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化学 高校生

最後の問題の(e)についてなのですがNOは存在していないということでしょうか?教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

気体の密度〔g/L] に関する次の各問いに答えなさい。 PV=hR7 問1 次の①~⑥の気体のうち, 同温同圧において密度が最も小さい気体はどれか。正しい のを①~⑥の中から一つ選びなさい。 ① 酸素 ④ 二酸化窒素 ② 窒素 ⑤ 四酸化二窒素 ③ ⑥ 二酸化炭素 一酸化窒素 C 問20.500molの四酸化二窒素のみを体積可変の密閉容器に入れて加熱した。温度上昇にと もなって以下のような状態に変化するものとする。 ・沸点 (21℃) ~140℃のとき, 次の平衡が成立する。 N2O4 2NO2 150℃~650℃のとき, 四酸化二窒素は存在せず, 二酸化窒素は分解され始め、次の平 が成立する。 2NOz2NO +O2 50℃以上のとき, 二酸化窒素は存在せず,一酸化窒素は分解され始め、次の平衡が成立 する。 2NO O2 + N2 容器内の気体の圧力は常に1.00 × 10° Pa とし,次の問い(a)~(e) に答えなさい。 (a)27℃において,四酸化二窒素の体積の 20.0%が二酸化窒素となっていた。次の問い (i) ~ () に答えなさい。 (i) 容器内の気体分子の数はいくつか。 最も近い値を①~⑥の中から一つ選びなさい。 ① 6.0 x 1022 ④ 2.4 × 1023 2 1.2 x 1023 ⑤ 3.0 x 1023 ③ 1.8 x 1023 3.6 x 1023 (9) (五)容器内の気体の密度はいくつか。 最も近い値を ①~⑥の中から一つ選びなさい。 lg/L 分野別演習 (b) 67℃において、 容器内の気体の密度が同温同圧における酸素の密度の1.9倍であったと すると, 容器内の二酸化窒素の割合(体積パーセント)はいくつか。 最も近い値を①~⑥の 中から一つ選びなさい。 ① 16 ② 32 1% 3 44 ④ 56 568 ⑥ 84 147℃において, 容器内には四酸化二窒素が存在していなかったとすると、容器内の気 57 ◎体の密度は同温同圧における酸素の度の何倍となるか。 最も近い値を①~⑥の中から一 つ選びなさい。 ① 1.44 ② 2.40 ③ 2.88 ④ 3.59 ⑤ 4.79 6 7.19 とすると,二酸化窒素は体積で何%分解されていることになるか。 最も近い値を①~⑥の (d) 397℃において, 容器内の気体の密度が同温同圧における酸素の密度の1.25倍であった 1% ① 10 中から一つ選びなさい。 ② 20 ③ 30 ④ 70 ⑤ 80 6 90 727℃において, 容器内の気体の密度はいくつか。 最も近い値を ①~⑥の中から一つ選 g/L 0.554 びなさい。 ① 0.369 ③ 1.18 ④ 1.48 ⑤ 2.36 ⑥ 4.44 92 (a) N2O4 2NO2 (c) W PM (2023 (i) 0.5 (d) 2NO2 2NO +02 6.4 0.2 (moe] -y +1/y 1-4 +4 +19 } (e) 2NO 02 + N₂ (62) (46 (4) N2O4 NO2 PORT RM (1) 10×105×22.4=R300 32×016 32×1.9=50.8 ×1.9 288 32 508 46-467+168+148. ( 3.08 ② 3.69 ③ 4.62 ④ 6.16 ⑤ 9.24 ⑥ 18.5 最も近い値を 容器内の気体の密度は同温同圧における酸素の密度の何倍となるか。 ①~⑥の中から一つ選びなさい。 1.44 ② 2.40 ③ 2.88 ④ 3.59 ⑤⑤ 4.79 6 7.19 (46(1-2)+32/2z+28×1/2)× 8.3×103×1000 0124.8

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化学 高校生

aの問題でどっちが分母と分子になるのかが分からないのですがどうやって考えればいいですか?

