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生物 高校生

問2がわかりません 解説お願いします🙇‍♀️

216.真核生物の転写 ■右図は, DNAが転写さ れて, mRNA 前駆体が合成されるようすを表し RNAポリメラーゼ たものである。図中の(ア)~(ウ)は各鎖の末端を示し ている。下の各問いに答えよ。 DNA mRNA 前駆体 イ 問1 転写の過程で, RNAポリメラーゼが最初 に結合するDNAの領域を何というか。 転写の進行方向 2. 図中の(ア)~(ウ)は,/5'末端, 3'末端のいずれか。 それぞれ答えよ。 問3. 図のような過程で合成された mRNA 前駆体の塩基組成を調べたところ,全塩基に 占めるグアニンの割合が20%だった。 また。 このmRNA 前駆体の元となった2本鎖 DNA の転写領域における塩基組成を調べたところ,2本鎖DNAを構成する全塩基に 占めるグアニンの割合は24%だった。このとき,このmRNA 前駆体を構成するシトシ >ンの割合(%) を求めよ。 問4 真核生物において, 成熟した3種類の RNA である mRNA, rRNA, tRNAのなかか ら、以下の記述 (1) ~ (5) に当てはまるRNA として, 適切なものをそれぞれすべて答えよ。 なお,該当するものがない場合には, 「なし」 と答えよ。 AGC 中急 (1) 核のなかで合成される。 (2) 細胞質基質で合成される。ANTH GCL (4) イントロンに相当する塩基配列を含む。 (3) アンチコドンをもつ。 (5) 翻訳される領域と翻訳されない領域の両方を含む ASOJTUADIGca 20. 北里大改題) 第 10

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生物 高校生

至急です❗️ (1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ng ずつ注射すると,筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方,毒素 X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5μgずつ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた ひ けいれん 使用した血清 混合液を注射した結果 はグループBのネズミか 種類 希釈倍率 4日以内に死亡|生き残った ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を 10 匹のネズミに注射したところ,表のような結果になった。また,血清を熱湯に30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ ミが4日以内に死亡した。 【実験3】 1ヶ月前にBCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると,1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると,血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが, リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 の グループA 2) 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB の 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1μg=10'mg,1ng=10*mg, 1uL= 10°mL ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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生物 高校生

(1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ngずつ注射すると, 筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方, 毒素X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を 10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても 10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5ugずつっ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた はグループBのネズミか ひ けいれん 混合液を注射した結果 4日以内に死亡生き残った 使用した血清 種類 希釈倍率 ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を10 匹のネズミに注射したところ, 表のような結果になった。また, 血清を熱湯に 30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ の グループA 2 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1ug=10-°mg, 1 ng=10°mg, 1 pL = 10°mL 【実験3】 1ヶ月前に BCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると, 1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット ミが4日以内に死亡した。 の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると、血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが、 リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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生物 高校生

至急です❗️❗️ 明日までの宿題なのですが、 (1)(2)(4)は、これであっていますか? また、(3)と(5)〜(7)がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!!!🙇‍♀️🙏

