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生物 高校生

問1問2まではわかったんですけどそれ以降が分からないので教えてくれる方はいらっしゃいませんか?お願いします🙏

20:10 腎臓の計算とグラフの問題を解けるようになろう! re 問題 イヌリンは多糖類の一種であり、 哺乳類の腎臓では再吸収されず、 すべて 尿中に排出される。 ある動物にイヌリンを注射すると、血しょう、 原尿、尿 に含まれる物質の濃度は下の表の通りになった。 また、 10mL の尿を採取し た。なお、その動物において血しょう中のグルコース濃度に応じた尿に含ま れるグルコースの濃度は、表2の通りになった。 以下の問いに答えなさい。 成分 血しょう 原尿 尿中の 血しょう中の 80 0 グルコース濃度 グルコース濃度 タンパク質 グルコース I I 1.00 0 0.3 0.3 2.00 0 3 3 3.00 60.0 0.1 0.1 4.00 180 5.00 300 尿素 |ナトリウムイオン イヌリン 表| all 5G 72 尿 0 0 20 3.5 12 表2 なお、 表および表2の値の単位はmg/mLである。 問1.イヌリンの濃縮率を求めなさい。 問2.10mL の尿に対し、 原尿の量は何ml かを求めなさい。 問3. 水の再吸収率 (%) を、 小数点第2位を四捨五入して答えなさい。 問4.ナトリウムイオンは 10ml の尿を生成する際に何mg 再吸収されたか求めなさい。 問5.表1において、 タンパク質とグルコースの再吸収と排出についてどのような ことがわかるか。 それぞれ30 字程度で答えなさい。 問6.表1の血しょう中のグルコース濃度は、質量パーセント濃度では何%となるか。 計算して求めなさい。 ただし、 血しょうは水と同密度として扱うものとする。 問7.表2において、 細尿管で1分間に再吸収されるグルコース量の最大値は何mg と考察できるか。 ★ポイント 問1と問2は定番問題。 問3と問4は計算がやや難しい。 問5は知識問題として 解くことができる。 問6は難しい計算問題。 問7はグラフに起こすとよい。 ※お断り 専門家の方から誤りを指摘していただき、 修正した問題 (ver2) になります。 「ク レアチニンは再吸収されない」 点など修正しました。

