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化学 高校生

大問1と大問2を教えてください。できるだけベストアンサーにします🙇

中和滴定 【準備】 器具 10ml ホールピペット 100ml メスフラスコ、コニカルピーカー、50ml 【目的】 食酢の濃度を求めるために,どのように実験器具使用するのか考える。 【実験】 ビーカー、ビュレット、ピュレット台、ろうと 試薬 食酢、0.10mol/ 水酸化ナトリウム水溶液 フェノールフタレイン溶液 ①食酢を10ml ホールピペット (共洗いする) で正確にとり、 メスフラスコに移 し、純水を加えて100ml にする。 (10倍希釈) ② 別の10ml ホールピペット (または①で使用したものを共洗い)で希釈した食 酢をとり、 コニカルピーカーに移す。 ③②のコニカルピーカーにフェノールフタレイン溶液を2-3滴加える。 ピュレットの活栓が閉じていることを確認し、 ろうとを使用して 0.10mol/ 水 酸化ナトリウム水溶液を入れる。 ⑤コックを開いて液を勢いよく流してビュレット先端の空気が抜き、 目盛りを 読む。 (はじめの目盛り) ⑥ ③のコニカルピーカーをビュレットの下に置き、振り混ぜて液の色を確認し ながら水酸化ナトリウム水溶液を滴下する。 薄い赤色が消えなくなったところで目盛りを読む。(おわりの目盛り) ②~⑥を3回繰り返し、 中和に要した水酸化ナトリウム水溶液の平均使用量 を求める。

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化学 高校生

答え書いているところの解説お願いします。 答えてくださった方はフォローとベストアンサーします

コーロ 10点 前 ある。 9. 物質の変化と熱について、次の各問いに答えよ。 (1) 右に示したエネルギー図について、 2C(黒鉛)+3H+/02 CO2(気)の生成エンタルピーをA [kJ/mol]、40.g H2O (液)の生成エンタルピーをB [kJ/mol]、 C2H5OH(液)の生成エンタルピーをC [kJ/mol] とする。 I. A の値は 「正」 か 「負」か。 Ⅱ.C2H5OH (液)の燃焼エンタルピーをA~C を用いて示せ。 エネルギー 低 C2H5OH(液)+30z 2CO2(気) +3H2+2202 2CO2(気) +3H2O (液) 2A+ +3B-C kJlmol B Jar0,18 (2)大型試験管に水を48g入れ、すばやく測りとった固体の水酸化ナトリウム(式量40) 2.0g を加 えてよくかき混ぜ、温度変化を調べた。 図は,水溶液の温度を時間とともに記録したものである。 水溶液の比熱は4.2J/(K)とする。 30 I. この実験から発熱量を求めるとき、図中のどの温度を反応後の 温度として用いればよいか。 29 27 Ⅱ. この実験で発生した熱量は何kJ か。 有効数字2桁で答えよ。 2.1k 温度 (°C) 20 20.1 NaOHを加えた点 0 Ⅲ. 水酸化ナトリウムの溶解エンタルピーは何kJ/molか。 有効数字2桁で答えよ。 -42 kJ/mol (6) 時間〔分〕- 16 30 (3) 0℃, 1.013×105 Pa で, 33.6L を占めるメタン CH4 とエタン C2H6の混合気体を完全燃焼させ ると, 1670kJの熱が発生した。 混合気体中のメタンの物質量 [mol] を有効数字2桁で答えよ。 メタン, エタンの燃焼エンタルピーは, それぞれ-890kJ/mol 1.0mol -1560kJ/mol とする。

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化学 高校生

なぜこの問題で相対質量の最も小さい分子の存在比を求めるのでしょうか??🥺 自分で解いた時は片っ端から全て存在比を求めました。

97 思考力 同位体の存在比 地球上の元素の多くは、質量の異なる同位体がほぼ一定の割合で混 ざって存在している。 例として、 水素, 炭素, 塩素, 臭素の主な同位体の相対質量とそのおよその存在 比を表1に示した。 元素 塩素 同位体 35 CI 37Cl 81 Br 相対質量 35 37 79 81 存在比 (%) 100 100 75 25 50 50 表1 同位体の相対質量と存在比(整数値; 存在比2%未満の同位体は省略) 1 x 1 × 0.75 × 100 = 75 (%) 12C¹H335CI 水素 CHBr3 ¹H 1 炭素 12C 12 70 同一の化合物にも質量の異なる分子が存 図1 在するので,分子の質量はある分布を示す。 在50 たとえば, CH3 CI および CH2Br の質量の 分布を上の表1の値を使って計算し、プロ 〔%〕30 10 ットしたグラフを右の図1に示す。 ただし, 横軸の目盛りの間隔は2とした。 右の図2のグラフア,イは次の①~ ④ の化合物のうち、いずれかの質量分布を表存 している。ア, イに当てはまる化合物とし 在50 比 〔%〕 30. て最も適当なものを、①~④のうちから 一つずつ選べ。 ただし, 図2においても, 横軸の目盛りの間隔は2としている。また, 図2は横軸の数値を省略している。 ① CH2Cl2 ② CH2Br2 ③ CHCla 70 10 79Br 12C1H337CI 臭素 50 〔%〕 30 1×1×0.25×100 〒 25 (%) 50 52相対質量 CH3Cl ア CH2Cl2 相対質量 70 1 ×1 × 0.50 × 100=50(%) 12C1H37ºBr 12C1H3 81Br 存在 [10] 70 50 [%] 30 10 90 94 96相対質量 CH3 Br all 相対質量 イ CHBr3 97 ア・・・①・・・ ④ 選択肢のそれぞれの化合物に ついて相対質量が最も小さ い分子の存在比を求め,ア, イのグラフと比較する。 ① CH2Cl2のうち, 相対質 量が最も小さい分子は, 12C1H235 Cl2 であり、その存 在比は, 1 ×1 × 0.75² × 100 = 56.25 (%)・・・ア ② CH2Br2 のうち, 相対質量 が最も小さい分子は, 12C1H27 Br2 であり、その存 在比は, 1 X 1 X 0.50² × 100 = 25 (%) ③CHCl のうち, 相対質量 が最も小さい分子は, 12CH35Cl3 であり,その存 在比は, 1 x 1 × 0.753 x 100 = 42.18... (%) ④ CHBr のうち,相対質量 が最も小さい分子は, 12C1H7Br3 であり,その存 在比は, 1 X 1 X 0.50³ X 100 = 12.5 (%)・・・イ なお, C, Cl, Br について, より正確な同位体の存在比は 以下の通り。 12C・・・98.93%, 13C・・・ 1.07% 35CI・・・75.76%, 37CI・・・ 24.24% 7 Br・・・ 50.69%, Br・・・ 49.31% 23

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