学年

教科

質問の種類

化学 高校生

化学基礎の問題です。計算方法、解き方、が分かりません。やり方を教えていただきたいです。

R5.5.17 1年化学基礎 1学期中間試験 問題用紙 2枚目 HRNO NAME 5. 以下の問いに答えよ。 11点 水素には'H,2H, 酸素には160 170 180 の同位体が存在する。 これらの原子を組み合わせ ると、何種類の水分子 H2O ができるか。 また,これらの水分子の中で、2番目に原子の質量数 の和が大きいものに含まれる中性子の総数を答えよ。 各2点 AとBはある元素の同位体である。 A の原子番号はZで、AとBの質量数の和は2m, A の 中性子の数はBより2n 大きい。 以下の問いに答えよ。 B の電子の数とAの中性子の数を,Z,m,nを用いて表せ。 各2点 mが36,nが1, 中性子の数の和が38のときの元素は何か, 元素記号で答えよ。 3点 以下の問いに答えよ。 9点 原子から最初の1個の電子を取り去るために必要な最小のエネルギーを, 第一イオン化エネル ギーという。そこからさらに2個目の電子を取り去るために必要なエネルギーを第二イオン化エ ネルギーといい、以下同様に第三、第四、第nイオン化エネルギーと定義される。 第二イオン化エネルギー 7299kJ/mol Li+ 第一イオン化エネルギー 520kJ/mol (a) (b) (c) (d) 次の表は元素 (a)~(g) のイオン化エネルギーの値 〔kJ/mol] を示したものである。 E1, Ez.... Egは それぞれ第一,第二,・・・第八イオン化エネルギーを表し, 原子番号は(a) から (g) の順に大きくなる。 (a) は Li であり, E, とE2の差が特に大きい。 これは Li の最外殻電子が1個であるためである。 Li から電子を1個取り去ると、 貴ガス元素と同じ電子配置になるため、 第一イオン化エネルギーは小 さい。 一方で第二イオン化エネルギーは、安定な電子配置から2個目の電子を取り去るのに必要な エネルギーなので, 大きい。 また, (g) はPであることがわかっており, LiのE, とE2の差と同様に, E5とEの差が特に大きい。 (e) (f) E₁ 520 900 1403 E₂ Ea 7299 11817 1757 14851 21009 2856 3375 1451 1577 EA 第三イオン化エネルギー 11817kJ/mol Lj2+ Es 1681 738 787 1012 1903 2912 4957 Ea En Es 4579 7476 9446 53274 64368 92050 6051 8409 11024 15166 17870 17997 21077 23659 7734 10542 13632 3232 4356 16093 19787 23789 29256 6275 21271 25401 29858 単位 : kJ/mol (1) (b) は何の元素か。 最も適当なものを次の①~⑤のうちから一つ選べ。 3点 ① He ② Be 3 C 4 F 5 Ne (2) (c) ~ (g) のうち, 17族元素であるものはどれか , (a)~(g)のうちから一つ選べ。 3 (3) (c) ~ (g) のうち, (b)と同じ族に属する元素はどれか, (a) ~ (g) のうちから一つ選

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

解き方が分かりません。どうやって導けば良いか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

問題 次の文章を読んで、 問1~問5に答えよ。 解答の数値は、 特に指定がない限り有効 数字2桁で示せ。 多くの元素には中性子の数が異なる同位体が存在し、それぞれの元素に対して,地 球上ではほぼ一定の割合で存在している。また、同位体が存在する元素の原子量は, 同位体の相対質量(12Cの質量を12とする質量) とその存在比から算出され,分子量 の計算に用いられる。 35 塩素C1の同位体には, 36 Cl (相対質量 35.0), 38 C1 (相対質量 36.0), 7C1 (相対質量 37.0) が存在するが, 36 C1は,地球上に存在する塩素C1にはごく微量しか含まれな い。このため、私たちが塩素と呼ぶ同位体は, 35 C1 と 37 C1 のみからなると考えて (a) 水素H, 酸素0についても,それぞれ複数の同位体が知られ、地球上に存在する 水における存在比は表1に示す値である。 酸素0については、安定で放射線を出さ ない3種の同位体 160, 170, 180 が存在する。 水素Hについては2種の安定な同位 体として「H(軽水素) および 'H(重水素) が存在し、ほかにも放射性同位体 H(三重水 素)がごくわずかに存在する。 'Hは放射線を出して別の原子に変わるため,単位時間 (b) あたり一定の割合で減少する。 表1 地球上の水における水素と酸素の主な同位体存在比(原子数の百分率) 相対質量 存在比 [%] 1.00 99.9885 2.00 0.0115 水素 同位体 ¹H 2H 酸素 同位体 相対質量 160 170 180 16.0 17.0 18.0 存在比 (%) 99.757 0.0380 0.205

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

この問題の解説をお願いしたいです

58 第3章 化学反応式の利用 演習問題4 反応量計算 (1) 100 ODIS+OS - |水溶液中のイオンの濃度は, 電気の通しやすさで測定することができる。 硫酸銀 Ag2SO4 および塩化バ リウム BaCl は、水に溶解して電解質水溶液となり電気を通す。一方, AgaSO4水溶液と BaCl2 水溶液を 混合すると,次の反応によって塩化銀 AgCl と硫酸バリウム BaSO』の沈殿が生じ、水溶液中のイオンの濃 度が減少するため電気を通しにくくなる。 この性質を利用した次の実験に関する問いに答えよ。 ト デザ合同 Ag2SO4 + BaCl → BaSO4 ↓ + 2AgCl ↓ 周辺に加えて火を使用する。 +₂+(08)0028+02 H+ OH M H8+ 296) (8) 実験 0.010 mol/LのAg2SO 水溶液100mLに濃度不明のBaCl2水溶液を滴下しながら混合溶液の電 気の通しやすさを調べたところ, 表1に示す電流(μA)が測定された。ただし, 1μA = 1 × 10-Aであ *MS る。 0.0₂ H+H+OMS ①① 3.6 0,"+1CH" + SH TA 200 DH₂O, +36 SOBE 表1 BaCl2 水溶液の滴下量と電流の関係 ② 4.1 BaCl2 水溶液の滴下量(mL) 10) 2.0 3.0 4.0 5.0 6) CSIRU11940 6.0 7.0 ③ 4.6 Pel ④ 5.1 90+ *HM + 0.0.8+08H8 +0MHS A 電流 ( μA ) 2.H (c) 70 44 18 13 41 67 4,08 HS+2 ob + *HA + $08 380, @18X0 1 この実験において, Ag2SO を完全に反応させるのに必要な BaCl2 水溶液は何mLか。 最も適当な 数値を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 必要があれば, 右の方眼紙を使うこと。 02 +8HS Atl.08 SU S+HS+ O₂H OS + I 18 (5) 5.6+1 DIS+0₂H +0µÐ»0«MH-OH-

回答募集中 回答数: 0