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化学 高校生

V3-119.120 2枚目の写真のところなのですが、なぜNa2とあるのに1価なのですか?ナトリウムは1価だからですか?H2SO4と同じ感じで考えたのですが、硫酸は水素が2個だから2価になるのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

問4 次の記述を読み, 後の問い (ab) に答えよ。 二酸化炭素を水酸化ナトリウム水溶液に通して中和させたところ, 吸収後の 溶液は未反応の水酸化ナトリウムの濃度が0.10mol/L,反応で生じた炭酸ナ トリウムの濃度が0.050 mol/Lの混合溶液20mLとなった。この混合溶液に 0.10mol/Lの塩酸を滴下させると、 図1に示す滴定曲線が得られた。 第1中和点 第2中和点 ア mL イ mL 0.10mol/L 塩酸の滴下量 図1 混合溶液に塩酸を滴下したときの滴定曲線 塩酸を滴下したときの反応では2か所においてpHが急激に変化した。 1回 目のpHが変化したところを第1中和点とすると, 第1中和点では次の式 (2) お よび式 (3) の二つの反応が完了している NaOH + HCI NaCl + H2O Na2CO3 + HCI → NaHCO3 + NaCl 2 333 (3) (2) 2回目のpHが変化したところを第2中和点とすると, 第2中和点では次の 式(4) の反応が完了している。 NaHCO3 + HCI NaCl + H2O + COz (4) a 第3回 化学基礎 第1中和点を判別するのに使用できる指示薬とその中和点における色の 変化の組合せとして最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 118 使用できる指示薬 中和点における色の変化 ①② メチルオレンジ 赤色から黄色 メチルオレンジ 黄色から赤色 ③ フェノールフタレイン 無色から赤色 ④ フェノールフタレイン 赤色から無色 b 図1中の空欄 ア イ に当てはまる 0.10mol/L塩酸の滴下量と して最も適当な数値を後の①~⑥のうちから一つずつ選べ。 アイ 119 mL 120mL ① 5.0 ② 10 3 15 ④ 20 ⑤ 25 6 30

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化学 高校生

二段階滴定がよく分かりません。なんで第1中和点までにこの反応が起こるんですか??当たり前のようにこの反応が起こるってどの解説にも書いてあって、分かりません。教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

発展例題12段階滴定 問題164 濃度未知の水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合水溶 液を20mLとり, 1.0mol/Lの塩酸を滴下したところ, 右 図の中和滴定曲線が得られた。 この混合水溶液20mL中 に含まれていた水酸化ナトリウムおよび炭酸ナトリウムは それぞれ何molか。 Naca pH- 第1中和点 7 第2 中和点 0 15.0 20.0 (mL] 解答 考え方 第1中和点までに NaOHと Na2CO3 が反応する。 → 第1中和点までには、次の2つの反応がおこる。 NaOH + HCI NaCi + H2O さんとスパ NaCi+H2O .001 Na2CO3 + HCI NaCl + NaHCO3 2 第1中和点から第2中和点ま では,生じた NaHCO3 が反 応する。このとき, 生じた NaHCO3 と, はじめにあった Na2CO3 とは同じ物質量であ ることに注意する。 混合水溶液中のNaOH を x [mol], Na2CO3 を y[mol] とすると, ① ② から 反応に要する塩酸について次式が成立する。 x+y=1.0× 15.0 1000 mol 各反応式を書いて,量的関係 を調べる。 第1中和点から第2中和点までには,次の反応がおこる。 NaHCO3+HCI → NaCl + H2O +CO2 3 ②で生じた NaHCO3はy [mol] であり, 反応した塩酸は 5.0 20.0mL-15.0mL=5.0mLなので, y=1.0x mol 1000 以上のことから, x=1.0×10-2mol, y=5.0×10-3 mol

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化学 高校生

問2解答 なぜ(1)(2)の消費されたHClは同じなのですか?実験1以降水酸化ナトリウムが反応しないことが分かりません。

** 51 二段階中和滴定 必要があれば,原子量は次の値を使うこと。 原子量 H1.0 C12 016 Na23 次の文章を読み,後の問い (問1~3) に答えよ。 合気 固体の水酸化ナトリウムは,空気中の二酸化炭素を吸収して一部が炭酸ナトリウム に変化していることがある。水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの均一混合物 X の 組成を調べるために,次の実験 (12) をおこなった。 実験 1:一定質量の X を水に溶かして1.00L とし,その10.0mLをとり,指示薬 アを少量加え, 0.100mol/Lの塩酸で滴定したところ, 終点までに20.0mL 大し を要した。 力を! Poに保ったまま 上げ日 実験2:実験1の後,指示薬イを少量加え, 滴定を続けたところ, 終点までに さらに5.00mLを要した なお,図1は,0.100mol/Lの炭酸ナトリウム水溶液10.0mL を0.100mol/Lの塩酸で 滴定したときの水溶液のpHの変化を、参考として示したものである。図中の第1中 和点までに起こる反応と、 その後の第2中和点までに起こる反応は, それぞれ次の式 (1)(2)で表される。 Na2CO3 + HCI NaHCO3 + HCI → は次の NaHCO3 + NaCl NaCl + H2O + CO2 12 11 10 016 1 (1) (2) 9 8 7 4 3! < '0 塩に関す ← -第1中和点 10 加えた塩酸の体積 〔mL〕 ← -第2中和点 20 20 図1 0.100mol/Lの炭酸ナトリウム水溶液10.0mLを, 0.100mol/Lの塩酸で滴定したときの水溶液の pH 変化 ほどであ

