学年

教科

質問の種類

化学 高校生

至急!単元 物質量と化学反応式 ここら辺ことごとく分からないので出来るだけ解いて貰えると嬉しいですよろしくお願いします

(1) 問3 酸素分子O2が 0.25mol 存在する。 これについて次の(1)~(4) の問いに答えなさ い。 なお、アボガドロ数を 6.0×10” とし、 原子量は0=16とする。 (1) 質量は何gか。 (2) 存在する酸素分子の数は何個か。 (3) 標準状態における体積は何Lか。 (4) 存在する酸素原子の数は何個か。 (1) (3) 8g (1) 問4 次の各問いに答えなさい。 【思考】 1.25×22.4 (1)標準状態で、 密度 1.25g/L である気体の分子量を求めなさい。 2 (2) (4) (2) 標準状態で、 ある気体 1.4L の質量を測定すると 5.0g であった。 この気体の分子量 を求めなさい。 mol/L 480 40 =120 1200g X ¥80,00 (2) 問5 次の各問いに答えなさい。 【思考】 (1) 水酸化ナトリウム 4.0gを水に溶解して1.0Lの水溶液を作った。この溶液のモル濃 度答えなさい。 原子量は、 H=1.0, 0 = 16, Na=23 とする。 (2) 1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 500mL中に含まれる水酸化ナトリウムの物質量 は何mol か。 (3) 40%水酸化ナトリウム水溶液 (密度1.2g/cm²)のモル濃度は何mol/Lか。 (NaOHの式量:40) 12g/km2 X1000cm3.0.4 =Nadien th 149 //L. 409 (2) (3) 120mol/I 各4・16 mol 各5・10 各5・15 1000cm²×1.2g/cm3=1200 1200x400=480g

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

綺麗な数字が出るはずなのに、出なくて困ってます、どこから違ってますか💦

12 -5 8 2 132.4 16348 実験6より 10.8 13 C: 1188× 5.1 4 H: 459× x 1 5 0 23²x446 = 32,4 C: H: 0 = 2 次の文章を読んで,各問いに答えよ。 = - 油脂は、グリセリンに脂肪酸3分子が 素数が多い (12 以上) ものは常温で 点は する油脂もある。 油脂を水酸化ナトリウム水溶液中でけん化すると, グリセリンと脂肪酸のナトリウム塩 (これを一般にセッケ エ 結合を切断して水の表面張力を減らすことにより繊維中 ンという)になる。 セッケンは水分子間の を形成して油汚れを の隙間に入り込む。 そして、 親水性基を粒子の外側に向けた親水性微粒子である 包み込むことにより繊維を洗浄する。 ア 結合した分子である。 天然に存在する飽和脂肪酸の中で, 炭 イ であり、同一炭素数で炭素原子間の二重結合数が増えるほど融 くなる。 また, 結合する脂肪酸の組成によっては,あまに油のように空気中に放置すると固化 92 構造未知な油脂 X の構造を決定するために以下の6つの実験を行った。 (実験 1) 油脂 X を加水分解したのち、反応液を酸性にしてエーテル抽出すると, グリセリン1分子と3種類の異 なる脂肪酸 A, B およびCを得た。 (実験2) 油脂 X 1.00 g に触媒存在下, 水素を完全に付加させると, 標準状態において理論上, 水素 108.5mLを 要した。 (実験3) 脂肪酸Bと脂肪酸C のそれぞれに触媒存在下, 水素を作用させたところ、 同じ脂肪酸が得られた。 (実験4) 油脂 X 7.00gを完全にけん化するのに水酸化ナトリウム 1.017gを要した。 (実験5) 脂肪酸Aに臭素水を加えても色の変化は観察されなかったが, 脂肪酸 B と脂肪酸Cではいずれも臭素の c 色が消失した。 (= < < 3 (実験6) 脂肪酸 B42.3mg を完全燃焼したら, 二酸化炭素 118.8mg と水 45.9mg が得られた。 (2) C : 423-132.4+5,1)=4.8 5.1 には物質の三態のいずれかを答えよ。 問1 文章中の空欄ア~オに適当な語句を答えよ。なお, 問2 油脂 Xの分子量はいくつか。 計算過程も示せ。 また, 油脂 X 100g に付加するヨウ素の質量(ヨウ素価) はいくらか。 計算過程を示して求めよ。 答えは、 いずれも有効数字3桁で示せ。 問3 油脂Xの構造として考えられる構造式を例にならって全て記せ。 問4 下線部①に示した現象が起こる理由を 75字以内で説明せよ。 説明に 「あたって, 「酸素」 および 「炭素間二重結合」 の用語を用いること。 問5 下線部②について, 水の表面張力を小さくする働きをもつ物質のこと を一般的に何と呼ぶか。 s! 2.7:51:03 27:51:3 9 =76 イ co-o 76 国の組成式 C9H17 O にくx1 Cookをもつので (18H3402 (2) LC HBB Cool C₁n H33 Co-o- CH₂ © Cin H29-co-03_CH. (A) - CH₂ オ 38 By (例) -4H₂ ⓒC8H3002 CH3COO-CH2 C2H3CO-O-CH C2H5CO-O-CH2 BとCは炭素数 35 34 30 理科問題 (3枚のうち3枚目) 65 C₂0 Hono (6)

