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生物 高校生

伴性遺伝の問題です、(2)から解き方教えてください。解説見てもわかりません…

ショウジョウバエの遺伝に関する次の文を読み、問いに答えよ。 (1)(2)各4点(3)4点×2 合計16点〕 キイロショウジョウバエには眼を白くする 〔白眼] の遺伝子wと体色を黒くする 〔黒体 色]の遺伝子をもつものがいる。 wの対立遺伝子Wは眼を 〔赤眼] にし, 6の対立遺伝 BBは体色を[正常体色]にする。WとBはそれぞれ、ともに対して優性であり、WはX 染色体に, Bは常染色体に存在する。 (1) 純系の〔赤眼正常体色〕 の雌と [白眼・黒体色〕 の雄を交配してF1を得た。 さらに F同士を交配してF2を得た。 F2のなかで,雌の [赤眼・黒体色〕 : 雄の 〔赤眼・黒体色〕 の比を求めよ。 (2) F2どうしを交配して多数の次世代を得た。雄の〔黒体色〕がこの世代全体に占める割 合は何%になるか。 (C) (3)雌の〔赤眼・正常体色〕 と雄の〔白眼正常体色〕 を交配したところ、生じた次世代は 雌雄とも〔赤眼・正常体色〕〔白眼・正常体色〕〔赤眼・黒体色〕〔白眼・黒体色〕= 3:31:1となった。 生殖と発生 A ① 交配に用いた雌の 〔赤眼・正常体色〕 と雄の 〔白眼・正常体色〕 の遺伝子型を示せ。 ② 交配で生じた下線部の個体どうしを交配して,さらに次世代の個体を多数得た。 こ の最終的に得られた世代全体の中で,雌における 〔赤眼〕 〔白眼] の比と,雄におけ る〔赤眼〕:〔白眼] の比を求めよ。

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生物 高校生

2番の問題の解説で、なぜ分離比から連鎖していないことがわかるのか理解できません。また、したがって同じ割合となることも謎なので教えてください!

240 第5(木 基本例題43 二遺伝子雑種 エンドウには,種子の形が丸いものとしわのものがあり,子葉の色が黄色のものと 緑色のものがある。 いま, 丸・黄 (AABB) と, しわ・緑 (aabb) を両親として交雑したところ, 右図のような結果を得た。 次の各問いに答えよ。 (1) F1 の遺伝子型を示せ。 Q2) F, がつくる配偶子について, 遺伝子の組み 合わせとその比を示せ。 F2 の表現型の分離比を. 最も簡単な整数比 で示せ。 (4) F2 のうち, (ア)および (イ)の遺伝子型をすべて示せ。 AB Ab aB ab AB Ab aB AABB AABb AaBB AABb AAbb AaBb 考え方 (2) F2の分離比がほぼ9:3:3:1であることから, A とB (およびaとb) は連鎖していない。 したがって, F1 から AB, Ab, aB, ab が同じ割合でできる。 (4) F1 のうち, (丸・黄) 1)。 (丸・ の遺伝子型は, AABB, AABb, AaBB, AaBb (表中 緑)の遺伝子型は, AAbb, Aabb (表中 である。 ab AaBb Aabb aaBb AaBB AaBb AaBb aaBB Aabb aaBb aabb P- F1--- 丸・黄 × (ア) F2-----丸・黄 (個体数) 315 丸・黄) ウ 101 しわ・緑? 丸・緑・黄くしわ 108 35 解答 (1) AaBb (2) AB Ab:aB:ab=1:1:1:1 (3) (丸黄): (丸・緑) (しわ・黄): (しわ・緑) = 9:3:3:1 (4) (ア) AABB, AABb, AaBB, AaBb (イ) AAbb, Aabb

