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化学 高校生

2枚目の写真で蛍光ペンを引いているところなのですが、炭酸カルシウムに塩酸を加えたら塩化カルシウム水溶液になる理由がわかりません。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

問4 次の2は,塩化ナトリウム, 炭酸カルシウム, 二酸化ケイ素に関する性質を まとめたものである。 表2 塩化ナトリウム, 炭酸カルシウム, 二酸化ケイ素の性質 水への溶解性 塩化ナトリウム 溶ける 炭酸カルシウム 溶けない 二酸化ケイ素 溶けない 塩酸を加えた ときの反応 反応しない 気体が発生する 反応しない これらの性質の違いをもとに, 塩化ナトリウム, 炭酸カルシウム, 二酸化ケイ 素の混合物に対して次の操作Ⅰ・Ⅱを行った。 操作Ⅰ 十分な量の水を加えてかき混ぜた後, ろ過によりろ液Aと不溶物を分 離した。 操作Ⅱ 操作 I の不溶物に十分な量の塩酸を加えた後, ろ過によりろ液 B と不 溶物の固体Cに分離した。 これらの操作によって得られたろ液 A, ろ液 B, 固体Cに関する記述として 誤りを含むものはどれか。 最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 5 ①ろ液Aに硝酸銀水溶液を加えると, 白色沈殿が生じる。 ②液Bは,橙赤色の炎色反応を示す。 ③ろ液Bを加熱して水を蒸発させると, 炭酸カルシウムが得られる。 ④ 固体 C は、二酸化ケイ素である。

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化学 高校生

なぜ断熱性の容器を使っているのに温度が上昇するのですか?断熱性って熱を入らせないみたいな感じですよね?

解答 (1) E: ① E2: ③ E3 : 2 (3) この反応は発熱反応であり、反応が進むと反応容器内の温度が上昇 するため、反応の速さは大きくなる。 解説 (1)Eは,反 応物Xのエネルギーと遷 移状態におけるエネルギ 一の差であり, 正反応 (XY)の活性化エネル ギーに相当する。 E2は,反応物のエネル ギーと生成物のエネルギ 一の差であり、 反応エン タルピーに相当する。 ・エネルギー 図1 Er AL X 図 2 A E3 B E2 Y D 反応の進行度 E3 は,生成物のエネルギーと遷移状態のエネルギーの差であり, 逆反応 (Y→X)の活性化エネルギーに相当する。 (2)触媒を加えると,活性化エネルギーのより小さい経路を通って反 応が進むようになるが,反応エンタルピーは変化しない。 したがって, Cのグラフである。 (3) 反応物のエネルギーが生成物のエネルギーよりも大きいので,こ の反応は発熱反応である。 断熱性の反応容器の中で反応させると,反応 が進むにつれて反応容器内の温度が上昇する。 そのため,反応速度は 大きくなる。 215 Bath Litt 1符号を考慮すると、反 応エンタルピー=(生成 物のエンタルピー) ( 応物のエンタルピー) な ので,△H=-E2である H- ②温度が上昇すると、 移状態になりうる粒子の 割合が増加するため、反 応が速く進むようになる。 31 角 お ( 率 (

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化学 高校生

自分の解き方が合っているか教えて欲しいです🙇‍♀️ ①半減期が5730年より1→2/1がまでに5730年、2/1→4/1までに5730年かかる。 ②求めたいアの残っている物質量は0.375、これは0.750の半分。つまり、アは2380+5730をする。 個人的に大丈夫なの... 続きを読む

UTBAC 問2 同位体の中には,原子核から放射線を放って原子核中の陽子や中性子の数 が変化し,他の原子に変化するものがある。 このような同位体を放射性同位体 といい, 放射性同位体が放射線を放つ変化を壊変または崩壊という。 たとえ ば,炭素の放射性同位体である'Cは,次の式 (1) のように放射線としてβ線 (電子eの流れ)を放って'N に変化する。 14/C -->> 14N+e (1) 表1は、 図1の経過時間と残っている 'Cの物質量との関係の一部を数値で 示したものである。 表1中の空欄ア に当てはまる経過時間は何年か。 こ 14 この経過時間を次のように4桁の整数(一の位は0)で表すとき. 12 に当てはまる数字を,後の①~⑩のうちから一つずつ選べ。 ただし, 同じもの アは,図1のグラフが直線でないこと を繰り返し選んでもよい。 なお, を考慮して, 表1中の数値を用いて求めよ。 たとえば、 143となる。 放射性同位体が壊変して,もとの半分の量になるのに要する時間を半減期と いう。 半減期は放射性同位体のもとの量によらず一定の値となる。 式 (1) の壊変による1CCの半減期は5730年で, 1,000mol の 'CC がこの壊変を するときの経過時間と残っている'CCの物質量との関係を示すグラフは次の 図1のような曲線になる。 残っているの物質量 1.000 0.750 (mol) 0.500 0.250 0 5730 10000 11460 経過時間(年) 図1 経過時間と残っている'C の物質量との関係 アの数値が1230 の場合, 12 は1. 13は2, 8 5030 ( 1 2380 12 13 14 0年 3150 9 8 8 6 表1 経過時間と残っている1gC の物質量との関係 5930 2380 経過時間 (年) 残っている 'gC の物質量(mol) 3350 0 1.000 -0.250 1460 5730 12 2380 5730 13150 0.750 5730 0.500 -0.250 1719 8460 x2 ア -0.25 0.375 0.125 21171 (1460 11460 0.250 Co 5730 5030 (1 19 re 215730 ① 1 ② 2 ③ 3 ④ 4 ⑤ 5 6 6 ⑦ 7 8 8 O 859 9 O 0 49 20000 0.125 21 0.25,0 0.25:0.125= 2:x 5730 0.25x こ 0.25 3150 9880 x 0,500 0.375 0.185

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