(2) F」の遺伝子型は Aaであり,これが自家受精することにより F2の遺伝子型とそ
1
の分離比は AA:Aa: aa=1:2:1=-
4
1
となる。
4
2
自家受精により、
1AA からは1AA
1Aa からは-AA+ Aa+a
*分離比の合計がそれぞれで1になるよう
に、できる子の数(合計)をそろえる。
laa からは laa
1
2
1
11
が生じるので,以上と F2の分離比=
F2 自家受精 Fs
を考慮して、
4
4
G AA
A4
24a
(GAA
*Aa+
aa
440
1
aa
4
3
よって、Faの比は、丸(4A と Aa)が(4+)-しわ(an)が 。
1
5
1
8
1
しわ(aa)が
8
8
8
したがって,丸:しわ=5:3