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生物 高校生

(2)なんですが、①の方とまる2の方、どちらを書けばいいのかわかりません😭😭教えて欲しいです。

アルギニ 第2章 遺伝子とその働き 45. 遺伝情報とタンパク質合成 次の文章を読み、 以下の各問いに答えよ。 DNAにはタンパク質の合成に関する情報が保持されており、すべての生物はこの情報 をもとにタンパク質を合成して生きている ・転写 DNA から RNA が合成される過程をといい、さらにRNAからタンパク質が合 成される過程を(イ)という。 このような遺伝情報が一方向に流れる原則を(ウ)と いう。 OPER セントラルドグマ 下図は、あるDNA の遺伝情報をもとにタンパク質が合成されるまでの過程を模式的に 示している。 ただし, DNA, RNAの塩基配列の一部は空白にしてある。 CACC C G T A GIG G G GCGATE [↓] TA DNA T CG UTC GAGCC GT G G C タンパク質 アミノ酸1 アミノ酸2 アミノ酸3 アミノ酸4 アミノ酸5 RNA CCGCCAC る。以下は のの配列の き、下の アン 問1.文章中の(ア)~(ウ)に入るもっとも適切な語をそれぞれ答えよ。 問2.図のDNAの塩基配列をもとに合成される RNAの塩基配列として,もっとも適当 なものを,次の①~⑥のなかから1つ選べ。 ①GAGGCGTGGGCGATG ② GAGGCGUGGGCGAUG 東京理科 3 GAGGCGTGGGCGAUG (4) CTCCGCACCCGCTAC ⑤ CUCCGCACCCGCUAC ⑥ CUCCGCACCCGCTAC

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生物 高校生

生物の食物連鎖とかの問題だと思うんですけど誰かわかる方いますか??? 英語すみません💦

hhmi Biolnteractive Some Animals Are More Equal than Others: Trophic Cascades and Keystone Species Mean Leaf Area per Plant Over 18 Months without beetle with beetle Leaf Area per Plant (cm²) Control Ecology 2400 2200 2000 1800 1600 1400 1200 1000 800 Experimental 0 T 2 www.BioInteractive.org 8 10 12 14 16 Months After Start of Experiment 4 6 Refer to the figure to answer questions 12 through 17. 12. For both the plots with the beetles added and the control plots, state the mean tree leaf area per plot that the scientists recorded after running the experiment for 18 months. The mean tree leaf area per plot that the Scientist recorded after running the experiment for 18 months wit the beetles added is 1.7m², S 2.2m² 13. Compare the trends in mean tree leaf area per plot for both the plots with the beetles added and the control plots over the 18 months of the experiment. The area of the control plat for thinoceros beetles has d has increased at a nearly constant rate, the other is a gradua decrease at first, then a sudden decrease, and finally a dradua 18 Figure 2. Mean leaf area per tree. Initial measurements were taken before (0 to 2 months) and after (7 to 18 months) beetles were added to 40 of 80 plants. The light gray round markers represent measurements taken of the control plots, to which beetles were not added. The black square markers represent measurements taken of the experimental plots, to which beetles were added. Measurements were made on all leaves to calculate the mean leaf area per plant. Error bars represent standard error of the mean. 14. Draw two diagrams that show the food chains for both the experimental and control plots. Include increase. interactions among predatory beetles (if present), ants, caterpillars, and piper plants. Revised January 2018 Page 4 of 5

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生物 高校生

問5を答える時になぜmRNAの塩基配列で答えるのでしょうか。そのままTACCG....ではいけないのは何故ですか?また、問題文の遺伝暗号と翻訳終了の暗号を含む48個の....とありますが、遺伝暗号はmRNAでしか使わないのではないんでしょうか?助けてください!!

OP (B) 図1は, 15個のアミノ酸からなるタンパク質 (これをポリペプチドⅠと呼ぶ)のア 了の暗号を含む 48個のヌクレオチドからなる2本鎖DNAの塩基配列を示している(遺 ミノ酸配列を示し、図2はポリペプチドIのアミノ酸配列に対応した遺伝暗号と翻訳終 伝子Ⅰ)。 遺伝子の塩基配列を適当な方法で変化させ, 3種類の遺伝子ⅡI.ⅡI, Wをつ パク質 (ポリペプチドⅡI, ⅢII, ⅣV) を合成する一連の実験を行った。 なお,転写後のス くりこれらの遺伝子のそれぞれを鋳型とした転写, それに続く翻訳で, 3種類のタン プライシングは起こらず, 翻訳の方向は転写の方向と同じである。 EVA (N末端側) Met-Ala-Gly-Cys-Lys-Asn-Phe-Phe-Trp-Lys-Thr-Phe-Thr-Ser-Cys (C 末端側) Met = メチオニン, Lys = リシン, Trp = トリプトファン, Ala = アラニン, Asn = アスパラギン Ro Thr = トレオニン, Gly = グリシン, Phe = フェニルアラニン, Ser = セリン, Cys =システイン 図1 VERHAD 1 (株) ATGGCTGGTTGTAAGAACTTCTTTTGGAAGACTTTCACTTOGTGTTGA ---------LPGAGALL||--------- TACCGACCAACATTCTTGAAGAAAACCTTCTGAAAGTGAAGCACAACT 図2 転写の方向 問5 遺伝子 I からつくられる伝令RNA (mRNA) について、図1のポリペプチドIの N末端から4番目までのアミノ酸配列に対応する塩基配列を転写の方向に沿って記 せ。なお,アスパラギンに対応する mRNAの遺伝暗号は AACである。 4 T 問6 遺伝子ⅡI,ⅢI, ⅣとポリペプチドⅡI TTT