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

気体の溶解度についての質問です。 大門3(1)ア 自分の解答だとバツになるのはなぜですか?

3気体の溶解度 [1994 島根大] 次の文を読み, 問いに答えよ。 H=1.00, C=12.0, 0 = 16.0, 気体定数=8.3×103L.Pa/(K・mol) A君は次のようにして炭酸水をつくった。 内容積100Lの容器中の水 700mLにドラ イアイス 2.2gを加え, すぐに密閉した。 ドライアイスが完全に消失した後、さらに十 分長い時間放置した。 このとき, 温度は27℃, 外気圧は1.0×105Paであった。 A君は,この容器内の気体の圧力を, 空気の溶解度と水蒸気圧が無視できるものとし て,次のように見積もった。 27℃, 1.0×105Paでの二酸化炭素の溶解度 (mL/水 1mL, 標準状態に換算した値) は 0.72 なので,このときの二酸化炭素の分圧をPとすると, 水 に溶解している二酸化炭素の量は, ヘンリーの法則が成立するならば [ molであり,気体の二酸化炭素の量は、気体の状態方程式を用いると mol となるから,Pは Pa と求められる。 さらに, 空気の分圧は Paとなる。 Paだから, 容器内の気体の全圧は しかし, ヘンリーの法則は窒素や | 気体について成立するのであって, (a) 二酸化炭素や うに水と反応し, 溶解度が のように溶媒と反応せず, 溶解度が のよ |気体については, 濃度が低い範囲でしか成立し |のみで ない。 また, 気体の状態方程式についても、 厳密に成立するのは コ あり、実在の気体では,低温, 高圧になるほど状態方程式からのずれが大きくなる。 (1) イに分圧P を用いた式を記入せよ。 (2) ウ オに適当な数値を記入せよ。 (3) カ~コに適当な語句または物質名を記入せよ。 (4) 下線部(a) , 二酸化炭素と水との反応を化学反応式で示せ。 キ (5) 下線部 (b) の理由を説明せよ。 ]