Vittuall 実験の問題 Experlment 2 だ腺染色体の観察 C だ腺染色体についての次の文を読み, 下の問いに答えよ。 一対の超をもつ昆虫の幼虫のだ腺には, だ腺染色 25℃飼育 の 体とよばれる特殊な染色体が存在する。だ腺染色体は, 細胞の( )が起こらずにDNA の複製が起こるため に多糸染色体となり,巨大化しているため, 容易に 光学顕微鏡で観察できる。また,。染色液で染めると, 特有の縞模様が観察できる。1960年代に, 通常 25 ℃で飼育していたこの昆虫を30℃ で30分間あたため たところ,右図のように,。染色体のある特定の縞模 様領域が膨らんでモヤッとしていることが報告された。 (1) 上の文の( (2) 下線部のについて, 該当するものを下からすべて 選び,記号を書け。 ア.イエバエ エ.ユスリカ 30℃, 30分間処理 )に適する語句を入れよ。 イ.モンシロチョウ オ.スズメバチ ウ.トノサマバッタ カ、カブトムシ (3) 下線部のについて, だ腺染色体は通常の染色体と比べて 100~150倍に巨大化してい る。光学顕微鏡を用いて, 染色体の実際の大きさを測るための器具の名称を書け。 (4) 下線部3について, 染色体を染める適当な試薬を下から選び,記号を書け。 ア.ヤヌスグリーン溶液 ウ.酢酸オルセイン溶液 オ、20%水酸化カリウム溶液 (5) 記述下線部④について, 縞模様はそれぞれの遺伝子の位置に相当することがわかっ ている。また,下線部⑤の部位はパフとよばれ, DNA から RNAへの転写が起こって いることが研究により明らかにされている。今,バフで起こっている現象を簡単に確認 したい。この場合,どのような方法をとると良いか。説明せよ。 (6) 記述問題文の 1960年代に行われた実験における,図で示されているようなだ腺染色 体の変化は,何を表していると考えられるか。 (7) 記述この昆虫では, 幼虫からさなぎになる時期に, 体内に分泌されるある物質の作 用によって,パフが順序よく形成される。一方で, どの発生段階においても同じ位置に パフが観察されることもある。この場合,この遺伝子はどのような働きをしていると考 えられるか。 イ、ヨウ素ヨウ化カリウム溶液 エ.スダンII液 3-1 3-4 (09 奈良県医科大改)

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生物 高校生

(1)(2)(4)は、これであっていますか? また、(3)と(5)〜(7)がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!!!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Dxperiment 2 だ腺染色体の観察 だ腺染色体についての次の文を読み,下の問いに答えよ。 一対の超をもつ昆虫の幼虫のだ腺には, だ腺染色 体とよばれる特殊な染色体が存在する。だ腺染色体は, 25℃飼育 細胞の( )が起こらずにDNA の複製が起こるため 1C に多糸染色体となり,巨大化しているため,容易に 光学顕微鏡で観察できる。また,。染色液で染めると, 。特有の縞模様が観察できる。1960 年代に, 通常25 ℃で飼育していたこの昆虫を30℃Cで30分間あたため たところ,右図のように,染色体のある特定の縞模 様領域が膨らんでモヤッとしていることが報告された。 (1) 上の文の( (2) 下線部のについて, 該当するものを下からすべベて 選び,記号を書け。 ア.イエバエ 30℃, 30分間処理 )に適する語句を入れよ。 イ.モンシロチョウ オ.スズメバチ ウ.トノサマバッタ カ、カブトムシ エ.ユスリカ (3) 下線部のについて, だ腺染色体は通常の染色体と比べて100~150倍に巨大化してい る。光学顕微鏡を用いて, 染色体の実際の大きさを測るための器具の名称を書け。 (4) 下線部3について, 染色体を染める適当な試薬を下から選び, 記号を書け。 ア、ヤヌスグリーン溶液 ウ.酢酸オルセイン溶液 オ、20% 水酸化カリウム溶液 (5) 記述下線部④について, 縞模様はそれぞれの遺伝子の位置に相当することがわかっ ている。また,下線部⑤の部位はパフとよばれ, DNA から RNAへの転写が起こって いることが研究により明らかにされている。今, パフで起こっている現象を簡単に確認 したい。この場合,どのような方法をとると良いか。 説明せよ。 (6) 記述問題文の 1960年代に行われた実験における, 図で示されているようなだ腺染色 体の変化は,何を表していると考えられるか。 (7)記述この昆虫では, 幼虫からさなぎになる時期に, 体内に分泌されるある物質の作 用によって,パフが順序よく形成される。一方で, とどの発生段階においても同じ位置に パフが観察されることもある。この場合, この遺伝子はどのような働きをしていると考 えられるか。 イ、ヨウ素ヨウ化カリウム溶液 エ.スダンI液 P

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