問4 次の文章を読み, 後の問い (a~c) に答えよ。 2種類の溶媒にそれぞれ溶解し, それらが互いに接している部分 (界面)に 図1に示すように、ある溶質が、水と有機溶媒のような互いに混ざらない おいて,溶質がそれらの溶媒間を行き来するような平衡状態になる。 溶質 界面 有機溶媒 (有機層) 水(水層) 溶質 図1 溶質が水と有機溶媒それぞれに溶解した平衡状態 図1において,各溶媒に溶解して平衡状態にある溶質(各溶媒に分配され た溶質)の濃度の比は、温度・圧力が一定のもとでは一定の値になる。 例え ば,溶質Aが,水と有機溶媒Bに分配されているとき,有機層におけるAの モル濃度 (mol/L) を [A] 有機, 水層におけるAのモル濃度 (mol/L) を [A] 水層 とすると,次の式 (1) が成り立つ。 KD は分配係数とよばれる。 [A]有機層 = KD(一定値) [A]* == ある温度・圧力のもとで, Aが溶解した水溶液にBを加えてAを抽出する 実験(操作Ⅰ~Ⅲ) を行った。 この実験に関する後の問い (a~c) に答え よ。ただし, 実験中, 温度・圧力は一定とし, Aの溶解による水とBの体積 変化は無視できるものとする。 また,Aは,溶液中で電離や会合はしないも のとする。 操作Ⅰ A 0.090gが溶解している水溶液100mL に, B 100mL を加えて よく振り混ぜ、しばらく静置すると2層に分離した。 このとき,B に抽出されたAは 0.072gであった。

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化学 高校生

化学反応式と物質量ってところなんですけど赤いところの今回はのところからでCuOがなくなると反応が終了するって書いてあるんですけどどういう意味か理解できなくてわかりやすく教えて欲しいです😭

入門 RESTERNGAS けるようになりたい ました。 なる ため わかるように、ていね 実に身につきます FEEL AND 0026 化学反応式と物質量 16gの酸化銅(II) CuOに炭素粉C2.0gを混合し、 空気をしゃ断して加 とき起こった化学反応について,次の(1)~(3)に答えよ。 ただし、 たところ、酸化銅(Ⅱ)が還元され, 銅Cuと二酸化炭素CO2を生成した。 原子 また、 (1) CuOの量64+1680 そこで、CuOのモル質量が80g/molなので、1molあたり80gであるから、 16 g 80 g/mol =0.20mol (2) 炭素Cの原子量12であり、1molあたり12gであるから、はじめに用意 した炭素Cの物質量は、 C=12.0=16. Cu=64とし, 解答は有効数字2桁で答えよ。 は0℃. 1.013×10 Paの標準状態において種類に関係なく、分子1molあた 22.4Lの体積を示すとする。 (1)酸化銅(Ⅱ) 16gは何molか。 (2)このとき反応によって生成した二酸化炭素は0℃, 1.013 × 10 Paの 準状態で何Lか。 (3)この反応によって,反応せずに残った炭素粉は何gか。 (解説) この反応を化学反応式で表すと 2CuO+C→2Cu + CO2 となる。 つまり、 Cu02C1個が反応すると、Cu2個とCQ1. この反応が6×10回起こると, CuO 2 × 6 ×10個=2mol と C1 × 6 × 102個=1molが反応して Cu 2×6×10個=2mol と CO21×6×10個=1molが生じる。 2.0g 12 g/mol 1 mol (0.166) CuO2mol と C1molが反応して Cu2molとCO21molが生じる。 今回は CがCuOの半分量である 0.10molより多いので、CuOがなくなると反応が 終了する。 「反応前の量」「反応で変化する量」 「反応後の量」を分けて考え 2CuO + C →2Cu + CO2 て計算すると. (長崎) 1 反応前 0.20 0 6 0 mol 変化量 0.20 -0.10 +0.20 +0.10mol <反応後> 0 -0.10 0.20 0.10mol 6 反応後CO2は0.10mol生成している。 0℃. 1.013 × 10° Paの標準状態で 示す体積は. 0.10mol×22.4L/mol=2.24L ≒2.2L このように、化学反応式中の化学式の係数の比は、化学式が (3)反応後に残った炭素の物質量= 1 -0.10 6 物質量の比でもある。 分数を用いると = 10 計算がラクになる [Point 化学反応式と物質量 ax +. ****** → bY+. VV S 5-3 1 = mol 30 15 けいすう ひ 求める炭素Cの質量は,炭素のモル質量が12g/molなので. 1 4 15 mol × 12g/mol 5 = =0.80g www 有効数字2桁にする 反応したXの物質量(mol] 生成したYの物質量[mol]] -a:b 箸 (1) 0.20mol (2)2.2L (3) 0.80g 第2章 物質量と化学反応式

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