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27、28なんですが、753:100=760:x の比でやるとできないのですがなぜダメなんですか? 教えてくださいよろしくお願いします🙇

第1回 化 学 として誤りを含むもの 一つ選べ。 問2 蒸気圧に関する次の文章を読み、後の問い (a~c) に答えよ。 24 墨汁や絵の具など 光の通路が明るく 主にコロイド粒子 不揮発性の物質を溶かした水溶液の蒸気圧は、同じ温度の純粋な水の蒸気圧 より低くなる。この現象を蒸気圧降下という。 図1は純粋な水の蒸気圧と,不 揮発性物質が溶けた希薄水溶液の蒸気圧について, 100℃付近を拡大して図示 した蒸気圧曲線である。 この図中の温度範囲内では2本の蒸気圧曲線は平行な 直線と見なすことができるものとする。 図1中の点と点bの蒸気圧の差(点 dと点eの蒸気圧の差)が,この希薄水溶液の蒸気圧降下の大きさ(蒸気圧降下 度) を示している。蒸気圧降下により 水溶液の沸点は純粋な水の沸点よりも 高くなる。 大気圧 (760mmHg) 下において, 図1の ア の温度差がこの水 溶液の沸点上昇度を示している。 溶 蒸気圧 よって くなる c E 本間 温度差 の2本 ること の実線の と点d) の傾きに 76 蒸気圧 (mmHg) したが 100月 純粋な水 希薄水溶液 760.0 d 760000 e 753.3 700,00 蒸気圧( mmHg) 1726円 75 733.2--- a c b 753.3=100=760:x. 75732-76-103 99 100 753.3 温度 (℃) 図1 100℃付近の蒸気圧曲線 問3 一定量の水 いる気体の圧 う。ヘンリー に溶解した 比例関係を示 (B)=(i) 「 a 空欄 ア に当てはまる図1中の記号の組合せとして最も適当なもの を,次の①~④のうちから一つ選べ。 25 ① ad ② 点と点d ③ c ④df -21- 二酸化炭素量 0 FE 一方, (ii) CO 積を溶解させた と, (C)のような グラフとなる。 こ 水1Lに圧力

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V3-18 118番の答えを求める上でそもそも第一中和点で何が起こっているのかがわからないので教えていただきたいです🙇‍♀️ (詳しい質問内容) 写真の真ん中より下めのところの(2)(3)についてなのですが、第一中和点では何が起こっているのですか? 二酸化炭素と水酸化ナトリ... 続きを読む

問4 次の記述を読み、後の問い(ab) に答えよ。 二酸化炭素を水酸化ナトリウム水溶液に通して中和させたところ,吸収後の 溶液は未反応の水酸化ナトリウムの濃度が0.10mol/L反応で生じた炭酸ナ トリウムの濃度が0.050mol/Lの混合溶液20mLとなった。この混合溶液に 0.10mol/Lの塩酸を滴下させると、図1に示す滴定曲線が得られた。 Hd ア mL 第1中和点 イ mL 第2中和点 0.10mol/L 塩酸の滴下量 図1 混合溶液に塩酸を滴下したときの滴定曲線 塩酸を滴下したときの反応では2か所においてpHが急激に変化した。1回 目のpHが変化したところを第1中和点とすると, 第1中和点では次の式 (2) お よび式 (3) の二つの反応が完了している。 NaOH + HCI NaCl + H2O → → Na2CO3 + HCI NaHCO3 + NaCl (2) (3) 23 2回目のpHが変化したところを第2中和点とすると,第2中和点では次の 式 (4) の反応が完了している。 NaHCO3 + HCI → NaCl + H2O + CO2 1 (4)

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V3-18 この問題の始めの部分が理解できなかったのですが、 ①『二酸化炭素を〜水酸化ナトリウムの濃度が0.10mol/L』というところまでは二酸化炭素と水酸化ナトリウムで中和したんだなと思い、理解できたのですが、その後の、反応で生じた炭酸ナトリウムとはどこからきたのですか... 続きを読む

問4 次の記述を読み、後の問い(ab) に答えよ。 二酸化炭素を水酸化ナトリウム水溶液に通して中和させたところ,吸収後の 溶液は未反応の水酸化ナトリウムの濃度が0.10mol/L,反応で生じた炭酸ナ トリウムの濃度が0.050mol/Lの混合溶液20mLとなった。 この混合溶液に 0.10mol/Lの塩酸を滴下させると,図1に示す滴定曲線が得られた。 Hd ア mL ●第1中和点 イ mL 第2中和点 0.10mol/L 塩酸の滴下量 図1 混合溶液に塩酸を滴下したときの滴定曲線 塩酸を滴下したときの反応では2か所においてpHが急激に変化した。 1回 目のpHが変化したところを第1中和点とすると,第1中和点では次の式(2)お よび式 (3)の二つの反応が完了している NaOH + HCI → NaCl + H2O → Na2CO3 + HCI NaHCO3 + NaCl (2) 23 (3) 2回目のpHが変化したところを第2中和点とすると, 第2中和点では次の 式 (4) の反応が完了している。 NaHCO3 + HCI → NaCl + H2O + CO2 (4)

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