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生物 高校生

生物 細胞接着 密着結合・固定結合・ギャップ結合 の違いはなんでしょうか 調べてもよくわからなかったのでわかりやすく説明いただきたいです。 ちなみに、私の持っている資料集の説明は添付写真のもので、固定結合の中の4つの違いなどはある程度理解できました。 よろしくお願いします

キネシン 発に伸 小管に キネ (+) どを る。 高める。 固定結合 上皮細胞における細胞接着と細胞骨格 5 密結合 FERUAR タンパク質 ギャップ結合 心筋に多く存在する。ギャッ 結合を介して物質をやりと りし、隣接する細胞が同調し て動くことに貢献する。 コネクソン 細胞膜 Qui 2個のコネクソン からなるチャネル 細胞接着 細胞膜 (脂質二重層で示している) 密着結合 ギャップ結合 隣り合う細胞膜 接着結合 デスモソーム 細胞接着斑 ヘミデスモソーム 細胞外基質 細胞一細胞外基質間接着 ヘミデスモソーム (integrate) D 細胞膜 細胞外基質 ・中間径 フィラメント 接着の機構 密着結合タンパク質どうしが結合 カドヘリン (p.179) によって結合 カドヘリンによって結合 インテグリンを介して結合 インテグリンを介して結合 コネクソンを介して結合 ・インテグリン ・基底膜の構成成分 細胞と細胞 細胞と細胞外基質は、 種々のタンパク質によって 接着している。 結合の対象 細胞間 細胞間 細胞間 細胞 細胞外基質問 細胞 細胞外基質間 細胞間 細胞接着斑 アクチン フィラメント ⑤ 細胞膜 細胞外 基質 固定結合 細胞間接着 接着結合 カドヘリン 細胞膜 アクチン フィラメントー デスモソーム カテニン 主な役割 細胞間からの物質漏出防止, 膜タンパク質の移動防止 細胞の形態保持 細胞の形態保持 細胞運動 情報伝達など 細胞運動, 情報伝達など 細胞の形態保持、物質の透過 細胞膜 カドヘリン の一種 ・円板状の 構造 ・中間径 フィラメント 結合する細胞骨格 アクチンフィラメント 中間径フィラメント アクチンフィラメン 中間径フィ コラーゲンはヒトのからだの全タンパク質の約半分を占めている。 経口摂取をしても消化によって低分子のアミノ酸に分解されるため コラーゲン 食べても直接的に体内のコラーゲン量が増えるわけではない。

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生物 高校生

問2の丸3についてです。赤の下線を引いた部分からヘテロなのはオスだからオスが3原色なのかと思ったのですが解説でオスが2原色しかないと書かれているのはなぜですか?

第2問 次の文章(AB) を読み、 後の問い (問1~4) に答えよ。 (配点18) A ヒトでは,3種類の錐体細胞が色覚を担っている。 各錐体細胞には光に反応す る物質(視物質)が1種類ずつ存在し、3種類の視物質はそれぞれ異なる波長の光 に反応する。これら3種類の視物質それぞれをつくる三つの遺伝子のうち、一つ は常染色体に存在する。 残りの二つはX染色体上に並んで存在し, (a) 遺伝子重 複によって生じたと考えられている。他方、多くの哺乳類では、この遺伝子重複 が起こっていないため,視物質をつくる遺伝子がX染色体上には一つしかな く、2種類の視物質からなる二色型色覚になっている。 (b) ノドジロオマキザル という霊長類の一種では,X染色体における遺伝子の重複は起こっていないも かかわらず, 二色型色覚の個体(以下, 二色型)と三色型色覚の個体(以下,三色 型)とが共存している。 ノドジロオマキザルでは,X染色体上の一つの遺伝子座 に複数の対立遺伝子があり,それぞれの対立遺伝子は互いに異なる色に対応する ため,X染色体の遺伝子座がヘテロ接合になっている個体は, 三色型になる。な お,ノドジロオマキザルは, ヒトと同じ性決定様式を持つ。

