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生物 高校生

生物基礎です。 写真の問3で、答えは④の33.4%なんですが、なぜ33.4%なんでしょうか? 途中式含めて解説していただきたいです!

⑤ 遺伝子の本体であるDNAは通常、二重らせん構造をとっている。 しかし、例外的に1本鎖の構造を もつ DNA も存在する。次の表は、いろいろな生物材料の DNA を解析し、A・G・C・T の4種類の塩基数の 割合(%) と核1個あたりの平均のDNA量を比較したものである。 えんききない同じ 問1 解析した生物材料ア〜コの中に、1本鎖を 割合(%) DNA中の各塩基の数の 核1個当たりの 生物 もつものが1つ含まれている。 最も適当なもの を1つ選び、 記号で答えよ。 同じ 材料 そせい 平均のDNA量 問2 生物材料ア~オの中に、同じ生物の肝臓とに 精子に由来したものがそれぞれ1つずつ 含まれている。 この生物の精子に由来した ものを1つ選び、 記号で答えよ。 が な 問3 二重らせん構造をとっている新しいDNAを 解析すると、TはGの2倍量含まれていた。 このDNAのAの割合 (%) として最も適当な アイウエオカキ A G C 226.6 23.1 22.9 27.4 27.3 22.7 22.8 27.2 28.9 21.0 21.1 29.0 工 28.7 22.1 22.0 27.2 32.8 17.7 17.3 32.2 カ 29.7 20.8 20.4 29.1 キ31.3 18.5 17.3 32.9 T (×10-12g) 95.1 34.7 6.4 3.3 1.8 - 値を、次の①~⑥ から1つ選び、 番号で答えよ。 ク 24.4 24.7 18.4 32.5 ① 16.7% ② 20.1% ③ 25.0% ゲ 24.7 26.0 25.7 23.6 ④ 33.4% ⑤ 38.6% ⑥ 40.2% 15.1 34.9 35.4 14.6 問4 二重らせん構造をとっているDNAについて、 次の①~④の各式で表される値のうち、 生物種によって異なるものを1つ選び、 番号で答えよ。 G+C ① A+C G+T A+G ② C+T. A+T

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生物 高校生

生物基礎です。 写真の問1について、答えはクなのですが、なぜクが一本鎖だと分かるんでしょうか?

⑤ 遺伝子の本体であるDNAは通常、二重らせん構造をとっている。しかし、例外的に1本鎖の構造を もつ DNA も存在する。次の表は、いろいろな生物材料の DNA を解析し、A・G・CT の4種類の塩基数の 割合(%) と核1個あたりの平均の DNA量を比較したものである。 ・えんきそない同じ 問1 解析した生物材料ア〜コの中に1本鎖を 割合(%) DNA中の各塩基の数の 核1個当たりの 生物 もつものが1つ含まれている。 最も適当なもの を1つ選び、記号で答えよ。 同じ 材料 平均のDNA量 問2 生物材料ア~オの中に、同じ生物の肝臓とにてす 精子に由来したものがそれぞれ1つずつ/ 含まれている。 この生物の精子に由来した ものを1つ選び、 記号で答えよ。 かえ な 問3 二重らせん構造をとっている新しいDNAを 解析すると、 TはGの2倍量含まれていた。 このDNAのAの割合(%) として最も適当な 値を、次の①~⑥から1つ選び、 番号で答えよ。 ① 16.7% ② 20.1% ③ 25.0% ④ 33.4% ⑤ 38.6% ⑥ 40.2% 問4 二重らせん構造をとっているDNAについて、 28.9 21.0 21.1 工 28.7 22.1 22.0 27.2 32.8 17.7 17.3 32.2 29.7 20.8 20.4 29.1 31.3 18.5 17.3 32.9 24.4 24.7 18.4 32.5 24.7 26.0 25.7 23.6 15.1 34.9 35.4 14.6 | | | | 次の①~④の各式で表される値のうち、 生物種によって異なるものを1つ選び、 番号で答えよ。 アイウエオカキクケコ えんそせい A G C ア26.6 23.1 22.9 27.4 27.3 22.7 22.8 27.2 T (×10-12g) 95.1 34.7 29.0 6.4 3.3 AV 1.8 A+C ① A+G (2 ③ G+T C+T. G+C A+T ④ 6:C GT 28

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生物 高校生

生物、連鎖と組み換えの問題です。(2)が両方とも解説を読んでも分からないので教えてください。 ①の方はAB:abの分離比が3:1になるところまではわかるのですが、Ab:aBが0:0になるところがわからないです。②は青のマーカーが引いてある箇所のAB:Ab:aB:ab=4:1... 続きを読む

連鎖と組換え(1) 次の問いに答えよ。 (1) ある植物では,花色の遺伝子と種子の形の遺伝子は同一染色体上にあり,花色の 赤 (A) は白(a)に対し, 種子の形の丸 (B) はしわ (b)に対し, 顕性である。 ① 花が赤く,種子が丸い個体Xに潜性ホモ接合の個体を交配したところ,そ の子に赤丸: 赤・しわ:白・丸:白 しわが 10:33:10 の比で出現した。 個体Xの遺伝子型を決定せよ。 ② A, B両遺伝子間の組換え価を小数第1位まで求めよ。 ③ A. B遺伝子間に①と同様な比で組換えが起こる個体Xを自家受粉させ,次 世代を育てた場合,どのような表現型の個体がどのような比で出現するか。 (2) ある動物において, 遺伝子AとBは連鎖の関係にあり,またaとbはそれぞれA とBの潜性対立遺伝子とする。 次の条件1および2のもとで, F (AaBb) どう しの交配で生じた F2 の表現型 ( [AB] [Ab]:[aB] [ab]) の分離比を答えよ。 ①① 〔条件1] 雌雄ともに遺伝子AとBは連鎖 ② 〔条件2] 遺伝子AとBの組換え価が雌では20%, 雄では0% (愛知教育大)

