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2019年度第1回全統マーク模試の化学の解答を見せていただけませんか?

試験開始の指示があるまで, この問題冊子の中を見てはいけません。 2019年度 第1回 全統マーク模試問題 理科1 物理基礎 化学基礎 【生物基礎 地学基礎 2料目 100点 60分) (物 理化 学 理科2 (2科目 200点 120分) 【生 物地 学, |1科目 100点 60分) 2019年5月実施 注意事 項 1 出題科目,ページ, 選択方法及び解答用紙については, 下表のとおりです。 *理科の3科目選択は理科①から2科目と理科②から1科目の組み合わせに限り ます。 理科の 出題科目 選択 方 法 左の4科目のうちから, 1科 目又は2科目を選択し, 解答 しなさい。 *センター試験を課す大学を志望す 「理科①」解答用紙に1 る場合は,必ず2科目を選択し,解 科目又は2科目を解答 答しなさい。解答時間 (60分)の配分 は自由です。 *1科目のみを解答する場合でも, 2科目を解答する場合でも, 試験時 間は60分です。 ページ 解答用紙 物理基礎 4~17 化学基礎 18~27 生物基礎 28~39 しなさい。 地学基礎 40~55 理科2 出題科目 選 択方 法 解答用紙 「理科2(第1解答科 目)」と「理科2(第 2 解答科目)」の2種類が あります。 ページ 左の4科目のうちから, 1科 目又は2科目を選択し, 解答 物理 56~79 化 学 80~103|しなさい。 *第1解答科目を指定している大学 1科目のみを選択する 物| 104~127 については, 第1解答科目の成績を 用いて合格可能性評価を行うので, 生 場合は, 「理科②(第1 解答科目)」解答用紙に 解答しなさい。 地 学 128~156 注意して選択しなさい。 この注意事項は,問題冊子の裏表紙にも続きます。 問題冊子を裏返して必ず読み なさい。

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化学 高校生

画像2枚目の黄色の部分について 塩化鉄(lll)水溶液を含めて計算するときと、含めずに計算するときの違いがわかりません。どうやって使いわけるのでしょうか 教えて下さい。よろしくお願いいたしますm(__)m

した 物質量 発生した酸素の物質量 増加した 0.020 変化しなかった 0.010 2018 本試」 34 V= 2V V=kx2[A]× [9) の71. 反応速度 03 発0.020 ある濃度の過酸化水素水 100 mL に,触媒とし 0.016 て塩化鉄(I)水溶液を加え 200mL とした。発生した酸素の物質量を測定 したところ,図1·2のようになり, 過酸化水素は完全に分解した。この 結果に関する次の問い(a·b)に答えよ。ただし, 混合水溶液の温度と体 積は一定に保たれており, 発生した酸素は水に溶けないものとする。 混合する前の過酸化水素水の濃度は何 mol/L か。最も適当な数値 を,次の0~6のうちから一つ選べ。 0.012 0.008 0.004 0 0 20 40 60 80 100 時間(s) 図 1 [mol) a 発 0.06 0.05 0.04 0.03 0.02 0.01 3 0.20 の 0.50 6 1.0 6 2.0 0 0.050 最初の 20 秒間の過酸化水素の平均の分解速度は何 mol/(L·s)か。 最も適当な数値を, 次の0~⑥のうちから一つ選べ。 2) 0.10 b 0 500 1000 1500 2000 時間(s) 0 0 4.0×10-4 2 1.0×10-3 3 2.0×10-3 [mol) の 4.0×10-3 6 1.0×10-2 6 2.0×10-2 [2017 本試) 図 2 48 第2編 物質の変化

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