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生物 高校生

問5〜問7の考え方を教えてください。

以下の文章I~ⅢIを読み, 各問いに答えよ。 2 I、ある地域に生息する交配可能な同種の集団がもつ遺伝子の全体を1という。この集団におい て,次の世代の個体が生まれた場合に属する対立遺伝子のすべてまたは一部が伝えられ,新たな ]がつくられる。 哺乳動物で、①集団の個体数が十分に多く、②交配が任意に行われ, ③2 が起こらず、④個体の移 出や移入がなく,⑤自然選択がはたらかなければ,その集団の対立遺伝子の遺伝子頻度は世代を経ても変 化しない。つまり,対立遺伝子Aとaの頻度をそれぞれ,gとすると(ただし+g=1),任意に行われる 交配(以降,任意交配とする)後の次世代の遺伝子型 AA, Aa, aa の頻度はそれぞれ3 5 4 となる。この世代のA遺伝子の頻度は23 + _4 =2pa遺伝子の頻度は 4 +25= 2gとなり,遺伝子頻度の割合は A:a=2p2g=p:gなので、前世代と同じになる。このような集団では, 6の法則が成り立っていることになる。 問1.文章中の1~6 に適切な語句または記号を入れよ。 ⅡI. ウシの毛色は、 ある常染色体上の遺伝子座に存在する2つの対立遺伝子 a* と ay の組み合わせによって 2種類 (黒白斑と赤白斑)に区別される。つまり、遺伝子型 a*a* と a*a" をもつ個体は黒白斑を示し,ava” の個体は赤白斑を示す。 6の法則が成り立っているウシの集団X, 集団Yまたは集団Zについて,各 毛色の個体数から, a と a の遺伝子頻度を求めた。 問2.下線部(ア)をもとに、2つの対立遺伝子 a* と a の優劣関係について15字程度で答えよ。 問3.集団Xにおける各毛色の個体の割合は次の表1に示すとおりであった。この結果から, 集団Xにおけ る a と a の遺伝子頻度を答えよ。 なお, 答えは四捨五入して小数点 以下第3位まで記せ。 ただし、2つの遺伝子頻度の和を1とする。 問4. 集団Yにおける a と の遺伝子頻度は, それぞれ0.900と0.100 であったとする。 このような集団Yから赤白斑を示す個体を取り除い た。その後に、任意交配を行った。 任意交配後の次世代における a の遺伝子頻度を答えよ。 なお、答えは四捨五入して小数点以下第3位 まで記し、計算過程もあわせて示すこと。 ただし、 2つの遺伝子頻度の和を1とする。 問5. 集団Zにおいて、個体数は2万頭, as av の遺伝子頻度は, それぞれ0.950と0.050であったとする。 このような集団Zに遺伝子型 ava の個体を移入した。 その後に、 任意交配を行った結果, 次世代における a と の遺伝子頻度は, それぞれ0.760と0.240となった。 集団Zに移入した遺伝子型 aa" の個体数を答 えよ。 計算過程もあわせて示すこと。 ただし, 移入した個体は雌雄同 数で集団Zの個体と同様の生存繁殖力をもつものとする。 III. ヒトの ABO式血液型は,ある常染色体上の遺伝子座に存在する 3 つの対立遺伝子IA, IBIO の組み合わせによって4種類 (O型 A型, B型, AB型)に区別される。 つまり (1) 遺伝子型IIをもつ個体はO 型, IAIA IATOの個体はA型, IBIB IBIO の個体はB型, IAIB の個 体は AB型を示す。 ヒトのある集団について,各血液型の個体数から、 IA, IBIの遺伝子頻度をそれぞれ求めた。 問6. 下線部(イ)をもとに, 3つの対立遺伝子IA,B,Iの優劣関係につ いて40字程度で答えよ。 表1 ウシ毛色とその遺伝子型および, 集団Xにおける個体の割合 毛色 遺伝子型 個体の割合 99.19% 黒白斑 aaaa" 赤白斑 a'a" 0.81% 表2 ヒト ABO式血液型とその遺伝 子型および, ある集団における 個体の割合 血液型 遺伝子型 個体の割合 O型 IºIº 49% A型 15% B型 32% AB 型 4% IAIA. IATO I³I³, IBIO TAIB 7. 6の法則が成り立っているヒトのある集団では,各血液型の個体の割合は前ページの表2に示す とおりであった。その集団における IA, IB, I° の遺伝子頻度をそれぞれ答えよ。なお, 答えは四捨五入し て小数点以下第3位まで記せ。 ただし,3つの遺伝子頻度の和を1とする。

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生物 高校生

この問題の模範解答を見てもよく分からなかったので分かりやすく教えてください🙇🏻‍♀️՞

例題 解説動画 発展問題 40,41 発展例題2 体細胞分裂の細胞周期 栄養源のみが異なっている培地AおよびBにおける,ある動物細胞の培養について 考える。各細胞は他の細胞とは無関係に分裂を開始する。また,活発に分裂している 細胞集団では,1回の細胞周期の時間は,同じ培地ではほぼ同じである。 2x104 培地AおよびB で, 培地の 組成以外の条件は全て同じに して培養し、そこから活発に 分裂している細胞集団を,そ れまでと同じ培地で培養を継 続させた(継代培養)。 図1に, 継代培養後の細胞数の経時変 化を示している。 図2には, 継代培養から40時間目に採取 した 1×10個の細胞におけ る細胞1個当たりの DNA量 ごとの細胞数を示している。 500 400 300 200 100 THEOD AKO O 細胞数(個) 1x104 8×103 1 6×103 4×103 2×103 1×103 0 培地で培養した細胞 ・培地 培地 で培養した細胞 で培養した細胞 20 図 1 440 培養時間(時間) 細胞数の経時変化 2.8615202 培地で培養した細胞 2 1 細胞1個当たりのDNA量(相対値) 図2 細胞1個当たりの DNA量ごとの細胞数 CARINA E 60 2 80 AVO 問1. 培地AおよびBで培養した細胞の, 1回の細胞周期に必要な時間をそれぞれ答 問2.継代培養後40時間目の細胞を観察すると, 培地Aでは5.0%, 培地 B では4.2% の細胞がM期にあると判定された。 培地AおよびBで培養した細胞それぞれにおけ る, G2期の長さ (時間)を, 小数点以下を四捨五入して答えよ。 問3.この細胞において, G,期の核に含まれるDNA の大きさが5.0×10° 塩基対(bp) であるとき, 培地 Aで培養した細胞における DNAの複製速度 (bp/秒) を, 小数点以 下を四捨五入して答えよ。 (20. 信州大改題)

