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生物 高校生

この問題なんですけど、この解答になる理由が分かりません!誰か教えてくださるとありがたいです!

問2. イヌリンは植物由来の糖の一種で,ヒトの体内には存在しない。 イヌリンをヒトの静脈内に注射す ると,腎臓でろ過されて原尿中に現れるが, まったく再吸収されない。 健康な成人にイヌリンを静脈内注 射後, イヌリン濃度を測定したところ, 原尿中の濃度が0.9mg/mLであったのに対し、 尿中の濃度は 100mg/mLであった。 24時間で作られた尿量が 1.5Lであったとして, 以下の問に答えなさい。 (1) 24 時間に, 腎臓でろ過された原尿量はいくらか。 小数点以下を四捨五入して答えよ。 100 = 09 = [[|~|--- 15000×11-166.5=107 (2) 同時に測定した尿素の原尿中の濃度が0.3mg/mL, 尿中の濃度が20mg/mL であった。 再吸収された尿 素の割合は何%か。 167×0.3=50. 1.5×20=30. 50-50=20. ·0₁4760=40% (3) 排出される窒素の由来としてタンパク質のみを、 また窒素の排出経路として尿中の尿素 (CHN20) のみ を考えるとすると, 上記 (2) のとき, 24時間で体内から何gのタンパク質が失われたことになるか。 失わ れたタンパク質の重量のうちで窒素が占める重量の割合を16%として計算せよ。 N=窒素 原子量C=12 H=1 12+4+28+16=6016%=14g=100%:x 0=16 N=14 a ・器×30=14 16x=1400 ★=87-5g 50 49 48 47 46 45 44 43 42 41

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生物 高校生

生物の分子進化の問題です (1)の問題で二枚目の答えの青線の部分が なぜ÷2するのかわかりません 教えて下さい

36 分子系統樹 ① 進化に関する以下の記述を読み, あとの問いに答えよ。 ウシ カモノハシ コイ カンガルー ウシ 43 26 カモノハシ 0 49 コイ 75 71 同じ名称のタンパク質でも生物によってアミノ酸の配列に違いがあり, 変異の度合 いと進化の速度が関係していることがわかってきた。 このことを利用して生物の進化 的隔たり (進化的距離) を表す分 子系統樹がつくられるようにな った。表は,4種の動物の間で ヘモグロビン α鎖のアミノ酸配 列を比較し,それぞれの間で異 なるアミノ酸の数を示したもの である。また,図は, 表から考えられるウシ, カモノハシ、 コイ, カンガルーの分子系統樹である。 ただし, Pはウシカ モノハシ,コイ,カンガルーの共通の祖先動物を表している。 さらに,2種の動物を結んでいる線の長さは表の数値にほぼ対 応しており,かつ,各動物から共通の祖先動物までの進化的 距離は等しいと仮定している。 |カンガルー 49 (1)ウシとカンガルーの祖先はおよそ1.3億年前に分かれたと仮定すると, 20 43 65 26 65 75 0 71 カンガカモノ ウシ ルー 0 ハシ コイ P 何年必要と考えられるか。最も適切なものを次の(ア)~(キ)から選べ。 ら、ヘモグロビンα鎖の1つのアミノ酸が別のアミノ酸に変異するのに, およそ (ア) 10万年 (イ) 100万年 (ウ) 1000 万年 (エ) 2500万年 (オ) 5000 万年 (カ) 7500 万年 (キ) 1億年 (2) (1) で得られた結果と表より,共通の祖先動物Pから, ウシ, カモノハシ,コイ, 表と図か

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生物 高校生

高一生物の定期テストの問題です。 23は5番の100分の1が正解で、24は4番のエが正解だそうなのですが、計算しても全くこの答えになりません。 24番は他のワークで全く同じ問題を見つけたのですが、それとは回答が異なっています。 計算や問題があっているのかわかる方教えて頂きた... 続きを読む

