学年

教科

質問の種類

生物 高校生

(4)の考え方を教えて欲しいです!! できるだけ途中計算とかも教えてもらえれば嬉しいです!!

131/+144 基本問題 28, 29, 30 21.22 造の ただ は 答 答 ⑤ ⑤ 23 基本例題 7 体細胞分裂 右図は,細胞分裂を行っている動物の 体細胞1個当たりに存在するDNA量の 変化を経時的に示したものである。 (1) 図中でDNA合成が行われている時 期をA~Hのなかから選べ (2) 図中のD~G を分裂期とするとき, A~CおよびHの時期は,まとめて何 と呼ばれるか。 その名称を答えよ。 DNA量(相対値) 3 2 細胞1個当たりの (3)(2)の時期のうち, Cの時期は何と呼ばれるか。 ABCDEFG H 時間 ② 細胞分裂とDNA量の変化 (4)顕微鏡で観察を行い, 視野に見えるA〜Gの時期の細胞の数を数えたところ,D の細胞の割合は5%であった。細胞周期の長さが24時間とすると,Dの時期の長さ は何分と推定されるか。 HAMAS AN 考え方 (1)縦軸が DNA の量なので, グラフが右上がりになっている時期がDNA を合成している時期と考えられる。 (2) 分裂期 (M期) 以外の時期と考えればよい。Aと HはどちらもG, 期である。 (3)DNA が複製されてから, 分裂期に入るまでの時期のこ と。 (4) 観察された細胞の割合は,細胞周期全体におけるその時期の長さの割合と等し いと考えてよい。 細胞周期全体の長さが24時間なので、24時間×60分×0.05=72分 AVC 解答 (1)…B 第2章 遺伝子とその働き (2)間期 (3) 分 裂準備期 (G2) (4)72分

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

(3)の解き方、計算式を教えてください🥹 前期 1.7時間、間期 20.4時間が答えです。

6. 次のA,Bの文章について,下の問いに答えよ。 A 体細胞分裂において1つの母細胞から細胞分裂を完了して形成された2個の娘細胞が,次の細 胞分裂を完了するまでを細胞周期という。 細胞周期は, 細胞分裂が進行する分裂期と, 細胞分裂 が終わって次の細胞分裂が始まるまでの間期に分けられる。 分裂期は,前期、中期、後期,およ び終期の4つの時期に分けられる。 (M) B タマネギの体細胞分裂を観察するため、 次の実験を行った。 ただし, 実験手順(a) 順不同に並べてある。 (a) ①4%の希塩酸の中で60℃で3~5分あたためた。 (b) 根端に酢酸オルセイン溶液をたらし, 約5分間おいた。 ~ (f)は (c)発根したタマネギの根端を2cm程度切り取って,②5~10℃の酢酸に5~10分浸した。 (d)顕微鏡で観察し、1つの視野中にみられる細胞のうち、分裂期の各時期と間期の細胞数を 調べた。 (e)根をスライドガラスに取り、先端から2~3mm程度を残して、他の部分は取り除いた。 (f) カバーガラスをかけてから、ろ紙でおおって上から強く押しつぶした。 e → f (1)細胞周期について, 細胞あたりのDNA量が倍になるのは間期の中のどの時期か。 (2) 文章B の実験手順 (a) 由をそれぞれ答えよ。 ~ (f) を正しい順に並びかえよ。 また, 下線部 ①と②の処理を行う (3)文章B の下線部③について,観察の結果、分裂期と間期の細胞数は下表のとおりであった。 長期の前期と、間期に要する時間を小数第1位まで求めよ。 ただし, タマネギの根端細胞におい ては、文章A の細胞周期に要する時間は 23 時間 表 分裂期と問期に観察された細胞数 分裂期 間期 で、分裂期における前期、中期、後期,終期に要 する時間比は12:41:1であった。 観察された細胞数 44 350 n

