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化学 高校生

水にNaClを混ぜ、単三電池2つを使った電極を入れて5週間電気分解をしました。その析出量を求めたいのですが、流れた電流がわからないため計算に行き詰まってしまいました。流れた電流はどうやったらわかりますか? 使った電池の低電流放電特性を見ると50時間で50mAとありますが、わ... 続きを読む

TOSHIBA アルカリ乾電池 単3形 LR6 形式 公称電圧 放電特性 製品仕様 外径寸法 放電持続時間(ト 1000 100 10 1 アルカリ1 TOSHIBA 0.1 放電条件: 20±2℃、 初度※1 ※1) 製造後3ヶ月以内の電池 | 定抵抗連続放電特性 0.1 W 市販品 TOSHIBA 3.9Ω 1h/day (E.V. =0.8V): 約 7.7 時間 OEM品 10Ω 1h/day (E.V.=0.9V) : 約 18.7 時間 試験温度 20 ±2°C 20.90 V 11.00V 1.10V LR6 250mA 1h/day (E.V.=0.9V): 約 7.7 時間 1 1.5V 高さ: 50.5 (0/-1.0)mm 直径: 14.5 (0/-0.8)mm 10 放電抵抗(Ω) 100 1000 ■ 製品寸法 放電持続時間(H) 圧(V) 10 1 → do 0.1 定電流連続放電特性 100 1.70 10 1.60 1.50 1.40 1.30 11.20 11.10 電 1.00 0.90 0.80 Ø 温度特性 (10Ω連続放電) 0.70 0.60 D 0 c a W 5 B A 100 -10°C 放電電流(mA) 寸法 A B 20℃ C D E F G 1000 標準技術デー 試験温度: 20 ±2℃ ■2 pip Ø OP ◆()は参考値 ◆pip ピップの高さ ◆P 円筒側面に対する 正極端子の偏芯度 最大 50.5 8+ (4.0) 0.5 5.5 0.90 V 1.00 V . 1.10V 0.4 14.5 0.25 10 15 放電持続時間(H) To 終止電圧 0.90V 単位:(mm) 最小 オ (49.5) 49.5 7.0 20 (4.2) 1.0 20 °C. 45 °C <お願いと注意事項> 本資料に記載されている技術情報は、 JIS及び標準的な試験条件での測定値であり、 保証値ではございません。 参考値としてお考えください。 また、本資料に記載されている製品仕様及び技術情報は、予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。 - 13.7 10000 25

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化学 高校生

この問題の(1)を3枚目のように考えたのですが、どの部分が誤りでしょうか。 また、(1)(2)の条件が異なっていることはわかるのですが、最終的に同じ式になってしまいます。 具体的にこの二つの問題の違いを教えていただきたいです。

50 (1) 5.0cm (2) 2.4cm 解説 (1) コックbが開いているので、 B室は常に1.0×10 Pa である。 よって, A室の圧力もやがて1.0×10' Paになる。 A室の体積が V(cm) になるとして, A室のピストンの移動前と移動について、 ボイル・シャルルの法則を適用して. 1.0×10×20×50 1.0×10×V 27+273 57+273 22 化学重要問題集 1100 20 -55(cm) ゆえに 5.0cm 右方へ動く。 (2) A. B両室の圧力が (Pa) となり, 中央にあるピストンがx [cm) 右方へ移動したとする。 A室とB室の物質量は同じ ( 移動前より) であるからピストンの移動後のA室とB室について, ボイル・シ ャルルの法則を適用すると、 px20x(50+x) px20x(50-x) 57 +273 27 +273 V-1100(cm) ゆえに 2.4cm 右方へ動く。 2.4 (cm) 51 ① 1.0mol ② 0.60mol ③ 0.40mol ④ 2.0mol ⑤ 0.50 ⑥ 0.30 ⑦ 0.20 2.0×10 Pa ⑨ 8.0×10'Pa ⑩0 4.0×10'Pa 1 17L 2 32 解説 ①~③N2=28.0, O2=32.0, CO44.0 より, 各物質量は A室とB室の圧力が等し ると、ピストンの移動が ピストンは止まる B室 物質量が一定であるから, ボ イル・シャルルの法則を適用 することができる。 (別解] 移動後のA室とB室について DV-ORT ○○は一定) 「例 面積が同じ (20cm²)である から、Vは長さに比例する。 (長さの比) (Tの比) A: B-57+273:27 +273 11:10 Aの長さは 100cmx11410 152.4cm