問4 ATP に関する記述として適当なものをすべて選んだものを答えよ。 A) 動物細胞では全てのATPはミトコンドリアで合成される。 × B) 植物細胞では、葉緑体でも ATPを合成する。 C) 原核細胞と真核細胞では、ATP の構造が異なる。 X E) ATPは全ての生物に含まれており、共通の利用のされ方をしている。 D) ATP を分解するときに大量のエネルギーが吸収される。 X ① A), B) 2 A), C) 3 A), D) 6 B), D) 4 A), E) 5 B), C) 7B), E) 8 C), D) 9 C), E) OD), E) ① 10 ② 100 問5 10,00083 ヒトのある器官では、1日に細胞1個当たり約0.83ngのATPを消費している。しかし、 個々の細胞にはそれよりもはるかに少ない量のATP しか含まれていない。つまり、ATP の合成と分解が何度も繰り返されていることになる。この器官が300億個の細胞からな り、249mg の ATPが含まれているとすると、この器官に含まれる ATP の量はこの器官で 1日に消費される ATP の量の何倍になるか。 23 ③ 1000 ④ 1/10 ⓢ 1/100. ⑥ 1/1000 第3問 酵素に関する次の文章 (A~D) を読み、下の問い (配点29点) A 右のグラフは酵素の反応と条件に関するグラフで ある。 37℃の溶液中で酵素と基質を反応させ て、反応速度と基質濃度の関係を調べたところ、 図のグラフ (ア) が得られた。 問1 反応温度だけを 37℃から10℃に下げたとき、 反応速度と基質濃度の関係を図のグラフ (ア) ~ (オ)から1つ選べ。 24 ① (ア) ② (イ) ③3③ (ウ) (4) (H) 反応速度(相対値) 反4 54321. 22 (問1~問7) 20000000 0. 0.0 000083 (オ) 0,000.83 ×30000000000 900000,00000 37℃°C℃ 0 24 9 0000 0.000.00 2 3 基質濃度(相対値) 240124 (F) 問2 反応させる酵素の濃度だけを2倍に増やした時、 反応速度と基質濃度の関係を図のグ ラフ (ア)~ (オ)から1つ選べ。 25 (7) (1) ③ (ウ) 4 (1) ⑤ (オ)

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生物 高校生

2番がわかりません。解説お願いします

✓力だめし ② DNAの複製 体細胞分裂時のDNAの半保存的複製を 確認するために次のような実験を行った。下の各問いに答えよ。 【実験】 1. ふつうの窒素の代わりに、質量の大きい窒素だけを含む培地 で何世代も大腸菌を培養し, 重い窒素のみをもつ大腸菌を得た。 2. この大腸菌を,ふつうの窒素を含む培地に移して培養した。 塩化セシ ウム溶液 3. 培地を移した後, 1~3回目の細胞分裂 を終えた大腸菌のDNAを抽出し,抽出液 を塩化セシウム溶液中で遠心分離したとこ ろ,右図のように, DNA の重さによって いくつかの層が形成された。 DNA- の層 ABC (1) 遠心分離で形成されたA~Cの層は,それぞれどの重さのDNA に よるものか。 次の ① ~ ③ から選べ。 ① 重い DNA ② 中間の重さのDNA ③ 軽い DNA (2) 1~3回目の分裂を終えた大腸菌は,(1)のA~CのDNA をどのよ うな割合でもつか。 A:B:Cの比を次の①~④からそれぞれ選べ。 ① 0:0:1 ②0:1:0 ③ 1:1:0 ④3:1:0 力だし 2 (1) A B (3) Bの位置に層を形成するDNA がつくられるしくみとして正しい ものを次の①~③から選べ。 ① 培地中のふつうの窒素が, DNA 中の重い窒素を分解する。 ②重い窒素を含む DNA を鋳型として, 培地中のふつうの窒素を用 いて新たなヌクレオチド鎖が合成される。 ③元のDNA の重い窒素が、 徐々にふつうの窒素と置き換えられる。 (4) DNAの複製において, 新しく形成されるヌクレオチド鎖の塩基配 列は,どのように決められるか答えよ。 C (2) 1回目 2回目 (3) 3回目 (4) ●ヒント (2) このとき,ふつうの窒素を 含む培地で細胞分裂をはじめる 前の大腸菌のDNAは,重い窒 素のみを含んでいる。