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生物 高校生

教えて下さい。高一の生物の細胞周期の計算の問題です。。できるだけベストアンサーにします🙇🙇‍♀️

時間を求めることができる。 ただし、細胞分裂が同調していない組織であることが条件である。 細胞周期におけるそれぞれの時期の細胞の割合と, 細胞周期に要する時間がわかれば、各時期の Keyword 細胞周期のそれぞれの時期の細胞数を数えたところ、次の表のようになった。 この組織の細胞周 期に要する時間は20時間であるとわかっている。後期にかかる時間(分) と分裂期の時間(分)を若 えよ。 すべての細胞数 間期 前期 中期 と求めることができる。 後期 終期 と求めてもよい。 300個 240 個 30個 15個 6個 9個 (分裂期の細胞数) (観察したすべての細胞数) 準備期 (G) 80 期 x{ 中 BEA 細胞 周期 ▲細胞周期 各時期の細胞数の割合は,細胞周期のそれぞれの時期に要する時間の割合と等しいので、求めた い時期の時間は, 求めたい時期の細胞数 観察したすべての細胞数 で求めることができる。 後期にかかる時間を求めるためには, ( (後期の細胞数) 〕 〔観察したすべての細胞数) SMA (DNA合成期) ×細胞周期の時間 = 求めたい時期の時間 となる。 同様に、分裂期の時間を求めるには、まず分裂期の細胞数を求める。 分裂期の細胞数= J+{ } + {° J=1 なので、分裂期の時間は, (細胞周期の時間) x 分化 (細胞周期の時間)×1 DNA 合成 ※準備期 (Gi期) 1分= 別解 分裂期の細胞数は、 すべての細胞数から間期の細胞数を引けばよいので 分裂期の細胞数=. = 分

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生物 高校生

答えは4なのですが、根拠が答えに書いてないので教えて下さい!!

(a) 生物の形態は, 響する場合がある。 両生類の一種であるエゾサンショウウオの幼生には、環境の変化によって正常な幼生と比べて 顎の幅が広く攻撃性の高い形態をもつ個体が出現することが知られており,この形態をもつ個体 る。 しかし、場合によっては生物の形態決定において遺伝子型が許容的で, あご は頭でっかちとよばれる。 頭でっかちという形態がどのような環境因子によって誘導されるのか B 条件 A 条件B 条件 C 条件 D 個体発生を通じて発現し、多くの場合その形態決定に関わるのは遺伝子であ 環境が大きく影 を調べるため、次の実験 1~3を行った。 実験1 条件の同じ水槽を4つ用意し, 一緒に飼育するエゾサンショウウオの幼生の密度と餌 となるエゾアカガエルの幼生 (オタマジャクシ) の密度を、表1の条件 A~Dのようにして飼 育して頭でっかち出現率を調べたところ, 図2の結果が得られた。 条件E 条件F 条件 G 表 1 エゾサンショウ ウオの幼生 (密度) 10 30 20 10 サイズ大 エゾアカガエル の幼生 ( 密度) 0 0 0 8 10 表 2 エゾアカガエルの 幼生(密度) 20 サイズ小 0 8 頭でっかち出現率 (相対値) 0 条件A 条件B 条件C条件D 469 図2 実験2 条件の同じ水槽を3つ用意し,それぞれエゾサンショウウオの幼生を8匹ずつ加え,さ らに餌となるエゾアカガエルの幼生のサイズが大きいものと小さいものを、表2の条件E ~ Gに示す密度になるようにし, 一緒に飼育して頭でっかち出現率を調べたところ、図3の結 果が得られた。 0.5- 頭でっかち出現率(相対値) 0.4- 0.3- 0.2- 0.1- 20.5 0.4- ち 0.3 0.2- (b) 0.1 ZBERF1-Z1F4-02 0 条件E 条件F 条件G 図 3

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生物 高校生

問二のCはA,B同等の気体が発生するのにDは気体が発生しない理由が分かりません。教えてください!!

15. カタラーゼの働き太郎くんは, カ した。その後、酵素と無機触媒に対する温度やpHの影響を比較するため, 8本の試験管 に5mLの3%過酸化水素水を入れ、下表のように条件を変えて気体発生のようすを確認 した。なお,表の温度は、試料が入った試験管を,湯煎もしくは水冷して保った温度を示 している。各物質について、 表中の+,-は添加の有無を意味し, 添加した量は等しいも のとする。 以下の各問いに答えよ。 試験管 温度 pH MnO2 肝臓片 A B 37°C 37°C 7 7 + - + C 37°C 2 + - D 37°º℃ 2 + E 4°C 7 + F 4°C 7 - + G 95°C 7 +11 - H 95°C 7 -+ 問1. 表に示された実験だけでは,正しい結論を導くことができない。 どのような実験を 加える必要があるか。 問2.試験管 A,B では, 短時間で同程度の気体の発生が認められた。 試験管C~Hのう ち,試験管 A,Bと同程度に気体が発生すると予想されるものをすべて答えよ。 (1) 問3. 酵素に最適温度や最適 pH が存在し, MnO2 にはそれらがないことを考察するため には,どの試験管の結果を用いる必要があるか。 最適温度と最適pHのそれぞれについ て 考察に必要な試験管をすべて挙げよ。

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