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化学 高校生

○つけしたいので答えを教えてください!

3 次の溶液の電離度と酸・塩基の強弱を答えなさい。 例 1.0mol の酢酸を水に溶かして, 0.010 mol の酢酸イオンが生じたとき, この酢酸水溶液の電離度 を求め, 弱酸か強酸か答えなさい。 解法 0.010mol =0.010 電離度が小さいので,弱酸である。 答 α=0.010, 弱酸 1.0mol 0.0010mol 0.005 弱塩基 0.20mol =0.05 (2) 0.10 mol の水酸化ナトリウムを水に溶かして, 0.10 mol の水酸化物イオンが生じたとき, この 酸化ナトリウム水溶液の電離度を求め, 弱塩基か強塩基か答えなさい。 o sepse 1 強塩基 (3) 0.050 mol の塩化水素を水に溶かして, 0.050 mol の水素イオンが生じたとき、この塩酸の電 を求め, 弱酸か強酸か答えなさい。 強酸 (1) 0.20 mol のアンモニアを水に溶かして, 0.0010molのアンモニウムイオンが生じたとき, この ンモニア水の電離度を求め, 弱塩基か強塩基か答えなさい。 001 192.410 | 次の酸の水溶液の水素イオン濃度[H+] を求めなさい。 例 0.20 mol/Lの酢酸水溶液 解法 [H+]=0.20 mol/L×0.010 =0.0020 mol/L 0.050 10 0.010 ×0.020 0000 0020 0,000200 8389 0500 (電離度α=0.010 ) (1) 0.010 mol/Lの酢酸水溶液(電離度 α = 0.010 ) Qoro 10010 0.010X0.010 08080 gestal 2) 0.0TO mol/Lのギ酸水溶液 =0,000100 0.010×0.020 0.050 mol/Lの塩酸(電離度α=1.0) 0.050×1,0 =0,0500 010 010 0,050 0.050 = 1 (電離度α=0.020) = 0.000200 答 2.0×10~3 mol/L 1.0×10mol/L 2.0x104 mol/L 5.0×10mol/L -3- a= a= α=

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化学 高校生

【1】の問題について質問です。 なぜ、ZnはCuよりもイオン化傾向が大きいのでが分からないです。 また、電子e-乗は移動せず、反応しないってどういうことですか? 独学なので、分からないです。 教えてください!

例題2 金属のイオン化傾向 次の(1)~(3)の金属と金属イオンの組合せは、 化学変化が起こるかどうかそれぞれ答えよ。 (1) Zn²+ & Cu 12 Cu²+ z Zn 3) Agt & Fe なぜすぎて [解法] イオン化傾向が大きい金属は, たがって, My M② という2つの金属があり、イオン化傾向がM1Mzの場合, (イオンになりやすい。 ●込 「小さいの乱 Mを単体M1,M2を陽イオン M2にして反応させると, M→Mite_ M2+ +6→M2 と反応し、M2の単体が得られる。 (1) Zn は Cuよりもイオン化傾向が大きいので、電子e-は移動せず、反応 C® from するorしない (②) CuZnよりもイオン化傾向が( て反応する Mの方がイオン化傾向が大きいため、Miがイオン Mになる Znの方がイオン化傾向が大きいため、2nが陽イオンスロン になる。よって 反応しない Jock Titip Znの方がイオン化傾向が大きいため、nが²になる で、電子e"は移動し (3) AgはFeよりもイオン化傾向が(小さい)ので、電子eは移動し て、反応する Feの方がイオン化傾向が大きいため, Feが Fe²+ になる (和木からかわ イオン化傾向が大きい金 属は電子を放出して オンになりやすい。 イオ ン化傾向が小さい金属の 陽イオンは電子を受け とって金属単体になりや すい。

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化学 高校生

解法を確認したいです。よろしくお願い致します。

6. (イ) から(二)の各設問に答えよ。 選択肢の中からあてはまるものを選ぶ問題では, 複数解答もあり得る。 (イ)下に示す水溶液 (a)~(e) は,いずれも25℃に保たれている。 これらの水溶液 について, pHが大きいものから小さいものへ、左から右へ順に並べて書け。も しpHの値が同じ水溶液があれば、 解答欄の同じスペースに並べて書け (余った スペースは空白のままで構わない)。 なお、必要があれば,次の電離定数 (25℃) の値を参考にせよ。 a>c>a>e>d 酢酸 1.8 x 10 mol/L 次亜塩素酸 3.5×10mol/L フッ化水素酸 6.3×10mol/L 亜硝酸 4.0×10mol/L (a) 食塩水を陽イオン交換膜法で電気分解し, 陽極側から得られる主生成物 0.1mol を水に完全に溶解させ, 水溶液の体積を1Lにしたもの。 なお, 水 に溶解した主生成物は, その3分の1が水と反応し、残りの3分の2は未反 応のままである。 (b) 食塩水を陽イオン交換膜法で電気分解し,陰極側から得られる主生成物 0.1mol/Lの水溶液。 0.7 (c) ホタル石に濃硫酸を加えて加熱し得られた気体 0.1mol を水に完全に溶か し,水溶液の体積を1Lにしたもの。 CaFat Haso4 CaSoa+2HF (d) 銅に濃硫酸を加え、加熱して得られた気体を酸化バナジウム (V) で処理し, 得られた水蒸気以外の生成物 0.1mol を水に完全に溶かし、 水溶液の体積を 1Lにしたもの。 cut 2112 5043 cus04+ 21+20+ SO₂ 503 th (e) 0.1mol/L 過塩素酸水溶液。 0.1

