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生物 高校生

生物基礎の問題です。 23番のグラフの問題 答えは➁65%になるんですが、どうやったらその答えになるのかわからないので解説して欲しいです。

B血液には,体内で物質や熱などを運搬する働き,体内環境を一定にする働き、 体を守る働きなどがある。脊椎動物の血液は血管内を通って体内を循環している。 この循環と物質を運ぶ機能に関する以下の問に答えよ。 問1 血液に少量の酸やアルカリを加えても溶液のpHは,ほぼ一定に保たれてい る。このような恒常性と保つはたらきを何というか。 適切な用語を次の①~⑤ 22 のうちから一つ選べ。 (1) 沈殿作用 ④ 加水分解 SI bastard 問2 赤血球はヘモグロビンというタンパク質を含んでおり,これが肺で酸素分子 (O2)と結合して全身の組織へ酸素分子を運搬する。 血液中のヘモグロビンの うち, 酸素と結合しているものの割合の関係を表したグラフを酸素解離曲線と いう。 図2の曲線Aは肺の条件 (O2濃度: 100, CO2濃度:40) を示し,曲線 TBは組織の条件 (O2濃度: 30, CO2濃度:60) を示しているものとする。 下の 酸素解離曲線から読み取れる, 組織で解離する酸素ヘモグロビンの運ばれてき 酸素ヘモグロビンに対する割合として最も近いものを、次の ① ~ ⑥ のうちか ら一つ選べ。 23 酸素ヘモグロビンの割合(%) 100 80 60 40 (2) 中和作用 ⑤緩衝作用 20 204 20 ① 95% ② 65% B けん化作用 40 60 80 100 M 4 酸素濃度(相対値) 図2 45% - 24 ④ 25% ⑤ 15% ⑥ 5%

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生物 高校生

至急解説が必要です! 中三なのですが高校範囲はいってます!

2学期期末考査範囲 宿題プリント I 図は,ある草原における生物どうしの食べる・ 食べられるという関係の一部を表したもので 矢印は食べられるものから食べるものへと 向かっている。 次の問いに答えなさい。 組 (2) 図の4種類の生物のうち, 生産者とよばれるものはどれか。 番名前 植物 生物 生物 B 生物 C (I) 図の生物 A~Cが, カエル, バッタ, ヘビのいずれかであるとき, バッタはどれにあてはまるか。 A~Cか ら選び,記号で答えなさい。 (3) (2)で選んだもの以外の3種類の生物は、 生産者に対して何とよばれるか。 (4) (3)の3種類の生物のうち,次の ①, ② にあてはまるものはどれか。 A~Cからそれぞれすべて選び, 記号で 答えなさい。 ① 草食動物 ② 肉食動物 (5) 田んぼで見かけた生物の食べる・食べられるという関係を,図と同じように表すとどうなるか。 次のア~エ から選び, 記号で答えなさい。 ウ ア イ ウ I イネ バッタ イネ バッタ イネ バッタ イネ バッタ Zazy Jazy Zozy tazy /1 カエルクモ カエルクモ カエルクモ カエル 2 図は、ある地域でのカンジキウサギとオオヤマネコの個体数の変化を 表したものであり,それぞれのグラフには、周期的な変動が見られる。 次の問いに答えなさい。 クモ カ [万] alaki 1885 OL 数 1845 1865 (1) カンジキウサギとオオヤマネコは, 生態系における役割から何とよばれているか。 ----カンジキウサギ オオヤマネコ 1905 [万] W 1925 [年] (2) 1845~1905年の間、この地域において同じ時期のカンジキウサギとオオヤマネコの個体数はどのように なっているか。 次のア~ウから選び, 記号で答えなさい。 アカンジキウサギよりも, オオヤマネコの個体数のほうが多い。 イ カンジキウサギよりも, オオヤマネコの個体数のほうが少ない。 カンジキウサギよりも, オオヤマネコの個体数が多いときや少ないときがある。 (3)図で, カンジキウサギとオオヤマネコの個体数の変化の関係はどのようになっているか。 次の文の①、②に あてはまることばを答えなさい。 カンジキウサギの個体数が増えるとオオヤマネコの個体数が ( ① ), カンジキウサギの個体数が減るとオ オヤマネコの個体数が (②)。

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生物 高校生

(2)の問題です。 交感神経の作用で、(イ)(ウ)が答えになるのは分かるのですが、(オ)が答えにならないのはなぜでしょうか?

