学年

教科

質問の種類

生物 高校生

この問題の考え方がわからないです。丁寧に一から説明していただけると幸いです。お願いします🙇‍♂️

C I...a ポイント! 林床で生育する幼木がやがて大きくなって次世代の優占種となる。 解説 林床に生育する割合が最も大きい幼木が,次世代には高木層の優占種になります。例えば、 樹木 aが優占する森林の林床では,林床も樹木 a が 85%を占めているので,次世代も樹木 a の森林が維持されると予想されます。 このように安定した状態を極相(クライマックス) といいます。照度の低下している林床でも樹木 aは優占しているので、樹木 a は陰樹と考 えられます。同様に、樹木bの森林の林床では樹木cの割合が高いので次世代には樹木c の森林になると考えられます。 樹木cが優占する森林の林床では樹木 a の割合が高いので 次世代には樹木の森林になると考えられます。 樹木 d が優占する森林の林床では樹木 b の割合が高いので,次世代には樹木bの森林になると考えられます。 つまり、遷移の進行 に伴い,優占種は, 樹木d→樹木b → 樹木 c→樹木 a の順に変化すると判断できます。 なお, 樹木dが優占する森林の林床での樹木dの幼木が2%と少ないこと, また, 極相に 達した樹木が優占している森林の林床では樹木dの幼木が0%になっていることからも、 樹木 dは陽樹だと考えられます。 (5)

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

生物基礎のDNAの計算の問題です。 大問1、2は答えは写したのですが分からず、大問3、4は答えもなく分かりません。 DNAの計算ほんとによく分からないので丁寧に教えて下さると助かります🙇‍♀️🙇‍♀️ 全部じゃなくてもどれかひとつだけの回答でも構いません。

m=103mm 10bum=109mm、1mm=10j=10mm=109m 生物基礎 確認演習 (DNA_計算version) 1. ヒトの体細胞のDNAをつなぎあわせると、その直線距離は2.0mほどになるとされている。 このときの以下の問いに答えなさい。 (ヒトの染色体数:2n=46) (1) ヒトの染色体1本あたりのDNAの平均の長さを単位cmで答えなさい。 2m=200cm 200 46 =4,34 4.3cm +f (2) DNAが10塩基対でらせん一回転する。 一回転分のDNAの長さが3.4×10mとすると、 ヒトの体細胞1個のヌクレオチドは何個か。 2×10nm 3,4nm ×10×12 107x100 12×100個 4 3. DNAは10塩基対ごとに1周する二重らせん構造をとっており、 らせん1周の長さは3.4nm である。このときの以下の問いに答えよ。 (1) DNAの総塩基数が1.0×10個のとき、 DNA全体の長さは何mmとなるか。 (2) ヒトの体細胞の核1個あたりのDNA量は5.9×10 -12gである。1gのDNAには1.0×1021 の塩基対が含まれるとすると、ヒトの体細胞1個のDNAの全長は何mになるか。 O 2. ショウジョウバエの染色体数は2n=8であり、またショウジョウバエのゲノムの大きさは 1.4×10° 塩基対である。 このときの以下の問いに答えなさい。 (1) ショウジョウバエの1本の染色体中のDNAの塩基数は平均で何塩基対か。 また、平均で何個のヌクレオチドが含まれているか。 体細胞:2u=8/ゲーム(生殖細胞)=4 (3)大腸菌のゲノムの大きさは5.0×10 塩基対、遺伝子の数は4000、1つの遺伝子からつく られるタンパク質の平均アミノ酸数を375とすると、翻訳領域はゲノム全体の何%と考えら れるか。 14×108 4 =3.5×107対 114×108 4 -×2=7.0×10個 (2)ショウジョウバエの体細胞1個、 また精子1個に含まれるヌクレオチドの個数をそれぞれ答え なさい。 (14×10°)×2×2=5,6×107] 4. ある細菌のDNAの分子量は2.97×10°で、このDNAから3000種類のタンパク質が合成さ れる。ただし、 ヌクレオチド対の平均分子量を660、タンパク質中のアミノ酸の平均分子量を 110とし、 塩基配列のすべてがタンパク質のアミノ酸情報として使われると考える。 このと き、このDNAからつくられるmRNA (伝令RNA)は、平均何個のヌクレオチドからできている か。 また、合成されたタンパク質の平均分子量を計算せよ。 (14×108)×2 2 2.8×107] 年 組 番 氏名

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

高校 生物基礎のDNAとか染色体とかの範囲で「パフ」のもんだいです。(1)も(2)もよくわかりません。できれば丁寧めに解説などを書いてもらえると大変助かります!