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生物 高校生

地質時代の生物についてです 右側の38、51がどうしてもわからないので教えていただきたいです

年表) 地質時代と生物の変遷 地質時代 動物界の変遷 ft 紀 約46億年前 〈地球の誕生> 約40億年前 植物界の変遷 藻類時代 シダ植物時代 裸子植物時代 被子植物時代 先カンブリア時代 原始的な細菌類の出現 約27億年前 (光合成生物)の出現 光合成を行いを放出する 約21億年前 (真核 生物の出現 むせきつい |海生無脊椎動物の出現 -5.4 億年前 エディアカラ生物群の出現 バージェス動物群の出現 無藻類の出現 脊藻類の発達 (カンブリア紀) わんそく (無顎類)・腕足類の出現 椎 動 カイメンクラゲ類の繁栄 むがく 脊椎動物 (無顎類)の出現 -4.9億年前 代 38 さんようちゅう |オルドビス紀 三葉虫の繁栄 類の繁栄 〈オゾン層の形成〉 古生代 -4.4 億年前 (魚類)の出現 生 シルル紀 魚 サンゴの繁栄 類 陸上植物 (シダ植物)の出現 -4.2 億年前 (両生類)が陸上に出現 デボン紀 (昆虫類)の出現 時 大形のシダ植物の出現 代 -3.6億年前・ フズリナの出現 (石炭紀) 裸子植物の出現 両 (木シダ類)が大森林 虫ともよばれる。 両生類の繁栄 ハ虫類の出現 生を形成して繁栄 -3.0億年前 フズリナの絶滅 ペルム(二畳)紀 三葉虫の絶滅 時 裸子植物の発展 代 シダ植物の衰退 -2.5億年前 ハ虫類の発達 三畳 (トリアス) 紀 -2.0億年前 中生代 (哺乳類)の出現 (恐竜類)(ハ虫類)の繁栄虫 ハ 生(ジュラ紀) アンモナイト類の繁栄。 47 恐竜から進化 類(裸子植物)の繁栄 ( 類の出現 時 被子植物の出現 ■1.4億年前 恐竜類の発達と絶滅 代 白亜紀 -6600万年前 古第三紀 アンモナイト類の発達と絶滅 哺乳類の多様化と繁栄 新生代 -2300万年前 哺 新第三紀 (人類)の出現 -260万年前 乳 (被子植物)の繁栄 代第四紀 時 草本植物の発達と ( 61 人類の発展 代 の拡大

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生物 高校生

生物の遺伝についての問題 この問題の問2が分かりません。 解説していただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。

思考 論述 22. 生物の遺伝と進化 進化に関する次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 体に広まっていく必要がある。 個体群中のアレルの頻度(遺伝子頻度) を変化させる要因の 進化が起こるためには,個体群中のある個体に ( 1 )が生じ,その遺伝子が個体群全 1つとして ( 2 ) がある。 ある環境のもとで, 遺伝子型の違いにより表現型の異なる個 体間で(3)力や ( 4 ) 力に違いがあれば (3) や (4)に有利な個体の方が、 (2)によって次代に多くの子孫を残す。 その結果,個体群中の遺伝子頻度が変化する。 ただし, (a) 二倍体生物の場合は(3)や( 4 )に不利なアレルであってもそれが潜性 遺伝子であれば,個体群中に維持されることがある。 一方, アレルのもたらす形質に ( 3 ) や ( 4 )に有利・不利がない場合には 偶然によって遺伝子頻度が変化することがある。 生物の個体群 (2)は働かないが, (b) には多数の配偶子ができるが,次代に伝わるのは一部であるため,交配の際の偶然的な配 偶子の取り出し方によって次代の遺伝子頻度は変化する。このような偶然による遺伝子頻 度の変化を( 5 )と呼ぶ。 アレル間のDNAやそこからつくられるタンパク質の分子レ ベルの違いの多くは, 3)や( 4 )に有利でも不利でもなく中立で,それらの分子 レベルでの進化の多くは(1)と(5) によって生じるという中立説が提唱されてい る。 定交雑と 問2.下線部(a)に関して, 病気を引き起こす潜性遺伝子が個体群中に存在する場合がある ため,近親交配は望ましくない。 図を参考に、文中の空欄 (ア)~(キ)に最も適 する数値を答えよ。 問1.文中の空欄(1)~(5)に最も適する語を答えよ。 A B F C D Aが常染色体の正常な顕性遺伝子R と, そのアレルで病気の原 因になる潜性遺伝子をもち (遺伝子型Rr), BがRを2つもつ とする (遺伝子型RR)。 このAとBから生まれた子Cにr が伝わ る確率は(ア)となり,さらにCの配偶子がrをもつ確率は (ア)(イ)=(ウ)となる。 また, Eが遺伝子型 rr 出となり病気を発症する確率は(エ)となる。菓子 の 一方,Cと血縁関係にない個体Fとを交配させて子Gをつくらせた場合を考える。R の遺伝子頻度を0.99,rの遺伝子頻度を0.01としたとき,Fから提供される配偶子の遺 伝子が」となる確率は(オ)であるため,Gの遺伝子型がrr となりGが病気を発症 する確率は(カ)となる。つまり,この場合,EはGに比べてキ倍病気を発症 する確率が高くなる。 G E 個体の親子関係 問3.下線部(b)に関して,個体群の大きさが小さくなると,偶然による遺伝子頻度の変化 にどのような影響を与えるか答えよ。 (静岡大改題) ヒント) 問3.個体群が非常に大きいと, 遺伝子頻度は変化しにくい。

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