がよく分かりません... 分かる方解説をお願いします!!

三遺伝子の組換え 発展例題1 ある植物では, 野生型に対して, 小さい葉をもつ系統, 光沢がある葉をもつ系統, 赤色の茎をもつ系統がある。これらの形質は,それぞれ1対のアレルにより決定され、 小さい葉(b), 光沢がある葉(g), 赤色の茎(r) のいずれの形質も野生型(それぞれB, G, R) に対して潜性である。 ()内は,それぞれの遺伝子記号である。 いま,これらの3組のアレルの関係を調べるために、赤色の茎をもつ純系の個体と、 小さくて光沢がある葉をもつ純系の個体を親として交配し,F を得た。さらに,この F」を検定交雑した結果が次の表1である。なお,表現型の+はそれぞれの形質が野生 型であることを示す。 問1. 交配に用いた両親の遺伝子型を 答えよ。 問2. 文章中の下線部について,次の (1), (2) に答えよ。 (1) F1 および F1 の検定交雑に用い また個体の遺伝子型を答えよ。 19 23 227 (2) 3組のアレルがすべて異なる相 同染色体上に存在するものと仮定 した場合, F を検定交雑すると, 理論上どのような次代が得られる か。 次代の表現型とその分離比を 224 合計1000 例にならって答えよ。 なお, 表現型は表1の番号を用い, 分離比は最も簡単な整 数比で答えよ。 (例・・・ ①:②:④:⑧=1:1:2:2) Btb G g 問3. 表1の結果から考えて, Fi の染色体と遺伝子の関係を示し た図はどれか。 図1のア〜カか ら1つ選べ。 Ritr ア B 問4. 連鎖している2遺伝子の間 の組換え価は何%か。 小数第1 位を四捨五入し, 整数で答えよ。 なお,問5・6で必要であれば, g 連鎖している遺伝子の組換え価はここで求めた数値を用いよ。 問5.表1の②の個体の自家受精を行った。次代の遺伝子型とその分離比を,最も簡 単な整数で答えよ。 問6.表1の⑦の個体が自家受精を行った。 次代に生じた全個体のなかで3組の形 質がいずれも潜性である個体の割合は理論上何%になるか。 小数第2位を四捨五入 し, 小数第1位まで答えよ。 ( 大同大改題) ① 小さい葉 ② 小さい葉 ③ 小さい葉 4 + ⑤ 小さい葉 6 + ⑦ + (8) + G I 表 1 表現型 光沢がある葉 赤色の茎 + 光沢がある葉 + 赤色の茎 光沢がある葉 赤色の茎 + + 光沢がある葉 + + 赤色の茎 + + r 問題21 Bb Gg FR 個体数 237 232 17 21 Bffs イ Bb ******** Gg ・R オ 図 1 #- Rr R₁ r B|┠b 問 F 1

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生物 高校生

平均分子量を求める問題では解説のように、ペプチド結合により離脱した水分子の分子量を引いていないのですが、なぜこの問題では引くのでしょうか?? 1枚目が問題で2枚目が解説です。 また、3枚目は平均分子量を求める問題です。 回答よろしくお願いします🙇‍♀️

生物のもつ遺伝情報は,ほとんどの場合, DNAの塩基配列として存在する。 生物 がもつ必要最小限の遺伝情報の一組を (ア)と呼ぶが, その情報量は膨大で、と パク質に巻き付き, ビーズ状のヌクレオソームを構成し, 凝集して存在する。DNA は細胞当たり2mの長さの DNAをもつ。 真核生物のDNA は, (イ)というタン の塩基配列は,転写, 翻訳の過程を経て, タンパク質のアミノ酸配列を決定する。 転 写は DNA を鋳型として RNA を合成する反応で, RNAポリメラーゼが行う。 (2) 原核 生物では, 転写された伝令RNA (mRNA) は, その場で直ちに翻訳されるが, 真核生物 では,転写と翻訳は細胞内の異なった部位で行われる。 遺伝子発現は,発生プログラムや環境要因によって制御される。 遺伝子には,転写 される領域(転写領域) と転写を制御する領域 (転写制御領域) が存在する。 転写制御領| 域に転写調節タンパク質が結合することで, 転写の活性が制御される。真核生物の遺 伝子の多くは,タンパク質をコードする(ウ)とタンパク質をコードしない (エ)からなり,転写後,(エ)が除去されて(ウ)が結合することで最終的 なmRNA となる。 この過程をスプライシングと呼ぶ。 発展例題 9 原核生物のタンパク質合成 (b). DNA の塩基配列に突然変異が生じるとさまざまな影響が現れる。一方, 転写 領域の塩基配列の変異でも,タンパク質のアミノ酸配列に影響を与えない場合もある。 問1.文中の(ア)~(エ)に適切な語を入れよ。 問2.下の図1は, 下線部(a)のようすを模式的に示したものである。 次の①~④の物 質や酵素が図のどこに相当するかを, DNA の例示に従って, 線を用いて図に示せ。 さらに,転写が進行する方向, および翻訳の (A) 0.71μm 進行する方向を矢印で示し, “転写の方向”お よび“翻訳の方向”と明記せよ。 ① 翻訳中のタンパク質 ②mRNA ③RNAポリメラーゼ ④ リボソーム 図1(A)-(B)は, この遺伝子の転写領域 の長さを示している。 この遺伝子から合成さ れるタンパク質の分子量を求め, 有効数字3 [x 桁で答えよ。 計算式も示すこと。 ただし、(A)-(B)間がすべてタンパク質に翻訳され るものとする。 DNAの10ヌクレオチドで構成される鎖の長さを34A (オングスト、 ローム, 10-1 m), アミノ酸の平均分子量を118とする。そのままた た ●プも DNA 図 1 JAS

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