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

7.6×10^6にかけることでチミンの数が求められる理由が分かりません💦

3.4mm 3.4. ohmi 重要 重要例題 5-1 核酸の構造と塩基組成 AMRO DNA分子の二重らせん構造において、らせんの1回転当たりの長さは3であり、その間に 村のヌクレオチドが存在する。ある細菌の2本鎖DNA には 7.6 × 10° 個のヌクレオチドが含まれていた また、このDNAの構成塩基の割合は,グアニンとシトシンの合計が全塩基数の48%であった。 問1 この2本鎖DNAの全長(mm)はいくらか。 最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ ① 1.3mm ② 2.6mm ③ 1.3×10mm ⑤ 1.3 × 102mm ④ 2.6×10mm DA 問2 この2本鎖DNA に含まれるチミンの数はいくらか。 最も適当なものを,次の①~⑤のうちか ら一つ選べ。 成 質 ① ① RITA 4 7 44 まわ 培 ⑤ 2.0 × 106 個 ④ 1.8 × 106 個 ① 2.0 × 103個 ② 1.8 x 105 個 ③2.1 × 105個 問3 この細菌のあるmRNAの塩基組成を調べると、この RNA を構成する全塩基に占めるシトシンの 数の割合は15%であった。また,この RNA のもととなった転写領域の2本鎖DNAの塩基組成を調 べると,その2本鎖DNA を構成する全塩基に占めるシトシンの数の割合は24%であった。 この問 RNA を構成するグアニンの数の割合(%)はいくらか。最も適当なものを,次の①~⑥のうちから 一つ選べ。 ① 12% ② 15% ③ 24% ④26% 考え方 問 12本鎖DNA では,塩基はAとT, C とGがそれぞれ結合してヌクレオチド対を形成し ている。 よって、この細菌の2本鎖DNAは, 7.6 × 106 ÷ 2 = 3.8 × 106 対のヌクレオチド対からなる。 10 対当たりの DNA分子の長さが3.4mmなので, このDNA分子の全長は ・本・ 1m=1x100. 3.4 nm 3.8 x 106 X- ×10-6=1.3(mm)となる。 10 C2AとTの割合の合計は52%で,シャルガフの 規則よりAとTの割合は等しいので,ともに 26% である。 よって,このDNAにおけるTの数は ⑤ 33% ⑥ 36% 26 100 7.6 x 106 X ≒2.0 × 10% (個)となる。 問3 この RNA のもととなった2本鎖DNAの領域 の鋳型鎖における G の割合が15%で, 非鋳型鎖の Cの割合も15%とわかる。 この領域におけるCの 割合は24%であり,これは2本鎖の各鎖における Cの割合の平均値となることから, 鋳型鎖における Cの割合は, 24 × 2 - 15 = 33%とわかる。 よって この RNA における G の割合も 33%となる。 に 解答 問1 ① 問2 ⑤ 問3⑤

未解決 回答数: 0
生物 高校生

教えてほしいです。 お願いします🙇

12. 遺伝情報の発現 タンパク質は、生体内でDNAの遺伝情報にもとづいて合成される。このとき,RNAは両者を橋渡しする役割を担う。 (2) DNAの遺伝情報はmRNA (ア)される。 mRNA の情報にしたがって, (イ)とよばれる過程によって (b) タンパク質が合成される。 問1 (ア)(イ)に入る語句として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つずつ選べ。 ①複製② 翻訳 ③ 転写 ④ 同化 5 異化 問2 下線部(a)の過程を模式的に示した図として正しいものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 RNA ATG TACC G ATGGTC ② RNA AUGI TACO ATGGTC ORNA TG/ ATC CAG G ATGGAG FAC XX RNA AUG, TAC ATG CA GU CAG T JA BROADOP ANG 問3 下線部(b) のタンパク質合成について、次の ① ~ ⑤ のうちから最も適当なものを一つ選べ。 ① 同じ個体でも、組織や細胞の種類によって合成されるタンパク質の種類や量に違いがある。 ② 食物として摂取したタンパク質は,そのまま細胞内に取りこまれ, 分解されることなく別のタンパク質の合成に使われる。 ③ ヌクレオチドが連結されてタンパク質が合成される。 ④ DNA の遺伝情報が RNA を経てタンパク質に一方向に変換される過程は,形質転換とよばれる。 ⑤ mRNAの塩基三つの並びが,一つのタンパク質を指定している。 問4 タンパク質に関する記述として最も適当なものを、次の① ~ ④ のうちから一つ選べ。 ① タンパク質の中には酵素としてはたらくものがあり, 化学反応を促進するとともに消費される。 ② 構成するアミノ酸の種類は1種類で, アミノ酸の数によってタンパク質の性質が決まる。 ③ アミノ酸が連なる順序が異なっていても, 含まれるアミノ酸の種類とその割合が同じなら、 同じ性質をもつタンパク質になる。 ④ 生物に取りこまれたタンパク質は分解され, 生じたアミノ酸は再びタンパク質に合成される。 問5 あるタンパク質のアミノ酸配列を指定する mRNAを抽出し, その塩基配列を解析したところ, 1488個の塩基から構成されていた。 このmRNA は、何個のアミノ酸配列の情報を保持しているか。 最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ただし, mRNAのすべての塩基配列が アミノ酸を指定しているものとする。 ① 248 個 ② 372 個 ③ 496 個 ④ 744 個 ⑤ 1488 個

