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生物 高校生

考え方が分かりません 解説もないので誰か丁寧に教えていただけると嬉しいです

(105 光周性 その2 い 短日植物である植物Xは, 品種により花芽形成にお ける限界日長が異なる。 品種a, b, cの限界日長を それぞれ 14, 12, 10時間としたとき, 右の日長に関 するデータを参考にし, 以下の問いに答えよ。 札幌における日長の季節変動 日長(時間:分) 札幌(北緯43度) 季節 1月21日 2月20日 3月21日 4月20日 5月20日 6月19日 7月19日 8月18日 9月17日 10月17日 11月16日 12月16日 9:31 10:44 12:11 13:38 14:49 問1 次の(1), (2)の場合, 播いた日付を早い順にx軸 に,播種後花芽形成が始まるまでに要する日数をy 軸にとるとグラフa~fのいずれが得られるか。 (1) 札幌の畑において品種aを5月中旬以降1週間 おきに9月上旬まで播き,花芽形成までの日数を 15:22 14:57 13:50 12:26 10:59 9:46 9:01 調べた。 d (2) 札幌の畑において品種bを5月中旬以降1週間おきに9月上旬まで播 花芽形成までの日数を調べた。 き、 C C b a 播種した日付 播種した日付 播種した日付 f d 播種した日付 播種した日付 播種した日付 問2 札幌の畑において, 品種aを6月下旬に,品種bを6月初旬に,品種c を5月中旬にそれぞれ植えかえたとき,最も早く花芽が形成される品種はど れか。 (東京理科大) 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数

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生物 高校生

問1の答えがB、C、Eなんですけど、それは何故ですか?

2.次の文章(I· IⅡ)を読み、 以下の各問いに答えよ。 I.以下の示すように、 A~Iの試験管にそれぞれ物質を入れ、35℃において気体の発生の有無を観察した。ただし、 塩酸は液性を酸性に、水酸化ナトリウム水溶液は液夜性をアルカリ性にそれぞれするために加えたものである。 試験管A:3%過酸化水素水3mL+水1㎡L 試験管B:3%過酸化水素水3mL十水1mL+肝臓片1g 試験管C:3%過酸化水素水 3imlL+水1mL+酸化マンガン(IV) 1g 試験管D:水1mL と肝臓片を加え、十分に煮沸した後、35℃まで冷やしてから、3%過酸化水素水 3mLを加えた。 試験管E:水1mL と酸化マンガン(IV) 1gを加え、 十分に煮沸した後、35℃まで冷やしてから、3%過酸化水素水 3mLを加えた。 試験管F:3%過酸化水素水3mL+4%水酸化ナトリウム水溶液1mL十肝臓片1g 試験管G:3%過酸化水素水 3mL+4%塩酸1mL+肝臓片1g. 試験管H:3%過酸化水素水3㎡L+4%水酸化ナトリウム水溶液1㎡L+酸化マンガン(IV) 1g 試験管1:3%過酸化水素水3㎡L+4%塩酸1mL+酸化マンガン(IV) 1g 問1/試験管A~Eの中から、 火のついた線香をさしこんだ時、前より明るく燃えだすものをすべて選び、記号で答え よ。 日日 o 日日 ィ ラEAん 人」ー 会は2 マ 1 の は と イ 山

