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化学 高校生

解き方を教えてください!! ちなみに答えは6です

D>A. 【9】思考·判断 表現 ※理数科の生徒のみ解答してください。 図に示すように,水素を燃料とする燃料電池と質量100gの銅板2 枚を電極とする電気分解装置を接続して, 0.5mol/L 硫酸銅 (IⅡ)水 溶液1.0Lの電気分解を行った。この燃料電池の負極では, 水素が 水素イオン H*となって電子を放出している。 この実験において, 燃料電池で消費した水素の標準状態における 休積[L) と銅電極 Aの質量 [g)の関係を示すグラフとして最も 適当なものを,次の①~⑥のうちから -つ選べ。ただし, 消費した 水素が放出した電子は, すべて電気分解に使われるものとする。 p00 Ha- B CSO% 硫酸鋼(D)水溶液 燃料電池 電気分解装置 ファラデー定数 = 9.65× 10 C/mol, Cu=64 () 200 銅 150 2 200 (3 200 銅 150 100 100 極 100 50 50 50 0 05 10 15 20.25 消費した水素の体積 (L) 0 5 10 15 20 25 消費した水素の体積 (L) 5 200 5 10 15 20 25 消費した水素の体積 (1.) の 200 6 200 銅 150 150 150 100 100 100 50 50 50 0 5 10 15 20 25 消費した水来の体積 (L] 0 5 10 15 20 25 10 15 20 25 5 消費した水素の体稿 (1.] 消費した水素の体本横 [1.) 銅電極 A @銅電極Aの質量(α] 銀電極Aの質量(8] 銅電極Aの質E(g} 電極Aの質量(g] ミ 。銅電極Aの質室(g) 電極Aの質量(g】

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化学 高校生

解答欄が空いている問題がわかりません(--;) 9月1日の夏休み明けに提出なので教えて欲しいです🙇❕

78結晶の性質 次の物質の結晶の種類をA群から, 性質をB群からそれぞ れ選べ。 (1) 酸化マグネシウム (2) ヨウ素 (3) 銅 (4) ダイヤモンド イ.分子結晶 エ.金属結晶 A群:ア.イオン結晶 ウ、共有結合の結晶(共有結合結晶) B群:オ.展性·延性があり電気伝導性を示す。 カ.非常に硬く, 融点が高い。 電気伝導性を示さない。 キ、融点は高い。 融解した状態では電気伝導性を示す。 ク.融点は低く,やわらかい。電気伝導性を示さない。 B {(2)A B (3)A IB I (4) A B う Step 79化学結合化学結合に関する次の記述のうち,正しいものをすべて選べ。 ア,オキソニウムイオンでは, 配位結合のO-H 結合ともとからある共有 結合の O-H結合の性質を区別できる。 イ、ドライアイスの結晶は, 分子間に働く弱い引力で構成分子が互いに結 ばれてできている。 ウ.炭酸カルシウムの結晶は, 金属結合からなる。 エ.水晶では,ケイ素原子と酸素原子が交互に共有結合している。 dn ヒントドライアイスは二酸化炭素の結晶, 水晶は二酸化ケイ素の結晶である。 tep 80身のまわりの物質 身のまわりの材料に関する記述として, 下線部に誤 りを含むものを選べ。 ア.炭酸水素ナトリウムは加熱すると二酸化炭素を発生するため, ふくら し粉(ベーキングパウダー)に利用されている。 イ.ステンレス鋼は鉄の合金であり,さびにくいため台所の流し台などに 用いられている。 ウ.ポリエチレンは単結合と二重結合を交互にもつ高分子化合物であり、 包装材や容器などに用いられている。 エ.黒鉛は炭素の単体であり, 鉛筆の芯や乾電池の電極に使われている。 ヒント ア. 炭酸水素ナトリウムは, 加熱によって分解する。 ポ山T子レンの単量体であるエチレン分子中の二重結合 (C-C)は、 重合体を形成する際に単結合に1

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化学 高校生

化学史についての範囲でA,Bのパターンでは矛盾してますが、なぜこのように(写真)考えるパターンはないのですか。

第1章 物質の構成と化学結。 して、「同温·同圧では, 同体積の気体は同数の原子または複合原子を含む」 と仮定した。 年)。「気体どうしの反応では, 反応に関係する気体の体積の間には,同温·同圧のもと の原子が分子を形成するときの結合力が不明であったため,当時の化学者たちにはまっ ゲーリュサックは, 自ら発見した気体反応の法則をドルトンの原子説で説明しようと 12 -第1編 物質の構造 8 気体反応の法則と分子説 1 気体反応の法則 では,簡単な整数比が成り立つ。」これを気体反応の法則という。 成した水蒸気の体積比は, 同温·同圧では2:1:2となる。 上記の反応では,水素と酸素と水蒸気の 体積比が2:1:2であるから,水素原子: 酸素原子:水(複合原子)の個数の比は2: 1:2になるはずである。そこで, 右の図 A のように考えると,反応後に酸素原子の数 が増え,ドルトンの原子説,質量保存の法 則に矛盾する。また, 図Bのように考える と,反応後に酸素原子を分割しなければな らず,やはりドルトンの原子説に矛盾する。 1 アボガドロの分子説 *上の矛盾を解決し,気体反応の法則をうまく説明するためにイタリアのアボガドロは、 次のような分子説を発表した(1811年)。 (1)それぞれの気体は,何個かの原子が結合した分子という粒子からできている。 (2) すべての気体は,同温·同圧のとき,同体積中には同数の分子を含む。 アボガドロの分子説にしたがい,気体の 水素が水素原子2個,気体の酸素が酸素原 子2個でそれぞれ分子をつくっているとす ると,図Cに示すように,気体反応の法則 を矛盾なく説明できる。 アボガドロは,物質をつくる基本粒子と しての原子と,物質がその固有の性質を失 わない最小の粒子としての分子の区別を明確にした。 A ○○| 0 酸素1体積 代e 水蒸気2体積 水素2体積 B O1. ドルトンの原子説に基づく反応模式図 C ○O 水素2体積 酸素1体積 水蒸気2体積 アボガドロの分子説に基づく反応模式図 たく受け入れられず, この分子説が認め 補足6 上うめ」 OO O

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