リード D 1 リード D 71 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 ヒトの体温,エネルギー代謝,体液量, a 血糖濃度など,さまざまな体内環境の恒 常性は、自律神経系や内分泌系, あるいは両者の連携によって維持されている。 一方で熱の放散を抑制する。 また, 内分泌系では」 副腎皮質や副腎髄質, あるいは甲 外気温が下がり, 寒く感じれば, 自律神経系の b 交感神経が熱の産生を促進し, 状腺からホルモンが分泌され、肝臓や筋肉の代謝を亢進して熱の産生を促進する。 エネルギー代謝では,一般的に, 交感神経はエネルギーの消費を増やし, 副交感神 経はエネルギーの貯蔵を増やす。脂肪細胞から分泌されるレプチンは食欲を抑え,交 感神経を刺激してエネルギー消費を増やす。レプチンが正常にはたらけば肥満にな りにくいが,①レプチン分泌欠損,②レプチン受容体の欠損, ③レプチンに対する反 応性が徐々に低下してくる,などの問題があると,過食症やエネルギー消費の低下が 起こり, 内臓脂肪の蓄積が増加して肥満になりやすくなる。 体液の減少や血圧の低下が起こると,g脳下垂体後葉や副腎皮質から腎臓での水や 無機塩類の再吸収を促すホルモンの分泌が促進され, 体液量は増加する。 (1) 下線部a について,血糖濃度が低下したとき, 交感神経によって分泌が促進され るホルモンをそのホルモンが分泌される器官とあわせて2つ答えよ。 (2) 下線部 b について,交感神経の作用によるものを次の(ア)~ (カ)の中からすべて選べ。 (ア) 小腸のぜん動運動の促進 (エ) 排尿の促進 (イ) 胃液の分泌抑制 (ウ) 気管支の拡張 (オ) 瞳孔の拡大 (カ) 皮膚血管の拡張 下線部cについて, 熱産生の促進あるいは熱放散の抑制を起こすものを、次の(ア) ~(オ)の中からすべて選べ。 (ア) 皮膚血管の拡張 (イ) 立毛筋の収縮 (ウ) 骨格筋の収縮による震え (エ) 汗腺の刺激 (オ) 心臓の拍動の減少 (4) 下線部d について,体温が低下すると副腎皮質および髄質から分泌されるホルモ ンと,それらのホルモンの分泌を促進するものをそれぞれ答えよ。 (5)下線部eについて,熱の産生と血糖量調節以外の肝臓のはたらきを2つあげよ。 (6) 下線部f について, A~Eのグラフはマウスの血液中のレプチン濃度の推移を示し ている。文中の①~③のグラフとして適するものをそれぞれ1つずつ選べ。 レプチン濃度(相対値) 10 456789 週齢 レB レプチン濃度(相対値) 90 10 456789 週齢 レプチン濃度(相対値) C 456789 週齢 レプチン濃度(相対値) 70 50 30 10 応用問題 456789 週齢 レプチン濃度(相対値) E ^ (7) 下線部gについて、 体液の減少や血圧低下のときに脳下垂体後葉と副腎皮質から 分泌されるホルモンの名称とそのはたらきを答えよ。 [20 宮崎大改] 456789 週齢

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生物 高校生

問5ですが、これは競争的阻害で解答は書かれていますよね? 非競争的阻害の可能性は無いのですか?

ガル小糸の天駅/ GX ニワトリの筋肉細胞から得られた"酵素Xの溶液をコハク酸ナトリウムおよびメチレン ブルーを含むpH7.0の緩衝液と混合し, 実験I ~ⅢIの条件で保温しながらメチレンブルー の青色の濃さの変化を測定し,結果を図に示した。 (実験Ⅰ) 反応液を30℃に保ったところ, 実線Aで 示されるように青色の濃さの変化はなかった。 (実験ⅡI) 反応液から空気を十分に除き、 30℃で保温 したところ, 青色の濃さは実線Cのように変化した。 なお、コハク酸ナトリウムの濃度を2分の1倍に薄 くして同様の実験を行ったところ, 青色の濃さの変 化は実線Cとほぼ同じであった。 (実験ⅢI) 反応液から空気を十分に除き, 30℃で保温 し、反応の途中, 矢印の位置で反応液に“ある有機酸” のナトリウム塩溶液を加える実験を行ったところ, 青色の濃さの変化は実線Eのように なった。なお,この操作による反応液の体積およびpHの変化は無視できる程度であった。 問1 酵素 X" の名前を記せ。 問2 実験ⅡIで反応液中に生成した有機酸を次の(a)~(e) より選び, 記号で答えよ。 (a) ピルビン酸 (b) リンゴ酸 (c) フマル酸 (d) オキサロ酢酸 (e) ケトグルタル酸 問3 実験ⅡIで空気を除いた理由を説明せよ。 メチレンブルーの青色の濃さ(相対値) 100 D 反応時間 問4 実験ⅡIでメチレンブルーの青色の濃さが変化した理由を 45字以内で説明せよ。 問5 実験Ⅲで “ある有機酸” が果たした役割を60字以内で説明せよ。 素が、 メチレンブルーを還元するため。 問5 ある有機酸は, デヒドロゲナーゼの基質であるコハク酸 と構造がよく似ているため、 酵素反応の阻害物質として はたらいた。 問6 (ア) A (イ) D (ウ) B (エ) C (オ) A -A M