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問2がよく分からないので教えてほしいです…🙇‍♀️ 遺伝子が共通すると花粉完身長が起こらないのは分かるのですが、減数分裂2nの段階とnの段階で遺伝子が発現することによってどのようなことが起こるのかがいまいちピンとこないので補足説明していただきたいです。

【5分・12点] 〈被子植物の生殖 (2)〉 744 円(税① 同一個体の花粉がめしべの柱頭についても 花粉管が伸長しないなどの原因 成に至らないことがある。 この現象は自家不和合性とよばれ, 形成する種子の遺伝 【7分9点】 ろ、約50%の花粉が受精に関与できなかった。 別の植物Y種では、不和合性を支配 配する対立遺伝子の遺伝子型がSSの個体がつくる花粉を SS の個体につけたとこ 多様性を高める意義があると考えられている。 ある植物X種では、不和合性を支 %の花の遺伝子型がT7 「TT の個体がつくる花粉をT27」 の個体につけたとこ する対立遺伝子の パク質が花粉と柱頭で共通すると, 花粉管の伸長が正常に起こらないことがわかって ろ.種子形成はまったくみられなかった。 なお,これらの対立遺伝子に由来するタン 第4章 生殖と発生 109 のを、次の①~④のうちから一つ選べ。 問1 植物 X種と植物Y種のもつ細胞の遺伝子型に関する記述として最も適当なも ① 植物X種(遺伝子型S,S) のつくる精細胞の遺伝子型がS,なら, この精細胞 と同じ花粉管に含まれる花粉管核の遺伝子型はSである。 ② 植物X種(遺伝子型 SS3)のつくる卵細胞の遺伝子型がS2のとき, この卵細 2階と同じ胚のうに含まれる中央細胞の極核の遺伝子型はS2とS, の可能性が50% ずつである。 ③ 植物Y種(遺伝子型 TT2) のつくる花粉には, 遺伝子型が T, のものとT2の ものが半数ずつある。 ④ 植物Y種(遺伝子型 T2T3) のつくる胚のう細胞の遺伝子型は, すべて T2T3 である。 問2 植物 X種のS遺伝子, 植物 Y種のT遺伝子の発現様式の違いに関する記述と して適当なものを次の①~⑥のうちから二つ選べ。 ① X種では, 花粉におけるS遺伝子の発現は,減数分裂以前 (2n段階)に完了 している。 ② X種では、花粉におけるS遺伝子の発現は、減数分裂以降(n段階)に行われる。 ③ X種では、柱頭におけるS遺伝子の発現は、減数分裂以降(z段階)に行われる。 Y種では、花粉における T遺伝子の発現は,減数分裂以前(2n 段階)に完了 している。 ⑤ Y種では、花粉における T遺伝子の発現は,減数分裂以降 (n段階)に行われる。 ⑥ Y種では,柱頭における T遺伝子の発現は,減数分裂以降 (n段階)に行われる。 第4章

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生物 高校生

(2)と(3)がわからないです。解説書を読んでも分からないので教えてください!

第3章 リード C+ 69 心臓の拍動と自律神経に関する次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 心臓は,ほかからの刺激がなくても自動的かつ周期的に拍動することができる。こ の心臓の拍動リズムをつくっている場所は洞房結節ともよばれるア」である。 (ア)には自動的 周期的な興奮を発生する特殊な細胞が集まっていて,発生した興 奮により心臓は一定のリズムで拍動する。 体内の二酸化炭素濃度の変化を感知し, その情報を伝えることによって,この周期 的なリズムを速めたり,遅くしたりするのが自律神経である。自律神経がどのように して心臓の拍動を調節しているかを調べるため、以下の実験を行った。 心臓神経 〔実験1] カエルの心臓は2種類の自律神経系である神経 Xと神経Y を含む心臓神経で調節されている。 カエル の心臓を神経X と 神経Y をつけたまま取り出し, リンリンガー液 ガー液中に浸したところ, 心臓は拍動を続けた。 [実験 2] 神経Yのはたらきを抑える化学物質をリンガー カエルの心臓 液に加えて心臓神経を電気刺激すると,拍動が遅くなった。この心臓を取り除き, 拍動している別の心臓をこのリンガー液に浸したところ,その拍動も遅くなった。 〔実験 3] 神経 X のはたらきを抑える化学物質をリンガー液に加えて心臓神経を電気 刺激すると, 拍動は速くなった。 [実験4] 心臓を直接電気刺激すると拍動は乱れたが, 刺激をやめると,拍動はすぐ にもとにもどった。 (1) 文中の(ア)に適する語句を、次の ① ~ ④ から1つ選べ。 ① ペースメーカー ② フィードバック ③ ホメオスタシス ④ ニューロン (2) 実験 1~4 の結果を説明する記述として最も適当なものを、次の中から1つ選べ。 ① 取り出した心臓がリンガー液中で拍動するには,常に神経Xと神経Y のはた らきが必要である。 ② 電気刺激された神経 X を介して心臓が刺激され, 拍動を遅くする化学物質が 心臓から放出された。 ③ 神経 X が電気刺激されたことにより, 拍動を遅くする化学物質が神経X の末 端から放出された。 CH ④ 神経 X が電気刺激されたことにより, 拍動を遅くする化学物質が神経Y の末 端から放出された。 (3) 神経Yとして考えられるものを,次の ① ~ ④ から1つ選べ。 ① 交感神経 ② 副交感神経 ③ 体性神経 ④ 運動神経 (4) 自律神経系の中枢として最も適するものを,次の ① ~ ⑦ の中から1つ選べ。 ① 大脳 ② 間脳 ③ 視床 ④ 中脳 ⑤ 小脳 ⑥ 延髄 ⑦ 脊髄 [センター試改]

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