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化学 高校生

解法を確認したいです。よろしくお願い致します。

(ハ) 次の文章を読み、 下の設問 (1), (2) に答えよ。 図1のように、連続的に供給される溶液を沸騰させ、蒸気と溶液に分離するフ ラッシュ蒸留プロセスがある。 エタノールと水の混合液は加熱器で約100℃に加 熱され、調圧器で大気圧 (1.01×10'Pa)に戻されて、気液分離塔へ送り込まれ る。 気液分離塔では、蒸気と液体の間に平衡(気液平衡) が成立しており,ここ で蒸気と液体が分離される。 液体は気液分離塔の下部から缶出液として取り出さ れる。 蒸気は気液分離塔の上部から取り出され、冷却塔で冷却されて,すべて液 体となり。 留出液となる。 次のページの表1には、 エタノール-水混合液とその蒸気が 1.01 ×10' Pa で 平衡になっているときの, 蒸気中と液中のエタノールのモル分率〔%〕の一般的 なデータを示した。 (1) エタノールをモル分率15%含む水溶液を100mol/sの速度 (エタノールと 水の総量の速度)で供給し, フラッシュ蒸留したところ, 留出液がモル分率 47%のエタノールを含んでいた。 1秒間に得られる留出液の物質量(エタ ノールと水の総量) [mol] を有効数字2桁で答えよ。 ただし、 気液分離塔内 は常に 1.01 × 103Paに保たれており, 気液分離塔内に滞留するエタノールと 水の物質量は常に一定である。 また, 蒸気および液中のエタノールの濃度も常 に一定である。 7.5ml (2) 得られた留出液を再び原液としてフラッシュ蒸留プロセスで処理すれば,さ らに高いエタノール濃度をもつ留出液が得られる。 この操作を繰り返すことで. 得られる液体のエタノールのモル分率は, ある限界値まで上がっていく。 表 1 のデータを参考に, その限界値を有効数字2桁で示せ。 89%

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化学 高校生

マグネシウムに関する問題です 問イに当てはまるのは「蒸発乾固」なのですが、 MgCl2が個体であり、「蒸留」が当てはまらないからという考え方で合っていますしょうか? (写真は1枚目が問題で2枚目が答えです)

問3 マグネシウムに関する次の文章を読み、 後の問い (a~c) に答えよ。 2族元素に属するマグネシウム Mg は, 天然にはドロマイト CaMg (CO3)2, エプソム塩 MgSO4・7H2O などの鉱物として, また海水の成分として広く存 在している。 Mg の単体は,常温の水とは反応しないが, 熱水とはおだやかに 反応して ア を発生する。 Mg の単体を工業的に得る方法の一つとして、海水中のマグネシウムイオン Mg²+を原料とした (a) 塩化マグネシウム MgClの溶融塩電解法がある。この電 解法では,まず海水に水酸化カルシウムCa(OH)2の懸濁液を加えて水酸化マ グネシウム Mg(OH)2を沈殿させ,取り出した Mg (OH)2 に塩酸を加えて溶解 させる。次に,この溶液を イ し,得られた MgCl2 を電解槽に入れて加熱 して融解液とする。 その後, 溶融塩電解を行うと, 極側にMgの単体 が液体として得られる。 Mg の単体は、常温で水と反応しない金属のうちで最も密度が小さく, 軽量 化によるエネルギー効率の向上に寄与するため,その多くはマグネシウム合金 の原料として航空機や鉄道車両などに利用されている a 文章中の ア のを、次の①~⑧のうちから一つ選べ。 17 ④ ア に当てはまる語の組合せとして最も適当なも 酸素 酸素 酸素 酸素 水素 水素 水素 水素 イ 蒸留 蒸留 蒸発乾固 蒸発乾固 蒸留 蒸留 蒸発乾固 蒸発乾固 ウ 陽 陰 陰 陰 陽 陰 がたまるのは正極と陰極

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