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生物 高校生

これも分からなくて教えて欲しいです

月 日 生物基礎 遺伝子とそのはたらき」 No. 13 53 体細胞分裂と遺伝情報の分配 次の図は、体細胞分裂において見られるさまざ まな時期の染色体のようすを模式的に示したものである。 以下の問いに答えよ。 8 XX vy (1) Aから順に細胞分裂の進行順に並べよ。 (A→ (2) A~Fの中で, DNAが複製されている時期の細胞はどれか。 (3) 顕微鏡で多くの細胞を観察したところ, 間期の細胞の数と分裂の 各時期にあたる細胞の数は、 右の表のようになった。 この細胞の細 胞周期にする時間が20時間とすると間期の時間は何時間か。 ただし 観察したすべての細胞が細胞周期にあるものとする。 (2) 下線部②を行う理由を述べよ。 ( ( 54 体細胞分裂の観察 ある植物の種子を発芽させ, 根の先端部分を切り取って ①酢酸・アルコール混合液に 浸した。 これを②60℃のうすい塩酸に5分浸した後 ③ 酢酸オルセイン液を滴下して染色し, カバーガラスをか けて押しつぶして根端分裂組織の細胞を観察した。 右図 は,一視野内で観察された各期の細胞を示している。 (1) 下線部 ① および② の処理を何というか。 次の中から 選び, それぞれ記号で答えよ。 (a) 染色 (b) 解離 (c) 固定 (d) 消化 ( 時間) ①( ニ) 図の(ア)~ (オ)の細胞を, (エ)を最初にして分裂の進行順に並べよ。 細胞数 間期 65 前期 18 中期 8 後期 5 終期 4 )2( (5) この植物の細胞周期を15時間と仮定すると、 間期および分裂期はそれぞれ何時 間になるか。 ただし, 図中の全細胞に対する各期の細胞の割合が、細胞周期にお ける各期の長さの割合に一致しているものとする。 間期….. ( 時間) 分裂期・・・・( 55 だ腺染色体とパフ 次の文章中の空欄にあてはまる語句を,下の語群から選べ。 ショウジョウバエやユスリカの幼虫の ( ① ) の細胞では, 右図のような巨大な(②)が観察できる。 この (②) には, 多数の横じま模様と( ③ ) という染色体のふくらんだ部分 が見られる。この部分は, ( ④ ) の一部がほどけて染色体 からはみ出したもので, 遺伝情報が活発に(⑤) されて ( ⑥ ) がさかんに合成 されている。 発生段階の異なる幼虫の (②) を観察すると、 発生の進行につれて (③) の 位置が一定の変化をしていくのがわかる。 (語群) パフだ腺 だ腺染色体 転写 翻訳 DNA mRNA )2( 4( 56 遺伝子発現の調節 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 多くの多細胞生物のからだは, もとは1つの受精卵である。 受精卵は(①) 分裂を繰り返すことによって細胞の数を増 すがどの細胞にも全く同じDNA (遺伝情報) が含まれている。 これは, 分裂に先立つ(②)期の(③)期にDNAが複製 されるためである。 (②) 期には,ほかにDNA合成準備期(Gt 期) や分裂準備期(G2期) がある。 (①) 分裂した細胞が特定の形やはたらきをもつ細胞に変化 することを細胞の( ④ )という。 すべての細胞はすべての 遺伝情報をもっているが, (④) した後の細胞では, すべての 遺伝子が常にはたらいているわけではなく、部位によっては たらく遺伝子が異なっている。 右図は、 受精卵がもつ遺伝子 のうち、特定のものが発現することで、 特定の細胞へと (④) することを模式的に示している。 ) (1) 文章中の空欄①~④に適切な語句を入れよ。 )2( (3) 下線部③の操作で染色されるのは細胞のどの部分か。 また何色に染色されるか。 ) ) イカットである。 この1セットの遺伝情報全体は, その生物 )3( )3( DNA (M) 受精卵 (A) (B) 時間) ヘモグロビンの 遺伝子が発現 )4( (f) (C) (UU) インスリンの 遺伝子が発現 アクチンの 遺伝子が発現

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