基・・・アンモニア したがって, (1) (2) (3) エ
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151 滴定曲線 グラフ 右の図は, 10mLの水溶液 X
に水溶液Yを少しずつ加えたときのpHの変化を示し
ている。 水溶液 X, Y の組み合わせとして最も適する
ものを次のア~オから選べ。
ア. Xは 0.2 mol/L塩酸, Y は 0.1mol/L アンモニア水
イ. Xは 0.1mol/L酢酸, Y は 0.2mol/L アンモニア水
ウ.Xは 0.2 mol/L塩酸, Y は 0.2mol/L水酸化ナトリ
ウム水溶液
エ.Xは 0.2 mol/L塩酸, Y は 0.1mol/L水酸化ナトリウム水溶液
オ. X は 0.1 mol/L酢酸, Y は 0.2mol/L水酸化ナトリウム水溶液
2 例題 33
12
10
PH
6
4
2
0 10 20 30 40
加えたYの体積 (mL)
強酸・強症
ヒント 中和反応の量的関係から、 酸・塩基の濃度の関係がわかる。