4. 次の文章を読み, 問いに答えよ。 【知識・技能に関する問題 : (1)1点 / 思考・判断・表現に関する問題 : (2)各2点】 右図は,ショウジョウバエの幼虫の蛹化(よ うか) (蛹(さなぎ)になること)に伴うパフの形 成位置, および蛹化 7時間前の幼虫を通常の 飼育温度 (25℃)よりも5℃ 高い飼育温度で 1時間飼育した幼虫のパフ形成位置を模式化し たものである。 パフの形成位置は,幼虫の 発達段階,飼育温度などによって変化する。 (1) パフで起こっていることとして最も適切 なものを次の中から1つ選べ。 a DNAの複製 (b) 転写 遺伝子 番号 ① 高温負荷 6 3 1時間+ 蛹 化 蛹化開始 6時間前 開始前 20 3 69 12 (時間) ↑ 蛹化開始 蛹化 開始後 (a) 細胞の生命活動の維持に一般的に必要と考えられる遺伝子。 (b) 幼虫形質の維持に必要と考えられる遺伝子。 (c) 蛹形質の維持に必要と考えられる遺伝子。 巨大 染色体 パフ (d) 蛹形質の維持に必要な遺伝子の発現を調節する可能性のある遺伝子。 (e) 高温負荷によって発現量が増加する遺伝子。 (c) 翻訳 (d) タンパク質合成 (2) 図中に示された遺伝子 ①~⑤の説明として適切な文を, 次の(a)~(e) からそれぞれ 選べ。 蛹化完了

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

全く分かりません。答えがない問題なのですが1人で考えるのが難しかったのでよろしくお願いします🙏 長くはありますが楽しく解いていただける方もいるかと、、 この2枚の資料を基に考えて頂きたいです。 問1: 下線部(ア)を踏まえ、あなたが考えるCNA の構造の想像図を書きなさい... 続きを読む

生物基礎パフォーマンス課題 Ⅰ 問題架空の出来事を元にした次の文章を読み、この用紙裏面の問い(問1~問4)に 答えなさい。 「宇宙人の死体が発見され、体内を調べたところ、DNA とは明らかに異なるが、遺伝 子として機能すると考えられる物質が見つかり、CNA と名付けられた。 この CNAが 遺伝子として機能すると考えられたのは、 (遺伝情報を暗号として伝えることができ、 また (9) 正確に複製される性質をもつ、DNAと共通の特徴がみられたからである。 DNA と共通の特徴をもつCNAの構造とはどのようなものか、考えてみよう。 この問題について 遺伝子の本体である DNA は、 全体構造である二重らせん構造や、その部品となるヌクレオチ ドに4つの種類があることが知られています。 授業では今学期末から2学期にかけて学習します が、そのような DNAの構造については、TVをはじめ、いろいろな媒体で目に触れる機会も増え ています。 DNA はなぜ、そのような構造をしているのでしょうか。 その意味を考えるために、この 問題に取り組んでもらうことにしました。 ルーブリック 問1 ・図や補足により、 わかりやすく丁 寧に表現されていて、DNAとの 比較がしやすい。 「DNAとは明らかに異なる」 仕 組みがよく考えられている。 問2 問3 問4 A 全体 ・DNAでの機能を正確に捉え、 表現したうえで、 違いや共通点 を明確に述べている。 遺伝物質の構造の合理性を正 確かつ丁寧に評価している。 力作 B ・DNA との差異が考えられる部分 と、 本質的に変えようがない部分 の見極めはできているが、 わかり やすさや丁寧さにやや欠ける点 がある。 ・DNAの塩基配列や二重らせん が果たす役割の表現がやや不 十分である。 ・DNAと比較してどうなのかの表 現に不足がある。 遺伝物質の構造の合理性をお おむね正確に評価している。 標準 C ・内容を伝えようとする表現の工 夫が不足する。 ・構造上、合理性に欠ける。 ・「DNAとは明らかに異なる」 もの になっていない。 ・CNAがどのように条件を満たす のか説明になっていない。 DNAと実質同じ仕組みである 場合、同質であるという認識がな い。 ・遺伝物質の構造について、 合理 性の評価が正確でない。 または 丁寧さに欠ける。 がんばってください CNAが

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

考え方が分かりません 解説もないので誰か丁寧に教えていただけると嬉しいです

(105 光周性 その2 い 短日植物である植物Xは, 品種により花芽形成にお ける限界日長が異なる。 品種a, b, cの限界日長を それぞれ 14, 12, 10時間としたとき, 右の日長に関 するデータを参考にし, 以下の問いに答えよ。 札幌における日長の季節変動 日長(時間:分) 札幌(北緯43度) 季節 1月21日 2月20日 3月21日 4月20日 5月20日 6月19日 7月19日 8月18日 9月17日 10月17日 11月16日 12月16日 9:31 10:44 12:11 13:38 14:49 問1 次の(1), (2)の場合, 播いた日付を早い順にx軸 に,播種後花芽形成が始まるまでに要する日数をy 軸にとるとグラフa~fのいずれが得られるか。 (1) 札幌の畑において品種aを5月中旬以降1週間 おきに9月上旬まで播き,花芽形成までの日数を 15:22 14:57 13:50 12:26 10:59 9:46 9:01 調べた。 d (2) 札幌の畑において品種bを5月中旬以降1週間おきに9月上旬まで播 花芽形成までの日数を調べた。 き、 C C b a 播種した日付 播種した日付 播種した日付 f d 播種した日付 播種した日付 播種した日付 問2 札幌の畑において, 品種aを6月下旬に,品種bを6月初旬に,品種c を5月中旬にそれぞれ植えかえたとき,最も早く花芽が形成される品種はど れか。 (東京理科大) 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数

回答募集中 回答数: 0
1/3