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生物 高校生

ミクロメーターについての問題です。 (4)の答えが分かりません。解説お願いしたいです。

1 ミクロメーターの使い方とその測定方法について, 以下の問いに答えよ。 図 1 (1) 図1の(A), (B) は接眼ミクロメーター, 対物ミクロメーターのそれぞれ どちらか。 (2) 接眼レンズに入れるのは(A), (B) のどちらか。 (3) 対物ミクロメーターの1目盛りは1mm を100等分した長さである。 1目盛りは何μmか。 マイクロメートル (4) 接眼ミクロメーターをセットしたまま、 ある倍率で対物ミクロメーターを 観察したところ、図2のように見えた。 接眼ミクロメーターと対物ミクロ メーターの目盛りが一致している箇所を探し, それぞれ何目盛りが一致して いるかを答えよ。 (5) (4) で答えた両方の目盛りが一致している2点間の距離を, 対物ミクロ メーターの目盛りから求めよ。 (64) (5) から,この倍率での接眼ミクロメーターの1目盛りの長さを求めよ。 (7) 同じ倍率でゾウリムシを測定したところ、 その大きさ(長径) は接眼ミクロー メーターの40目盛り分であった。 このゾウリムシの大きさは何μmか。 (1) A 対物ミクロメータ (2) B (3) 10mm (4) 接眼ミクロメーター... (A) 図2 (B) 0.01mm Hu ① lunmalard 対物ミクロメーター 接眼ミクロメーター B 接眼ミクロメーター 対物ミクロメーター...

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生物 高校生

問2〜4の解答に「分裂能力を維持させる(する)働きをもつ」と書かれていますが、この意味が理解できません。 分かる方教えていただきたいです。 よろしくお願いします🙇‍♀️

間3. W遺伝子が静止中心で特異的に発現する点に注目し, 静止中心の働きと関連づけてまとめる。 問4.下線部3)の結果から, WUSCHEL タンパク質とWタンパク質の共通した性質とし 6.発生 165 問3.下線部2)の結果から,W遺伝子は根においてどのような働きをもつと考えられるか。 始原細胞自身とコルメラ細胞に分かれる。コルメラ細胞にはデンプン粒を蓄積する 皮側部根冠の始原細胞が存在する。 これらの始原細胞は非対称な細胞分裂によって, 始 細胞分裂活性が低い細胞群があり,その周りに各組織を生み出す始原細胞(幹細胞)が配置 シロイヌナズナの根では,通常4つの静止中心の細胞の下部にそれぞれ4つのコルメラ 原細胞の性質を維持する娘細胞と,それぞれの組織に分化する娘細胞を生み出す。 (ウ )と呼ばれる色素体が発達しており,( ウ)は根が重力方向を感受して屈性反応 始原細胞が接している。これらのコルメラ始原細胞は, 非対称な横分裂によってコルメラ 原考判断予想問題)論述 を示すときに,平衡石として働くと考えられている。 「組の静止中心について,シロイヌナスナを用いたさまざまな実験が行われている。たと シロイヌナズナの根の静止中心の細胞を1つだけレーザーで死滅させると, この 場的に接するコルメラ始原細胞がコルメラ細胞に分化し,周りのコルメラ始原細胞はその 性質を維持し続けた。また, する)を、野生型シロイヌナズナで過剰に働かせると,コルメラ始原細胞の数が増え, コル メラ細胞の分化が遅れた。逆に, このW遺伝子が欠損した変異体(w変異体)では, コルメ ラ始原細胞がコルメラ細胞に分化した。 一方,シロイヌナズナの茎頂(イ)の大きさは, 形成中心と呼ばれる部位で発現する WUSCHEL(ブッシェル)遺伝子によって調節されることがわかっている。 WUSCHEL 遺 伝子の欠損変異体(wuschel 変異体)は,茎頂(( イ)をうまく維持できないため, 葉の形 成が正常に起こらず,花器官の数が少ない花を形成する。 そこで, (g) WUSCHEL 遺伝子産 初(WUSCHEL タンパク質)を上述のw変異体の静止中心で人為的に働かせたところ, 根 2女現型が回復した。一方,wuschel 変異体の茎頂の形成中心でW遺伝子産物(Wタンパ 2月)を人為的に働かせたところ.表現型が回復した。これらの実験結果から,茎頂と根端 イ)を維持するしくみは、一部共通していると考えられる。 1.空欄((ア )~(ウ))に当てはまる適切な語を答えよ。 根の静止中心で特異的に発現するある遺伝子(W遺伝子と JR 70字以内で述べよ。 Om 000)の て考えられることを2つっあげよ。 第6章

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生物 高校生

最初の3しかわかりません。教科書にも乗っていなくて分かりません。考え方解き方を教えて頂きたいです

合成し、また、いくつかの実験を行った。 mRNA-1の開始コドンから終止コドンまでの塩基数は150塩基であり,この150塩 基から合成されるポリペプチドのアミノ酸数は,開始コドンが指定するアミノ酸であ mRNA -2 の開始コドンから終止コドンまでが翻訳され, 40個のアミノ酸からなる ポリペプチドが生じた。40個のアミノ酸の中には、Phe が25%, Asp が72. 5%含ま 3 個だった。 る 2Net| を含めて れていた。このことから,このポリペプチドをコードする MRNA-2内の領域(開始 コドンは含むが終止コドンは含まない)の全塩基におけるウラシル (U) の含有率は %, 最小で 5| %であり, アデニン(A)の含有率は 最大で4 ペーー 6 %である。 mRNA-3の開始コドンから終止コドンまでが翻訳され,ポリペプチド(ペプチド W)が生じた。ペプチド Wを, Lys のカルボキシ基側のペプチド結合を加水分解す る酵素で処理したところ,2本のベプチドが生じた。そのうち,1本のペプチド (ぺ プチドX)は、ペプチド Wのアミノ基末端から6番目のアミノ酸までのペプチドで あった。さらに,ペプチドXを, Arg のカルボキシ基側のペプチド結合を加水分解 する酵素で処理したところ, 2個のアミノ酸からなるペプチドYと4個のアミノ酸 からなるペプチドZが生じた。ペプチドYにはMet は含まれておらず, ペプチドY とペプチドZいずれにも Phe が含まれていた。MRNA-3 の開始コドンから終止コ ドンの方向に18塩基(開始コドン3塩基を含む)を調べたところ, ウラシル (U) が 7個,シトシン (C) が1個,アデニン (A) が3個, グアニン (G)が7個であっ た。このとき,この18塩基の5'末端側から10番目の塩基は , 12番目の塩 である。ペプチドXのアミノ基末端か 7 基は 8* 18番目の塩基は 9 ら4番目のアミノ酸は である。また,ペプチドXには, Arg, Lys, Met, 10 Phe の他に 11 が含まれており、 通りのアミノ酸配列が考えられ 12 る。

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