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

至急です。⑨の解き方を教えていただきたいです。テストが近いので早くに答えていただきたいです。よろしくお願いします。

310 25 Latio 5 溶液の濃度 質量パーセント濃度が 68.0%,密度が1.40 g/mLである濃硝酸 HNO3 のモル濃度は何mol/L か。 6 溶解度 硫酸銅(ⅡI)五水和物CuSO4・5H2O(式量250)は5℃で水100g に 25g まで溶ける。この温度における硫酸銅(II) CuSO (式量160) の溶解度を次の① ~ ⑥ のうちから一つ選べ。 ①9 212 315 化学反応式と量的関係 (1) エタンC2H6 を完全燃焼させると, 水と二酸化炭素が 生成する。 この化学変化について,次の(1)~(3)の問いに答えよ。 (1) この化学変化を化学反応式で表せ。 (2) エタン 1.50g が完全燃焼すると, 生成する二酸化炭素は標準状態で何Lか。 (3) 同温・同圧でエタン 2.00 L と酸素 10.00Lを混合して完全に反応させた。 生 成する二酸化炭素は同温・同圧で何Lか。 また, 未反応で残る酸素は同温・同 圧で何Lか。 ① 水素の体積m 12A STEROHAL 8 化学反応式と量的関係(2) 標準状態で 50.0Lの酸素 O2 中で放電したところ, 部の酸素がオゾン0gに変わり、混合気体の体積は同温同圧で45.5Lになった。 生成したオゾンの物質量は何mol か でない 200 9 化学反応式と量的関係 (3) メタンCH」とプロパン C3Hからなる混合気体があ る。この混合気体を完全燃焼させたところ, 標準状態で15.7L の二酸化炭素 CO2 と, 19.8gの水H2O を生じた。 この混合気体に含まれていたメタンとプロ パンの物質量をそれぞれ有効数字2桁で答えよ。 100 416 10 化学反応式と量的関係とグラフ 0.12g のマグネシウム Mg に, 1.0mol/Lの塩 酸を少量ずつ加え, 発生した水素を捕集して, その体積を標準状態で測定した。 このとき加えた塩酸の体積と発生した水素の体積との関係を表す図として最も適 当なものを,次の ① ~ ④ より選べ。 (2) 0 10 20 30 水 200 100 (mL) 518 10 20 30 加えた塩酸の体積 (mL) 加えた塩酸の体積 (mL) ⑥21 200 100 (mL) (4) 水 200 100 (mL) 1 USE 0 10 20 30 10 20 30 加えた塩酸の体積 (mL) 加えた塩酸の体積 (mL) (a) 定比例の法則 (b) 質量保存の法則 (c) 倍数比例の法則 (d) アボガドロの法則 (e) 気体反応の法則 11 基本法則 次の(a)~(e)の化学の基本法則について, ドルトンの原子説で説明でき るものはどれか。 3章 物質の変化 1 物質量と化学反応式

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

この問題の、問3からの蒸気圧の扱いがよく分かりません。水蒸気がある場合、飽和蒸気圧=Ph2oの分圧ということでいいのでしょうか?何となくしか分かっておらず、つまずいてしまいました。ご教授よろしくお願いします。

【2】 1/2 y ² 3x+ 耐圧容器 A (内容積 3.0L) と耐圧容器 B (内容積 7.0L)をコックのついた細管で連結した装置がある(図 =25 1)。 コックを閉じた状態で、 容器Aに1.0×10Pa のメタン, 容器B には 5.0×10 Paの空気(体積比で酸 素 20%, 窒素 80%)を27℃で封入し、以下の操作を行った。 125-12×11.58 7 1.41×12 5 2 5 3x + ²/2 y = 2535-624x1²2 125 (1.25+1.412) 103 xCzHy+302 200z+2 11.58x463 MC2Hot 12/02 2002+3H2O+ 図1 1 3.6x175x 操作1 27℃に保つた状態でコックを開き、容器内の圧力と温度が均一になるまで放置して気体を混合 させた。 no 10. 3.6×はる 10.8 1516-24 11.4 33.84 容器 コック 1X6 3.0L 着火装置 [HD] 容器 B 7.0 L 760 41.5 57045, 30-07 操作2 操作1で完全に混合させた気体に容器内の着火装置で点火し, メタンを完全燃焼させた 再び容器AとBを27℃に保った。 0.116M x10 十大自中 384 以下の問いに答えなさい。 ただし, 気体は理想気体であるとし, 27℃での水の飽和蒸気圧を3.6× 10Pa とする。ここではコックと連結部分の内容積および液体の体積は無視できるものとする。 また, 液 体への気体の溶解は考えないこととする。 計算においては計算過程も示しなさい。 -2 1,4400 問1 メタンが完全燃焼する際の反応を化学反応式で答えなさい。 問2 操作1の後のメタンの分圧を求めなさい。 3.0×LOYPA 問3 操作 2 の後において液体の水は何g生じているか。 生じている場合は液体の水の質量を求め、 36 生じていない場合は 0g と答えなさい。 -2 問4 操作2の後の全圧力を求めなさい。 29 問5 操作2の後、 全気体の体積に対して酸素が占める割合 [%] を求めなさい。 1.411021 14125 3.0x10²×10 8.3×403×300× 4 2012/11/23 ₁6 x 10²³ Pa 10 Fino 102 nee 2