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生物 高校生

この問題で、 Aがタンパク質Tの働きを抑制する。 タンパク質Tは物質Dを取り込む働きをしている。 物質Dが取り込まれると活動量が小さくなり、 取り込まれないとき大きくなる。 -/-マウスはタンパク質Tの欠損により常に物質Dが存在しない状況にあって、活動量が大きくなっている。... 続きを読む

文2 4511200 「物質Dは神経伝達物質の一種で, マウスの脳内のシナプスで作用し, マウスの活動量を 増加させる作用をもつ。 また, タンパク質TはニューロンNのシナプス前膜 (ニューロン Nの軸索末端の細胞膜)に存在するタンパク質である。マウスではタンパク質Tの遺伝子 を完全に欠損している個体が得られている。そこで、タンパク質Tの遺伝子をホモでもつ 個体(+/+マウス),ヘテロでもつ個体(+/-マウス)および、この遺伝子を完全に欠損 している個体(-/-マウス)を用い, シナプス間隙における物質Dの濃度とニューロン N による物質 D の取り込み速度の関係を調べたところ、図2のようになった。次に,それぞ れのマウスに生理食塩水,または物質Aを含んだ生理食塩水を投与し,一定時間後にそれ ぞれのマウスの活動量を測定したところ、図3のようになった。なお,物質Aはタンパク 質Tに作用することがわかっている。 THIHOVI 物質Dの取り込み速度(相対値) 40 30 20 10 ム 20.1 ○ +/+ マウス +/-マウス -/-マウス 0.5 1 物質D の濃度(μmol/L) 図2 物質Dの濃度と物質Dの取り込み速度の関係

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生物 高校生

どなたかこちらの答えわかる方、教えていただけると助かります🙇‍♀️

論述 55 酸素解離曲線 (4) 図12の酸素解離曲線について, 以下の(1), (2)に答えよ。 図 1 酸素ヘモグロビンの割合 [%] 100 90-40mmHg CO2 80 70 60 50 40 30 20 10 60mmHg CO2 発展問題 0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90100 酸素分圧[mmHg] 図 2100 酸素ヘモグロビンの割合〔%〕 酸 90 80 70 60 50 40 30 20 10 (a) →解答 p.42~45 (b) 成人の ヘモグロビン 10 20 30 40 50 60 70 80 90100 酸素分圧〔mmHg] (1) 図1は,ヒト (成人)のヘモグロビンの酸素解離曲線を示している。 肺胞内の酸 素分圧が100mmHg, 二酸化炭素分圧が40mmHg (40mmHgCO , 組織内の 胞における酸素ヘモグロビンの約何%が組織において酸素を放出するか。 小数第 酸素分圧が30mmHg, 二酸化炭素分圧が60mmHg(60mmHgCO2)のとき, 肺 1位を四捨五入して,整数で答えよ。 (2) 胎児のヘモグロビン (胎児へモグロビン) の酸素解離曲線は,成人のヘモグロビ ンの酸素解離曲線とは異なっている。 図2の矢印は、ある二酸化炭素分圧のとき の成人ヘモグロビンの酸素解離曲線を示している。 胎児は必要な酸素を胎盤を通 し母体の血液から得ているとすると、同じ二酸化炭素分圧のときの胎児へモグロ ビンの酸素解離曲線は(a) あるいは (b) のどちらであると考えられるか。 その理由も 含めて120字以内で説明せよ。 (埼玉大)

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