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

教えてほしいです。 お願いします🙇

3. 顕微鏡の使用方法 顕微鏡に関する次の各問に答えよ。 問顕微鏡の使用方法について誤っているものを,次の①~⑦ のうちから一つ選べ。 ① 顕微鏡をもち運ぶときには,片手でアームをしっかりもち,もう一方の手を鏡台にそえる。 ② 顕微鏡は直射日光の当たらない明るい場所の平らな机の上におく。 ③ レンズを顕微鏡に取りつけるときには、まず接眼レンズをつけたのちに、対物レンズをつける。 ④ 観察するときには、まず低倍率でピントを合わせ、そののち見たいものを中央に移動させ, レボルバーをまわして高倍率にし、調節 ねじをゆっくりとまわしてピントを合わせる。 ⑤ 高倍率で観察するときや光の量が少ない場合には, 反射鏡に凹面鏡を用いる。 ⑥ しぼりは、低倍率の観察では絞って, 高倍率の観察では開いて、鮮明に見えるように調節する。 ⑦ 対物レンズとプレパラートの間の距離を大きく離しておき, 調節ねじで距離を縮めながらピントを合わせる。 問2 光学顕微鏡とミクロメーターを用いてある植物の茎の表皮細胞を観察したところ、その長さは接眼ミクロメーターの14目盛りに相当 した。 観察を行った倍率では、接眼ミクロメーターの12目盛りと対物ミクロメーターの15目盛りが一致した。 使用した対物ミクロ メーターの1目盛りは 0.01mm である。 この表皮細胞の長さとして最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ① 96μm ② 112μm ③ 144μm ④ 175μm ⑤ 192μm ⑥ 225μm 問3 前問2の表皮細胞と大きさが最も近いものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 大腸菌 ② ゾウリムシ ③ カエルの卵 ④ ヒトの赤血球 ⑤ インフルエンザウイルス

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問3の解き方が分かりません💦

重要例題 5-1 重要演 核酸の構造と塩基組成 DNA分子の二重らせん構造において, らせんの1回転当たりの長さは3.4mmであり,その間に 問2 表はア~オの 成(%) を調べた また、この DNA の構成塩基の割合は,グアニンとシトシンの合計が全塩基数の 48%であった。 対のヌクレオチドが存在する。 ある細菌の2本鎖DNAには 7.6 × 106個のヌクレオチドが含まれていた。 GC この2本鎖DNAの全長(mm) はいくらか。 最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ 問1 ① 1.3mm ② 2.6mm ③ 1.3 x 10mm ④ 2.6×10mm ⑤ 1.3 × 102mm 質として1本鎖 のRNAをもつ のうち ① ア ④ エ ア エ ら一つ選べ。 問2 この2本鎖DNAに含まれるチミンの数はいくらか。 最も適当なものを、次の①~⑤のうちか 44. DNA σ ① 2.0 × 103 個 ② 1.8 × 105 個 ③2.1 × 105 個 ④ 1.8 × 10° 個 ⑤ 2.0 × 106 個 まれる大半の 「重い DN. になってい 問3 この細菌のある mRNAの塩基組成を調べると この RNA を構成する全塩基に占めるシトシンの培養した。 1 数の割合は15%であった。また,このRNAのもととなった転写領域の2本鎖DNAの塩基組成を調 べると、その2本鎖DNAを構成する全塩基に占めるシトシンの数の割合は24%であった。この RNA を構成するグアニンの数の割合(%)はいくらか。 最も適当なものを,次の①~⑥のうちから 問1 文中 一つ選べ。 ① 12% ② 15% ③ 24% 4 26% 考え方 問1 2本鎖DNA では,塩基はAとT, C とGがそれぞれ結合してヌクレオチド対を形成し ている。 よって、 この細菌の2本鎖DNA は, 7.6 × 106 + 2 = 3.8 × 106 対のヌクレオチド対からなる。 10 対当たりのDNA分子の長さが3.4mmなので, このDNA分子の全長は 3.4 ・・ 3.8 x 106 X- × 10-6 ≒ 1.3(mm)となる。 10 QC2AとTの割合の合計は52%で,シャルガフの 規則よりAとTの割合は等しいので,ともに 26% である。 よってこのDNAにおけるTの数は ①0:1 ④ 1: ⑤ 33% ⑥ 36% 問2 DM 7.6 x 106 X 26 100 ≒2.0 × 106 (個)となる。 は DN 図であ 問3 このRNAのもととなった2本鎖DNA の領域 の鋳型鎖におけるGの割合が15%で,非鋳型鎖の Cの割合も15%とわかる。 この領域におけるCの 割合は24%であり,これは2本鎖の各鎖における Cの割合の平均値となることから,鋳型鎖における Cの割合は, 24 × 2 - 15 = 33% とわかる。 よって このRNA におけるGの割合も33%となる。 解答 問1 ① 問2 ⑤ 問35 領域 され 部位 ① ① ④ 問3

解決済み 回答数: 1