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化学 高校生

化学の熱化学方程式の問題です。 黄色マーカーで囲んだ所なのですが、なぜエネルギー図では、単体を上に書くのですか?

108 問題 066 X X X X o @ XX 結合エネルギー 。 共有結合を切るために必要なエネルギーを結合エネルギーといい、 ルギーは436kJ/molである。 したがって, 水素分子 1molを水素原子2m 子内の結合1molあたりの値で示す。 例えば,水素分子のH-Hの結合エネ に解離するには436kJ が必要となる。 次表の結合エネルギーの値を用いて, HCI (気) の生成熱A(kJ/mol) を求め 3 結合 H-H CI-CI H-CI (解説) から合成したときに生じる熱がA[kJ] であることを表している。 1/2 He(気) +12Cl (気) = HCI(気) + A [kJ] …① 結合エネルギー(kJ/mol) 436 243 432 HCI (気) の生成熱A [kJ/mol] とは, HCI (気) 1molを,その成 分元素の単体,すなわち0.5molのH2 (気) と0.5molのCl (笑) Point 結合エネルギー X-Yの結合エネルギーがEx〔kJ/mol) の場合 X1molとY1mol のもつエネルギー X-Y1molの もつエネルギー 表に与えられている結合エネルギーとは, 問題文にあるとおり,気体分子内 の共有結合1molを均等に切断するのに必要なエネルギーを意味し,吸熱量を 表している。 『エネルギー XO OY ▽1回目 XY M 2回目 +Ex(kJ) 熱化学方程式に X-Y(気)=X(気)Y(気) - Exy [kJ] (九州産業大) 一般に, いろ 反応熱は、反応の経路によらず、反応のはじめの状態と終わりの状態で 決まる。 これをヘスの法則という。 これを利用してAの値を求める。 ①式をエネルギー図で表すと, (左辺) = (右辺) +A[kJ] なので, wyw エネルギー 11/12/H2+1/2/2C12 A[kJ] となり,はじめと終わりのエネルギー差を求めるために、適当な反応経路を設 定する。 表に,結合エネルギーの値が与えられているので, 1molのH(気)と1mol CI(気)のもつエネルギーを上図に書き加える。このとき, 結合エネルギー を吸収したあとの高いエネルギー状態なので、図の上のほうに書くとよい。 H + CI HCI エネルギー ヘスの法則より 1/12H-H+ + + /1/2CI-CI 92.5kJ/mol A[kJ] ←なぜ単体は上に くる? (状態を表す (気) は省略している) E[kJ] H-CI 1 上図のE左 [kJ] は molのH-H結合と / molのCI-CI結合を切断するのに 2 必要なエネルギーを表しているので、表の値より, E左=436[kJ/mol] x1/12 [mol] +243[kJ/mol x 1/12 [moll=339.5[kJ] E右=432 [kJ/mol〕×1 [mol] = 432 [kJ] rimmi E6[kJ] また, 上図のE右 [kJ] は1molのH−CI結合を切断するのに必要なエネルギー を表しているので、表の値より、 第6章 化学反応とエネルギー A[kJ]+E左[kJ]=E[kJ] なので, A=E-E左=432[kJ]-339.5〔kJ〕=92.5〔kJ] となる。 第6章 化学反応とエネルギー 10

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