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生物 高校生

問い5、6を絵で教えてもらえると助かります🙇🏻‍♀️

生物基礎 B細胞周期の各期の長さを指定するために、ある生物の管細胞の集団を用いて、 次の実験を行った。 この培養細胞の集団では、分裂が同期せずにランダムに進 行しており、別の実験から細胞数が2倍となるのに要する時間が20時間であるこ colour とがわかっている。 実験1 細胞分裂に必要な物質を含む培地で培養している培養細胞の集団に, M 期 (分裂期) の最後で細胞分裂を停止させる薬剤と, DNA複製の材料として (c) 2 た。 これらの物質を加えた直後の時点を実験開始時点とする。 その後, 20分お DNAに取り込まれるヌクレオチド (物質A) に目印をつけて十分量を培地に加え きに100個の細胞を取り出し、物質Aを含む細胞の割合(%) を調べた (図2)。 なお、細胞による物質Aの取り込みは瞬時に行われると考えてよい。 物質Aを含む細胞の割合(%) 25 0 20 100円 75 5 培養時間(時間) 図2 ― (基) 30- 10 15 生物基礎 問4 下線部(c)について, このヌクレオチドの糖と塩基の組合せとして最も適当な ものを.次の①~④のうちから一つ選べ。 4 ① ② (3) 4 糖 リボース リボース デオキシリボース デオキシリボース ①3時間 ④ 6 時間 問5 図2より, S期の長さとして最も適当なものを,次の ① ~ ⑥ のうちから一 つ選べ。 5 塩基 ウラシル チミン ウラシル チミン 4 時間 ⑤ 7 時間 ①M 期とG1期 S期とG2期 (3 (6) 問6 図2の結果から, 物質Aを含む細胞の割合(%) は10時間以降増加せず, 75%で一定となっていることがわかる。 このとき,培養細胞の集団の中で物 質Aを含まない細胞が, 実験開始時点で存在していたと考えられる細胞周期 の時期の組合せとして最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 6 (基) 31 - ② G1期とS期 ④ G2 期とM期 5 時間 8時間

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生物 高校生

(3)の問題で、選択肢0 の解説がよく分かりません 詳しく教えていただけると嬉しいです

29 次の表は、あるクラスの20人の生徒のAテストとBテストの得点(100点満点であり、得点は べて整数値)をまとめたものである。 A テストの得点を変量x, Bテストの得点を変量yで表し、 yの平均値をそれぞれx,yで表す。ただし、表中の数値はすべて正確な値であり,四捨五入されて いないものとする。 生徒番号 1 難易度 20 合計 平均値 中央値 (1) A = アイウ, B= エオ (2) 変量xと変量 yの散布図は y 100 90 80 70 60 50 x y x-x (x-x)² y-y (y-y)² (x-x)(y-y) 62 57 1.0 1.0 13.0 169.0 13.0 55 47 -6.0 1220 A 0.0 61.0 B 0.0 62.5 42.0 1.5 40 30 201 10 '⑩0 102030405060708090100 ク x カ である。 である。 キ に当てはまるものを、次の⑩~②のうちから一つ選べ。 O ① 36.0 3064.0 (153.2 42.5 キ 目標解答時間 y 100, 90 80 70 60 50 40 30 20 10 ... 3.0 9.0 0.0 5014.0 0.0 250.7 -2.0 90.5 ... (3) このデータの特徴に関する説明のうち,正しいものは 0 10203040 50 60 70 80 90100 xC ク 9分 ... -18.0 -3468.0 - 173.4 -44.0 y 100 90 80 70 60 50 401 30 20 10 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 である。 に当てはまるものを、次の⑩~②のうちから一つ選べ。 ただし, 変量xと変量yの散 図は のときとする。 O Bテストの得点の標準偏差はAテストの得点の標準偏差の1.5倍より大きい。 (1) Aテストの得点の最頻値は62.5点である。 (2) 上の20人の生徒の得点のデータに, Aテストで90点, Bテストで80点をとった生徒! の得点のデータを加えたとき, xとyの相関係数は増加する。 10 (配点 <公式解法集 28 30 31 33 (1 以下 (2) (3) 式が 点を した

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