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生物 高校生

大至急!⑶教えてください🙇‍♀️💦

(北海道大) 口50 原核生物の同化(4) 土壌に生息する細菌の窒素 代謝に興味をもったA君は、 大学キャンパス内の何か所か の土壌から細菌を分離して培 養を行った。A君が得た細菌 のうち、X, Y, Zの3種に ついて,増殖に必要な窒素源 の利用に関する性質を右表に 一スを加え, 窒素源として表中の物質を加えたあとに中和して 示す。 (1) 細菌XとYは培地に窒素 容器中の気相として用いた。 培養は 25℃で行った。増殖した 化合物を添加しなくとも 増殖することができた。 これらの細菌の窒素利用機能を何と呼ぶか。 (2) 細菌XとYはほぼ同じ場所で採取されたが,採取した土壌の深さが異なっていた。 それぞれを採取した土壌の深さについて, 理由を記して推定せよ。 (3) 細菌Zは, 表④の条件で増殖でき なかったが、 ⑥の条件では増殖可 る能であった。酸素がない条件での 増殖について詳しく調べるため に,右図のように滅菌注射筒内に 封入することで気相部分をなくし て,グルコースと硝酸イオンを含 む培地で培養を行った。その結果, 増殖に伴って気体の発生が観察さ 表異なる培養条件での細菌の増殖能 培養条件 培地中の窒素源 なし 増殖能 細菌X 細菌Y 細菌Z 条件 気相 空気 窒素ガス 空気 なし アンモニウムイオン アンモニウムイオン 窒素ガス 硝酸イオン 硝酸イオン (4 空気 窒素ガス 硫黄やリンなどの必須元素を含む溶液に, 炭素源としてグルコ 滅菌したものを培地として用いた。 空気または窒素ガスを培養 場合を+, 増殖しなかった場合を一とした。 ←ゴム栓 気相 細菌培養液 AP 培養時間 図 細菌Zをグルコースと硝酸イオンを含む 培地を用い注射筒内で培養した経過 細菌Zを新しい培地に移した後、減菌注射筒内に入れ, 気相部分を先端部から放出してゴム栓で閉じて培養し できると記されてあった。表の⑥ た。 細菌の増殖に伴いガスの発生が認められた。 の条件での細菌Zの増殖に対して, 硝酸イオンが果たす役割について述べよ。 れた。微生物学の資料を調べてみ ると,ある種の細菌はグルコース Tと硝酸を下式のような反応に利用 (大阪大 5C,H,,O。 + 24HNO, → 30CO, + 42H,0 + 12N。 6 のO

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生物 高校生

至急です💦 問5の解説黄色部分がわかりません 解説お願いします🙇‍♀️

スは( 2 )分子のビルビン彼に分解され, 結果として( 3 )分子の ATP を生じる。 2分子の補酵素 NAD* が(5 )されて 2NADH となる。2NADH は, 酵母の発酵にお 4 )と呼ばれる過程では, 脱水素酵素の働きで のようすを,図1のような水上置換法を利用した装置を使って調べた。まず, 内容積150 198 第4編 生命現象と物質 計算 187.酵母の発酵■次の文を読み,下の各問いに答えよ。 このグルコースからビルビン酸に至る( いては、ビルビン酸がエタノールに変換される過程で( 6 )されて2NAD* - 酵母は、発酵によってグルコース1分子当たり(7)分子の二酸化炭素をつくっ ゴム管、 ガラス管 mL の三角フラスコに煮沸済みのグル コース溶液30mL と酵母1gを入れ、 フラスコとゴム管とガラス管の中の気 体を手早く窒素ガスに置き換えた。 そ の後,発生した二酸化炭素の体積を, メスシリンダーの内側と外側の水面を 合わせて読みとった。0~100g/L の グルコース溶液を用いて実験1~6を 行い,発生した二酸化炭素の体積を実 験を開始してから30分後および60分後 に読みとったところ, 表1のようにな った。この実験では温度と気圧は一定 で、1モルの気体の体積は24Lであ るとし,原子量はC=12, H=1, 0=16 とする。また, 飽和食塩水とグ ルコース溶液に溶ける気体の量は無視 できるものとする。 実験6 問1.文中の(1 )~( 7 )に適する語や数字を答えよ。 問2.実験2では, 実験開始30分後の二酸化炭素の発生量が160mL であったが、その後 30分経過しても二酸化炭素の発生量は増加しなかった。 その理由を15字以内で説明せよ。 問3.実験4では,1gの酵母は60分間に何ミリモルのグルコースを消費したことになる か。発生した気体の量から計算して答えよ。 問4.実験5では, 実験開始60分後にフラスコに残っているグルコースは何gか。 問5.実験4~6の結果から, グルコース濃度が60~100g/Lの範囲においては、 酵母が 1時間につくる二酸化炭素の量は変わらないことがわかった。実験4,5および6の条 件において, フラスコに入れる酵母の量を2gにした場合, 1時間でっくられる二酸化 炭素はそれぞれ何 mL か。 ゴメスシリンダー ゴム栓 飽和食塩水 三角 フラスコ/ 酵母を加えた グルコース溶 図1 酵母による二酸化炭素発生量を測定する装習 表1 グルコース溶液からの二酸化炭素発生量 グルコース 濃度(g/L) 二酸化炭素発生量 (mL) 0~30分 0~60分 実験1 実験2 実験3 実験4 実験5 0 0 0 20 160 160 40 180 320 360 360 360 60 180 80) 180 180 100 (13.関西大改題 問5,6.酵母1gが1時間に消費できるグルコースの量を考える。 エン はハダ の績 した た エン てく

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