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

過去問です。四五番の解き方教えて下さい

窒素と水素を体積比1:3で混合し、 触媒を入れた容積可変の容器に入れて、 400℃~600℃. 2.0 x 10' Pa ~ 1.0 × 10° Pa程度に保つと, アンモニア(ガス)が 生成する。 平衡状態に達した後, 混合ガスを冷却することにより生成したアンモ ニアを液体として回収する。 この工業的なアンモニアの合成法を 法とい う。 N2+3H22NH ア (1) 文中の空欄 ア に適する語句を記せ。 (2) H-H.N=N,N-Hの結合エネルギーはそれぞれ 436, 945,391 kJ/mol で ある。アンモニアの生成熱は何kJ/mol か。整数で記せ。 (3) アンモニアの生成反応が発熱反応であるにもかかわらず, 工業的な製法では、 比較的高温で行っている。 以下の文はその理由を述べた文である。 文中の空欄に 適する語句を記せ。 <理由>低温よりも高温で行うと,( )が大きくなり,平衡状態にはやく達す るから。 (4) 1.0mol のN2 と 3.0 mol の H2 を容器に入れ, 一定温度, 一定圧力に保つと. 混合気体中のアンモニアのモル分率は0.20になった。 平衡状態における ① N2. ② H2, ③ NH3 の各物質量 (mol) をそれぞれ有効数字2桁で記せ。 (5) (4) の反応において,平衡状態に達したとき, 容器の容積は反応開始前の何倍に なっているか。 有効数字2桁で記せ。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

4番5番の解き方教えてください、お願いします

2. 次の文を読み, (1)~(5) の問に答えよ。 窒素と水素を体積比1:3で混合し, 触媒を入れた容積可変の容器に入れて、 400℃~600℃, 2.0 × 10' Pa ~ 1.0 × 10° Pa程度に保つと, アンモニア(ガス)が 生成する。 平衡状態に達した後, 混合ガスを冷却することにより生成したアンモ ニアを液体として回収する。この工業的なアンモニアの合成法を 法とい う。 N2+3H22NH3 ア (1) 文中の空欄 に適する語句を記せ。 (2) H-H.N=N,N-H の結合エネルギーはそれぞれ 436, 945,391 kJ/molで ある。 アンモニアの生成熱は何kJ/mol か。整数で記せ。 (3) アンモニアの生成反応が発熱反応であるにもかかわらず, 工業的な製法では, 比較的高温で行っている。以下の文はその理由を述べた文である。文中の空欄に 適する語句を記せ。 <理由> 低温よりも高温で行うと, ()が大きくなり,平衡状態にはやく達す くるから。 (4) 1.0mol の N と 3.0 mol の H2 を容器に入れ、一定温度, 一定圧力に保つと、 混合気体中のアンモニアのモル分率は0.20になった。 平衡状態における ① N2, ② H2, ③ NHの各物質量 (mol) をそれぞれ有効数字2桁で記せ。 (5) (4)の反応において,平衡状態に達したとき、容器の容積は反応開始前の何倍に なっているか。 有効数字2桁で記せ。 ア

回答募集中 回答数: 0