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生物 高校生

問3〜問7の解き方を教えてください。 どれかひとつでも構いません。 お願いします🙇‍♀️

第10問 次の問いに答えよ。 真核生物の体細胞では、細胞周期 (下図) のサイクルが1回転するごとに細胞数が倍化して増殖する。 細胞分 裂が終了してから次の分裂が始まるまでの間の時期を間期という。 間期のある時期にDNAの複製が起こり、 DNA量が2倍になる。 そして, 分裂期に母細胞から2つの娘細胞にDNAが均等に分配される。 細胞質分裂が完了 すると細胞1個あたりのDNA量も半減し、 娘細胞のDNA量はDNAの複製が起こる前の細胞と同じになる。 細胞 図 1 11/0/4/ エ 分裂期 問1 図1のa~cおよびア~エの時期の名称を答えよ。 問2 DNAの複製が起こる時期は, 図1中のa~cのどの時期か。 問3 タロウとハナコは, 細胞周期におけるG期, S期, G2期, M期のそれ ぞれに要する時間を知るために実験を行った。 タマネギの根端分裂 組織から細胞を5000個とって固定し, 細胞当たりのDNA量を測定した ところ、図2のようになった。 次の会話文中の [ア][イ]に 入る語の組合せとして最も適当なものを, 表の ① ~ ⑥ のうちから一 つ選び番号で答えよ。 ア (1 G 期 S ② G₁ 3 S期 G, 期 4 S期 ⑤ G2期 G, 期 6 G2期 イ ア 1 図2 イ G2期 G2期 S期 細胞数(個) ⑦ 12分 ⑧ 20分 ⑨ 50分 ⑩ 96分 12 180 1⑩3 300分 ⑩4320分 ⑩5 384分 会話文 タロウ:グラフ (図2) を見ると, 細胞当たりのDNA量の相対値が2と4の細胞数が特に多いことがわかる ね。 ハナコ : 細胞周期における, 細胞当たりのDNA量を考えると, 相対値が2となるのは, [ア]の細胞 ゃないかな。 タロウ: そうだね。 では, 細胞当たりのDNA量の相対値が4である細胞は, 相対値が2である細胞の2倍の 量のDNAをもつことになるから, [イ]の細胞かな。 ハナコ : ちょっとまって。 M期の細胞も考えられるよ。 これでは[イ] とM期の細胞を見分けることが できないね。 タロウ: 本当だ。 では, (a) 実験で用いた細胞を光学顕微鏡で観察して, M期の細胞がどのくらいの割合 で存在するのか確認してみよう。 2000 1600 1200- ① 120分 ⑩6 420分 800 400- 問4 会話文中の下線部 (a) について, 細胞を酢酸カーミン溶液で染色し, 観察したところ, M期の細胞が 全体の20%を占めていた。 M期の細胞は何個か。 0 2 4 細胞当たりのDNA量 (相対値) 問5 細胞数が2倍になるのに要する時間は25時間であった。 各期の細胞数の割合とその期に要する時間が比 例するとした場合, M期に要する時間として最も適当なものを、次の ⑦ ~ ⑩6 のうちから一つ選び番号で答 えよ。 問6 問3~5で[イ] に要する時間として最も適当なものを, 問5 0⑦~⑩のうちから一つ選び番号 で答えよ。 問7 問3~5で、 図1のbにあたる時期に要する時間として最も適当なものを、 問5の⑦~⑩のうちか ら一つ選び番号で答えよ。

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