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生物 高校生

(2)でなぜ計算結果が10の9乗個になるかわかりません。途中式を含めて教えてもらえると嬉しいです。

drive.google.com/file/d/1vzbA4r7F9XWSH8WhFm9clD6VrSM_1NvY/view a ☆ 学校 Google Chrome を既定のブラウザに設定して、タスクバーに固定する デフォルトに設定 [24] (1) 4 (2)6×1013 (3) 2×1015個, 多い [解説] (2) 問題文中の条件から, 細胞の比重を1と仮定すると, 細胞1gの体積は1cm3である。 ヒトの細胞の大きさを1辺 が10μmの立方体であると仮定したとき, 1cm3の中に細胞が何個入るかを考えてみよう。 ヒトの細胞の体積は, 103μm3である。 また、 1cm²(104)3μm²=1012μm3 である。 1cm=10mm=10000μm=104μm よって、1cmの中に入る細胞の数は, 1012μm3 =109個となる。 103μm3/個 であるから, よって、 体重 60kg (=60000g) のヒトのからだには, 60000g×109 個/g=6.0×1013個 (60個) の細胞が存在する。 (3) 大腸菌の細胞の大きさを1辺が1μmの立方体であると仮定したとき, 細胞1個の体積はヒトの細胞 (1辺が10μm) の 1000分の1(103分の1) となる。 よって、 同体積で比べると、 大腸菌の細胞の個数は、ヒトの細胞の個数の1000倍にな る。 (2)より, ヒトの細胞1gの中には, 細胞が 109 個存在しているので, 1gの中に存在する大腸菌の細胞の個数は, 109× 1000=1012個となる。 大腸菌がヒトの腸の中に2kg (=2000g) 存在すると仮定すると, 大腸菌の細胞の総数は, 13:50 ガソリン175円上限に補... ここに入力して検索 × A 2025/06/21 *F7 Prt Scn F8 Home F9 End F10 PgUp F11 PgDr DII F6 F5 F4 F3 F2 を =

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生物 高校生

生4-10 下の問題なのですが、計算部分がわかりません。100倍に希釈とか色々出てきてどれを結局使うのかがわからず悩んでます。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質A を分泌することで、特定の器官に 作用することが知られている。カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動の ~実験3を行った。 なお, 実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 関係を調べるため,物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて、 次の実験1 と類似した塩類濃度の水溶液である。 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は, 1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し、 生理的塩類溶 液中ですりつぶし、ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに、この抽 出液を使って100倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり 25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経 1g を取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に、実験2と同様の手順で希釈液をつくり、その希釈液 にアサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて,次の(1)(2)に 答えよ。 2141717 (2)物質Aの濃度とアサリの心臓の拍動数の変化について調べるために、さまざ まな濃度の物質Aの生理的塩類溶液にアサリの心臓を浸して拍動数を測定した ところ、図2のグラフが得られた。 実験1~ 実験3の結果と図2のグラフから カエルの副交感神経 1gに含まれる物質Aの重さは何ngと考えられるか。 実 験2実験3が希釈液を用いていることを考慮し、最も適当な数値を、後の① ~⑥のうちから一つ選べ。なお、1ngは 1/17pg 109gに相当する。 10 ang 25 20 の 15 アサリの心臓の拍動数(回/分) 10 0 12 (1) 実験1~実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われる。 ② 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われるが,物質Xの作用は失われない ③ 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われないが,物質Xの作用は失われる。 ④ 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われない。 103 102 102 10 物質 Aの濃度(ng/mL) (注) 横軸は対数目盛り 図2 112 103 20 5 10 1 10 © © 6 200

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生物 高校生

生物基礎のDNAの計算の問題です。 大問1、2は答えは写したのですが分からず、大問3、4は答えもなく分かりません。 DNAの計算ほんとによく分からないので丁寧に教えて下さると助かります🙇‍♀️🙇‍♀️ 全部じゃなくてもどれかひとつだけの回答でも構いません。

m=103mm 10bum=109mm、1mm=10j=10mm=109m 生物基礎 確認演習 (DNA_計算version) 1. ヒトの体細胞のDNAをつなぎあわせると、その直線距離は2.0mほどになるとされている。 このときの以下の問いに答えなさい。 (ヒトの染色体数:2n=46) (1) ヒトの染色体1本あたりのDNAの平均の長さを単位cmで答えなさい。 2m=200cm 200 46 =4,34 4.3cm +f (2) DNAが10塩基対でらせん一回転する。 一回転分のDNAの長さが3.4×10mとすると、 ヒトの体細胞1個のヌクレオチドは何個か。 2×10nm 3,4nm ×10×12 107x100 12×100個 4 3. DNAは10塩基対ごとに1周する二重らせん構造をとっており、 らせん1周の長さは3.4nm である。このときの以下の問いに答えよ。 (1) DNAの総塩基数が1.0×10個のとき、 DNA全体の長さは何mmとなるか。 (2) ヒトの体細胞の核1個あたりのDNA量は5.9×10 -12gである。1gのDNAには1.0×1021 の塩基対が含まれるとすると、ヒトの体細胞1個のDNAの全長は何mになるか。 O 2. ショウジョウバエの染色体数は2n=8であり、またショウジョウバエのゲノムの大きさは 1.4×10° 塩基対である。 このときの以下の問いに答えなさい。 (1) ショウジョウバエの1本の染色体中のDNAの塩基数は平均で何塩基対か。 また、平均で何個のヌクレオチドが含まれているか。 体細胞:2u=8/ゲーム(生殖細胞)=4 (3)大腸菌のゲノムの大きさは5.0×10 塩基対、遺伝子の数は4000、1つの遺伝子からつく られるタンパク質の平均アミノ酸数を375とすると、翻訳領域はゲノム全体の何%と考えら れるか。 14×108 4 =3.5×107対 114×108 4 -×2=7.0×10個 (2)ショウジョウバエの体細胞1個、 また精子1個に含まれるヌクレオチドの個数をそれぞれ答え なさい。 (14×10°)×2×2=5,6×107] 4. ある細菌のDNAの分子量は2.97×10°で、このDNAから3000種類のタンパク質が合成さ れる。ただし、 ヌクレオチド対の平均分子量を660、タンパク質中のアミノ酸の平均分子量を 110とし、 塩基配列のすべてがタンパク質のアミノ酸情報として使われると考える。 このと き、このDNAからつくられるmRNA (伝令RNA)は、平均何個のヌクレオチドからできている か。 また、合成されたタンパク質の平均分子量を計算せよ。 (14×108)×2 2 2.8×107] 年 組 番 氏名

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